2015/12/04ゴルフ日本シリーズJTカップ

首位タイ浮上の石川遼 軟らかシャフトでスイング矯正

石川は「インパクトで(フェースが球に)当たって終わりではなく、フォローでさらに加速していくイメージ」を意識しながら、このクラブを振っているという。 「フォローでこう加速して…」と説明していた石川は
2011/04/15国内男子

2位タイ浮上の白「花粉症なので気負わずに行きます」

、ショットの際にはインパクトでヘッドスピードを活かせていないことなどアドバイスをもらった。さらに昨年の終盤から上位に入る試合数が増えたが、普段アドバイスをもらうプロコーチの堀尾研仁氏に、テークバックの始動
2011/05/29国内男子

【GDOEYE】7位タイも…藤田寛之は梅雨入り宣言

。 インパクトの瞬間にフェースが開き、目標よりも右方向へボールが飛び出す悩み。毎日修正を施しているが、どうもしっくりこない。師匠の芹澤信雄に指導を仰ぐ中、最終的なターゲットは一致しているが、そこに至る“方法論
2007/10/10米国女子

藍、新コーチの帯同も!父・優氏が近況について語る

になってしまっている。リリースが遅い。この3点でしょう。しかし、それも先日指導して、徐々に良くなってきています」。 ―― 昨年に比べドライバーの飛距離が落ちているのは? 「(インパクトで)こすって
2007/05/18GDOEYE

愛知県には大山志保のファンが多い!?

、インパクトのある結果を残しているわけでもない。この横断幕を設置したギャラリーの方に話を聞くと、「愛知県には、何故か大山さんのファンが多いんですよ。インターネットとかで呼びかけたわけでは無いのですが、ゴルフ
2015/11/20国内女子

単独首位の鈴木愛 昨年の雪辱へ「明日が勝負」

。 「16番で入らなくて、18番もインパクト前に雑音が気になって、カリカリしながら打ってしまった。あと4つ、5つ伸ばしてもおかしくなかったし、今日は10アンダーくらいで回れたと思う」。2位に2打差をつける単独
2015/09/25国内女子

痛かった3連続ボギー 宮里藍はラフ警戒でミス連発

終わってしまった」。グリーン周りの逆目のラフを警戒しすぎてアプローチで突っ込めず、パッティングではストロークのテンポを意識しすぎてインパクトの安定性を欠き、ホールアウト後は反省点が次々と口をついた
2015/05/03国内男子

2位の近藤共弘&谷原秀人 中堅世代が2戦目で新たな手応え

まだまだってこと。悔しい。本当はもうちょっと伸ばせた」 現在は両ひざをインパクトで伸ばすスイングイメージに改造中。決勝ラウンドからはパターも替え、多くのことにトライする中での上位フィニッシュだった。「今週で
2011/11/10石川遼に迫る

遼、連覇へ苦しい初日 59位と出遅れ

準備を進めてきた今大会。満を持して臨んだが「(朝の)練習場の動きでは良かったと思う。練習場とコースでまったく違うスイングだった」と話した。「インパクト付近で体が全体的に伸びあがってしまう悪い癖。それが