2021/07/11米国女子

【速報】畑岡奈紗のスタート直後に中断/米女子最終日

サムの最終組でティオフしたが、出だしの1番を終える前の午前9時40分、大雨のため中断に入った。 3日間を「61」「69」「64」でプレー。ツアー4勝目へ向けて、通算19アンダーとして後続に6打の大量リードをつけ、最終日を迎えた。 5位で出た笹生優花は1ホールを終えて通算11アンダー。
2022/03/28米国女子

ルーキー優勝一番乗り ティティクルが笹生優花に続く19歳V

タイトルは昨年「全米女子オープン」を制した笹生優花以来。同じアジアのトップアマとしてしのぎを削り、仲の良い笹生らとともに新時代を担っていく可能性を感じさせる。「きょうの勝者は私。でも、あしたになったら
2020/10/11全米女子プロ

笹生優花の盟友・世界712位が初メジャーで5位浮上

最大限に活用しました」と振り返った。 日本女子ツアーで活躍する19歳の笹生優花とともに2018年アジア大会では、フィリピン代表のチーム戦の金メダル獲得に貢献。個人戦では笹生が金、パグダンガナンは銅を
2020/09/18日本シニアオープンゴルフ選手権競技

小山内護、パー5で+3にボヤキ「笹生優花がうつっちゃったよ…」

がうまくいかない。 「(女子プロの)笹生優花がうつっちゃったよ。あいつもロングが獲れないからなぁ」と、ジャンボ邸に出入りする後輩を引き合いに出し、「2オンを狙ってアプローチが寄らないところに行っちゃう…
2021/11/19米国女子

イ・ジョンウン6が首位発進 笹生2打差6位 畑岡25位

マークし、8アンダーの単独首位で発進した。 ジェニファー・カップチョ、ミナ・ハリガエ、セリーヌ・ブティエ(フランス)、キム・セヨン(韓国)の4人が1打差の7アンダー2位で続いた。 笹生優花は1イーグル