2022/12/09中古ギア情報 22年国内女子ツアーの優勝1Wシャフトを中古でお得に 。 メーカー別に見ると、藤倉コンポジット製が全38試合で20勝を占めた。なかでも5勝(西村優菜/2勝、高橋彩華、菊地絵理香、古江彩佳)を挙げたのが「SPEEDER NX」(2021年)。手元から中間部が
2017/12/22topics 年間アクセス数が多かったゴルフギアは? 2017年ユーティリティ編 ロスを軽減し、高い打ち出し角が得られるとのこと。ツアープロではキム・キョンテ、成田美寿々、菊地絵理香ら男女問わず多くのプロが使用している。 第3位 テーラーメイド M2 レスキュー(2016年) 第3位
2015/07/07全米女子オープン 史上最大の全米女子オープン 日本からは横峯さくら、14歳アマら12人参戦 宮里美香が米ツアー組。国内ツアー組では昨年の賞金ランキング5位の成田美寿々、前週の世界ランキング43位の大山志保、日本予選会を突破した鈴木愛、菊地絵理香、穴井詩、松森彩夏、葭葉ルミに加え、アマチュアの山口すず夏も出場する。山口は日本人史上最年少の14歳で大舞台に挑む。宮里藍は出場権を逃した。
2013/11/24国内女子 不動裕理の「リコーカップ」出場は16年連続で途絶える 弓美子、ヤング・キム、ナ・ダエ、成田美寿々、アン・ソンジュ、イ・ボミ、イ・ナリ、カン・スーヨン、テレサ・ルー ※前週までの賞金ランキング上位25名 笠りつ子、藤本麻子、馬場ゆかり、大山志保、菊地絵理香、金田久美子、服部真夕、リ・エスド ※世界ランキング上位25位までのTPD国際登録者 申智愛
2016/11/12国内女子 プロデビューの畑岡奈紗は20位で決勝へ 武尾咲希が単独首位 笠りつ子。通算6アンダーの4位に大江香織、大山志保、原江里菜の3人が並んだ。さらに1打差の7位タイに、賞金ランク2位の申ジエ(韓国)、渡邉彩香、菊地絵理香、金田久美子ら11人が続く。 今週が国内
2014/12/06国内女子 韓国が6ポイントリード 日本は早くも劣勢へ 「69」とし、吉田弓美子と成田美寿々に2打差で勝利。さらに3回戦も申智愛とペク・キュジョンが、菊地絵理香と森田理香子を破り3連勝を決めた。 4回戦では穴井詩と渡邉彩香のパワーヒッターコンビが2打差をつける
2015/05/07ワールドレディスサロンパスカップ イ・ボミが単独首位発進 連覇狙う成田美寿々は宮里藍らと並び35位 の4位に笠りつ子がつけている。 賞金レースでトップを走る菊地絵理香のほか、不動裕理、上田桃子、李知姫(韓国)ら8人が3アンダーの5位タイ。昨年、茨城ゴルフ倶楽部の西コースで優勝した成田美寿々は、米女子
2015/05/05ワールドレディスサロンパスカップ 国内メジャー初戦に宮里藍、美香らが参戦 成田はタイトル防衛に挑む 。 迎え撃つのは、前週の優勝で勢いをつけた元世界ランク1位の申ジエ、賞金ランク1位を走る菊地絵理香、さらには好調の若手・藤田光里や渡邉彩香といった面々。アマチュア勢ではナショナルオープンでローアマチュア
2014/07/26日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯 選手コメント集/センチュリー21レディスゴルフトーナメント 2日目 できているので、残り1日も乗りきります」 ■菊地絵理香 5バーディ「67」 通算7アンダー 7位タイ 「ずっとアイアンが悪くて、6月ぐらいから良くなってきて改善されてきた。今年からアイアンを新しくして
