2014/10/15女子プロレスキュー! 傾斜克服! 状況別アプローチ 米澤有 戻してはダメ! 手元の位置まで変えてしまうと、クラブがボールに届かず、ダフリやトップの原因となってしまいます。 「つま先上がり」 米澤流カットスイング 「つま先上がり」は、クラブを短く持ち、軌道を…
2021/02/18プラス1 飛ばしを支える お尻とお腹の鍛え方 。 お尻の筋肉はスイングのトップからインパクトにかけてのスイングスピードにつながります。腹斜筋は下半身で生み出した力を上半身に伝えるために必要です。 スイングスピードを上げてエネルギーロスが少ないスイング…
2022/05/05topics 上田桃子はドローヒッターなのに真似るとスライスに…参考にすると危険なポイントとは? 打つ方法としては“あり”ですし、ボクも同じことをやっています。世界のトッププレーヤーで例を挙げるなら、ロリー・マキロイ選手もこのタイプのスイングです」。 アマチュアが真似すべきではない理由は、ドロー…
2019/08/14女子プロレスキュー! 一発で手打ちを直す“肩入れ”術 野田すみれ 期待される選手のひとり。細身ながら体を効率よく使った飛ばしのテクニックは、多くのアマチュアも学ぶべき点が多い。 「飛距離アップ」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーXさんの悩み】 「自分のスイング…
2014/10/13植村啓太のフィーリングゴルフ Lesson.28 ダフリをなおすカンタン練習法 なぜダフリが出るのか? ダフリはゴルフのミスの代表的な存在ですが、なぜダフるのか。ダフリとはボールの右側にヘッドが落ちることですが、原因はいくつかあります。頭がダウンスイングで下がりすぎたり、ボール…
2016/07/11今さら聞けないスイングの基礎 弾道の仕組みを知れば自分のスイングが分析できる ~第10回~ して決まってくるのでしょうか。 1つには第8回「スイングトップを改善して方向性をアップ」でお伝えしたとおり、スイングトップでの肩の回転角度になります。肩を90度まで回せば、ストレート軌道になり、それ…
2015/06/10サイエンスフィット レッスン 右腕のたたみ方のイメージを改めよう! 、おへそで上げること。そして、8時以降は右肘の正しいたたみでクラブを上げていくこと。多くのレッスンでは、ハーフバックではこう、トップではこうと、スイングの各部の態勢を事細かく教えます。しかし、実はわずか…
2012/02/08サイエンスフィット ミドルアイアンが苦手なワケは?? ショートアイアンでは、すくい上げる動きが、トップしたり右にプッシュアウトするようなミスにつながります。しっかりと右膝をキープして、すくい上げる動きを抑えたスイングを心がけるべきです。 番手ごとの入射角を保つ…
2012/06/27サイエンスフィット ドライバーからパットまで通じるインパクトの新事実 分かります。これだと、ボールがかなり左にある状態なので、ダウンブローでインパクトできず、すくい上げるようなスイングになり、トップやダフりなどいろんなミスが出やすくなります。 正しいオープンスタンスでは…
2019/02/28サイエンスフィット レッスン ハーフダウンを磨いてプロのスイングへ!(スイングレベル4 後編) サイエンスフィットが提唱する「5ステップ・メソッド」の一貫したテーマは、骨盤の回転で振ることです。ところが、それによりクラブの遠心力の作用も大きくなります。ダウンスイング時に手元が体から離れ…
2017/06/08サイエンスフィット レッスン つかまえようとしないほど球はつかまります! なのですが、軌道に対してフェースが開いていることが多く、弾道は今悩んでいる通り、スライスが多くなっています。 バックスイングでフェースが開き過ぎているから戻せないのか、見てみましょう。トップまでに…
2013/07/03サイエンスフィット トップボールが止まらない!? 、ティアップしない状態だと、トップばかりになってしまうんですね。今のスイングは決して悪くないので、これをベースにあるポイントを意識していけば、トップのミスは改善するし、ドライバーはもっと飛ばすことが…
2013/09/04サイエンスフィット 瀕死のドライバーショットを救え! 胸が十分に回らず、手で上げているので、すくい上げる傾向にあります。8時の位置までは、腕と胸を一緒に回すことを徹底しましょう。そうすれば、胸が十分に回るように変わってきますよ。 スイングコレクターを付け…
2013/06/12サイエンスフィット ショートアプローチをノーミスにする構え方! なインパクトで、いかにもトップしそうなスイングですよ。練習場のマットでは、ボールだけを拾うような感じできれいに打てても、実際のコースではトップばかりに悩まされそうです。アドレスを修正すれば、こうした…
2014/07/30サイエンスフィット フェースが開くと体が回らない!? ので、スイングの軌道がアウトサイドインになるのは当然です。上体が最初から開いているので、体の回転も浅くなります。さらに、突っ張った右肘が邪魔をするので、うまく腕をたためず、担ぎ上げるようにしか上げられ…
2023/05/31女子プロレスキュー! ベアグラウンドどう打つ? 実はディボット跡より簡単 内田ことこ 比べ、それほど悪いライの状況ではありません。クリーンにコンタクトさえできれば、必ず脱出できるシチュエーション。ボールを正確にとらえてミートすることを優先したアドレス&スイングを心がけましょう。 1…
2012/03/19上達ヒントの宝箱 【WORLD】しっかり打つための感覚をつかむ by デビッド・レッドベター ところにボールがある時は、このようなスイングで抜け出すことができるかもしれないが、芝の薄いようなタイトなライにある時は、右手の動きが大きすぎると、ダフったりトップしたりすることが多い。 そこで、ダウン…
2010/02/26上達ヒントの宝箱 低いフォローで安定感UP! はそのための体の使い方を学びましょう。 時代遅れの打ち方をしていませんか? リストを利かせて、擦り上げるように打つ。球離れの遅いパーシモンの時代は、そうしたスイングが主流でした。しかし、球離れの早い…
2018/11/25女子プロレスキュー! バンカー越えは上げずに上がる構え方 セキ・ユウティン . 体の軸を右に傾ける スイングの動きでボールを上げにいくと、軌道が安定せずダフリやトップのミスが起こりやすくなります。アドレスで体の軸を右に傾け、無理なくボールを上げる体勢をとりましょう。 2. 軸…
2017/07/16女子プロレスキュー! ベルトを回してフェアウェイウッドの苦手克服! 加賀其真美 “スイングイメージ”です。FWで常に意識するのは、体を水平に回すことをイメージします。FWでよく起きるダフりやトップは、体の右サイドが下がりすぎて、クラブがインサイドから入ってしまうためと考えられます…