2017/04/11国内男子

男子ツアーの国内初戦 賞金トップ2不在で若手の台頭なるか

、ディフェンディングチャンピオンのキムが近藤、高山忠洋と8時。塚田陽亮、小平智、片山晋呉が8時10分、今平周吾、ブレンダン・ジョーンズ、薗田峻輔が8時30分、伊澤利光、藤田寛之、尾崎将司が8時40分にそれぞれ10番からスタートする。
2018/08/24国内男子

出水田大二郎が首位に浮上 石川遼は5打差30位

)、キム・キョンテ(同)、ウォンジョン・リー(オーストラリア)、ブレンダン・ジョーンズ(同)、パヌポール・ピッタヤラット(タイ)の6人が続く混戦になった。 藤田寛之、稲森佑貴、浅地洋佑ら5人が通算4
2015/11/28国内男子

パットに苦しんだ石川遼 2日間「0」から一転4ボギー

で黙々とボールを転がした。 明日はいずれも1打差に迫ったブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)とハン・ジュンゴン(韓国)との最終組決戦。何も積み残さずに、大会初制覇をかけた最終日を迎えたい。(高知県芸西村/塚田達也)
2022/10/29国内男子

星野陸也は1打差3位で週末へ 悩みの首痛に「枕は高いのを何個も」

迎える地元・茨城での週末は「いいパットを決めて、なるべくボギーを打たないように。悪い流れにならないようにうまくマネジメントしていきたい」。中島啓太、ブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)との最終組で回るムービングデーを見据えた。(茨城県小美玉市/内山孝志朗)
2014/11/20国内男子

20歳の新鋭が単独首位発進!松山英樹は上々の11位スタート

浮かれることなく、明日も自分ができることを1打1打しっかりやっていこうと思う」。 1打差の2位にブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)。さらに1打差の5アンダー3位に賞金ランクトップを走る小田孔明が続いた
2011/07/27石川遼に迫る

今季初勝利を狙う石川遼、スイング修正に迷い無し

国内男子ツアー第10戦「サン・クロレラクラシック」は、28日(木)から31日(日)までの4日間、北海道の小樽カントリー倶楽部で行われる。2009年大会でブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)との名
2010/04/25国内男子

藤田が谷口徹とのプレーオフを制す! 石川は11位タイ

8アンダーの単独4位にブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)。通算7アンダーの5位タイに、市原弘大、原口鉄也、アーロン・タウンゼント(オーストラリア)、松村道央、丸山大輔が続いた。今週が自身の開幕となった片山晋呉は、丸山茂樹、小田孔明らと並び通算4アンダーの18位タイで終えている。
2012/07/05国内男子

イ・キョンフンが単独首位!石川、キョンテは出遅れる

大会は普段はブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)のバッグを担ぐスコット・ビント氏に依頼し「知らないコースだけれど、言われたとおりに打っていった」と、その効果をいきなり発揮した。 ロングヒッターが
2016/11/27国内男子

最終戦の出場30選手が決定 藤田寛之は2年ぶりの切符

順) 池田勇太、谷原秀人、キム・キョンテ、ソン・ヨンハン、片岡大育、小平智、片山晋呉、今平周吾、武藤俊憲、宮本勝昌、高山忠洋、藤本佳則、永野竜太郎、B.ジョーンズ、小田孔明、宮里優作、リュー・ヒョヌ
2009/12/07国内男子

石川遼が過去最多の9冠! 池田勇太は新人賞

・パーキープ率賞 / 藤田寛之 ・パーオン率賞 / ブレンダン・ジョーンズ ・バーディ率賞/石川遼 ・イーグル率賞 / 額賀辰徳 ・最優秀新人賞 島田トロフィ / 池田勇太 ・チャレンジ賞金ランキング
2013/06/27国内男子

今野康晴が単独首位発進 松山英樹は79位タイ

の名手、今野康晴が初日「66」をマークして6アンダーの単独トップで滑り出した。 1打差の2位タイに片山晋呉、富村真治、小田龍一、ブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)、キム・キョンテ(韓国)、岩田寛
2018/10/11日本オープン

2ダボのアマ金谷拓実 「あきらめずに」巻き返す

たです」と照れ笑ったが、4オーバーから1オーバーまで巻き返し、「きょうのスタートから言えばよく頑張った」とうなずいた。 午前組のB.ジョーンズ(オーストラリア)が7アンダーとスコアを伸ばす展開
2022/05/12国内男子

石川遼は13年ぶりの大洗GC 新たに4UTも投入

ブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)のスコアは5アンダーだった。 13年が経過した今年も海沿いのホールをはじめとする大洗は「本当にキレイ」。そして、「木の本数が多いからこそ難しく感じる」。09年
2019/10/17日本オープン

好リカバリー実らず 石川遼はショット低調で72位

1ダブルボギーの「76」をたたき、5オーバーの72位。首位発進を決めたブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)には8打差、予選カットライン(上位60位タイまで)の下で2日目を迎える。 スーパー