2018/10/02世界ランキング 畑岡奈紗は3ランクアップの14位 ユ・ソヨン3位に浮上/女子世界ランク 上田桃子(1ランクダウン)、84位で菊地絵理香(4ランクアップ)、99位で岡山絵里(1ランクアップ)がつけた。「日本女子オープン」で8位に入り、ローアマチュアを獲得した後藤未有(沖学園高3年)は、236ランクアップして465位となった。
2018/10/09世界ランキング 新垣比菜が初のトップ100入り ささきしょうこは51ランクアップ/女子世界ランク 。 日本勢は、畑岡奈紗が14位(変動なし)、26位で鈴木愛(変動なし)、45位で比嘉真美子(1ランクダウン)、69位で成田美寿々(3ランクダウン)、72位で小祝さくら(1ランクアップ)、81位で菊地…
2014/10/31国内女子 <記録・国内女子>同一トーナメント・同一ホール・同一日のホールインワン ゴルフ5レディス 2R/17H 岡村咲、佐々木慶子 2014年 ヨネックスレディス 1R/7H 青山加織、綾田紘子 2014年 樋口久子 森永レディス 1R/8H 菊地絵理香、申智愛
2016/09/13日本女子オープン 前年覇者チョン・インジが「日本女子オープン」に今年も出場 たい」と出場意思を示したという。 チョンは、石川県の片山津GCで行われた昨年大会で、菊地絵理香、イ・ミヒャン(韓国)とのプレーオフを制して優勝。日本ツアーでは初出場だった同年5月のメジャー「ワールド
2018/05/09国内女子 バースデーウィークの鈴木愛 前週の雪辱を果たせるか? つける比嘉真美子と、渡邉彩香の2人。その前組では、注目の若手・三浦桃香と新垣比菜に、キム・ハヌル(韓国)を加えた3選手がペアとなった。 前週優勝の申ジエや、今季初優勝を目指す菊地絵理香、成田美寿々も
2018/03/23国内女子 三浦桃香、葭葉ルミらが首位発進 1打差5位に勝みなみ 並んだ。 4アンダー10位にジョン・ジェウン(韓国)、永井花奈、松森彩夏、比嘉真美子、ペ・ヒギョン(韓国)、小野祐夢、菊地絵理香、鬼頭桜の8人がつけた。 前年覇者の若林舞衣子は2アンダー26位。2年
2023/12/26世界ランキング 日本勢は100位以内に21人 国別2番目の多さで年越し/女子世界ランク /稲見萌寧、75位/菅沼菜々、79位/鈴木愛、81位(-1)/勝みなみ、87位(-1)/上田桃子、94位/菊地絵理香、95位(-3)/渋野日向子、96位/青木瀬令奈、97位/原英莉花 ※カッコ内は前週からの動き
2018/01/15ニュース 2018年のJOC強化指定選手を決定 畑岡奈紗らが初めて入る 美寿々、比嘉真美子、菊地絵理香。畑岡、川岸、上田、比嘉の4人は初めてとなる。 期間は2018年1月1日から19年3月31日まで。強化指定選手は国立スポーツ科学センターとナショナルトレーニングセンター
2017/04/18世界ランキング 2年ぶりVの西山ゆかりが21ランクアップ/女子世界ランク 敏京が24位、笠りつ子が40位、鈴木愛が50位、渡邉彩香が66位、菊地絵理香が71位、大山志保が83位、成田、上田を挟んで宮里美香が95位となっている。
2018/07/31世界ランキング 小祝さくらがトップ100入り A.ジュタヌガンが1位に返り咲き/女子世界ランク ダウン)、22位に鈴木愛(変動なし)、51位に比嘉真美子(1ランクアップ)、57位に成田美寿々(1ランクアップ)、68位に上田桃子(1ランクアップ)、79位に川岸史果(2ランクダウン)、89位に菊地…
2017/06/16国内女子 朝の駐車場で出場OKの吉報!香妻琴乃が2位発進 アンダー2位で発進した。繰り上がりで急きょ出場。「出るチャンスがあったときのために準備していた」と好機を生かした。 コースの駐車場で、吉報を聞いたのは午前8時。菊地絵理香が腰痛で欠場し、お鉢が回ってきた