2023/10/17国内女子 イ・ボミのラストゲームが開幕 予選は上田桃子、小祝さくらと同組 のシード争いにも注目だ。フィールドが絞られる日米共催「TOTOジャパンクラシック」を除くと、決着まで残り4試合。昨季優勝者の堀琴音がフルシード(ランク50位まで)圏外の52位にいるほか、金田久美子(63位)、渡邉彩香(69位)らシード落ちの危機にいる選手にとって正念場となる。
2017/12/15国内女子 ルーキー・オブ・ザ・イヤーに畑岡、川岸、永井ら5人 加えて、森田遥は「meiji カップ」での初優勝を評価された。同一年で女子4人が選出されるのは、昨年(堀琴音、松森彩夏、ささきしょうこ)を上回り過去最多になった。 男子は2年ぶりの受賞。19歳の任は未
2017/08/01全英リコー女子オープン 「良い状態にある」宮里藍は練習ラウンドでスーパーショットも 。スコットランド西部で開催された前週大会を今季ベストの13位タイで終えたその日のうちに、車で北東へ約180km移動。休日を挟むことなく翌31日の正午過ぎにコースに姿を現し、堀琴音、リディア・コー
2012/07/18アマ・その他 松山がチームを牽引、男子チームは首位発進!/ネイバーズトロフィー初日 アンダーの「68」をマークして単独首位の好スタートを切ると、4打差単独2位にも韓国のKIM Min-sunが続いた。日本勢では堀琴音、鬼頭桜が2オーバーの3位タイに並んだ。松原由美が4オーバーの単独7位と
2024/07/05国内女子 川崎春花が3打リードの単独首位で週末へ 2位に櫻井心那 3)で自身8年ぶり2度目となるホールインワンを達成した堀琴音、神谷そら、高橋彩華、藤田さいき、尾関彩美悠の7人が並んだ。 前週を今季自己ベストの3位で終えた原英莉花、ツアー初優勝からの連勝に挑む桑木志帆は通算3アンダーの23位で決勝ラウンドに進んだ。
2024/07/04国内女子 不振の櫻井心那「一つのきっかけに」 吉本ひかると首位発進 に、前週「資生堂 レディスオープン」を2位で終えた堀琴音。5アンダーの4位に、地元大会での連覇がかかる小祝さくら、ルーキーの菅楓華、今季2勝の鈴木愛、韓国のリ・ハナが続く。小祝は出だしから2連続ボギー
2022/05/24国内女子 西郷真央ら全米組不在のフィールドで“勝つ”のは? 山梨で30回記念大会 は欠場。同3位の堀琴音、4位の高橋彩華にとってはレースの差を詰めるチャンスになる。昨季賞金女王でランク5位の稲見萌寧は前週2位と状態を上げてきた。 一方で小祝さくらは今大会からの日米連戦に臨む予定
2021/03/24国内女子 42歳・佐藤靖子がプレーオフ制して初優勝/下部21年初戦 です」と声を震わせた。 首位から出た山本景子は「73」とスコアを落として、森井あやめと並んで通算3アンダー3位。 藤田光里は通算1オーバー14位、堀琴音が通算3オーバー26位に終わった。
2024/03/16国内女子 戦略性の高いコースを“力”でねじ伏せる 竹田麗央の初Vのシナリオ が多い戦略性の高さが売り物で、多くのティショットを刻む選手が多い。 同コース開催は過去8回で直近3回の優勝者は23年の青木瀬令奈、22年の堀琴音、21年の小祝さくら。小祝はさておき、歴代覇者は他に10
2023/03/17国内女子 アマ馬場咲希が4位発進 首位に稲見萌寧、上田桃子、蛭田みな美 遥、青木瀬令奈と並んで5アンダー5位につけた。 昨季年間女王の山下美夢有、今季国内ツアー初戦の笹生優花は2アンダー31位。昨季ポイントランキング2位の西郷真央は2オーバー79位。前年大会覇者の堀琴音は9オーバー106位で、第1ラウンド終了後に手首痛のため棄権した。
2023/04/15国内女子 「トラス」パターの新モデルをツアーで発見 不動裕理も実戦投入 バーディ、4ボギーの「73」で1オーバー46位発進となった。 そのほか国内メジャー1勝含むツアー2勝の永峰咲希は少し幅が広めのピン型を、同2勝の堀琴音はマレット型のモデルを使用していた。 トラスの
2023/03/11国内女子 吉本ひかるツアー初Vへ単独首位 ささきしょうこ2打差 、ラスト18ホールを見据えた。 2打差2位にツアー3勝のささきしょうこ。この日、26歳の誕生日を迎えた野澤真央、堀琴音、小祝さくら、黄アルム(韓国)が通算11アンダー3位に並んだ。 西村優菜が通算10
2023/03/10国内女子 吉本ひかるら首位 古江彩佳、勝みなみが1打差4位に浮上 今季日本ツアー初参戦の古江彩佳、ホステスプロの勝みなみ、金澤志奈。古江と勝はともに「68」で回り、4アンダー7位から8アンダー4位に浮上した。 7アンダー7位に昨季年間女王の山下美夢有、堀琴音、鈴木愛
2024/09/13国内女子 ルーキー菅楓華が「うれしい」首位発進 1打差2位に山下美夢有、竹田麗央は12位 、小滝水音、ささきしょうこ、アマチュアの木村葉月が並んだ。 3週連続優勝がかかる竹田麗央は5バーディ、2ボギーの「69」で回り、上田桃子、21年大会覇者の古江彩佳、堀琴音らと並んで3アンダー12位。前年
2012/06/22アマ・その他 比嘉が決勝進出!13歳の松原は準決勝敗退 すると1999年のウェイ・ユンジェ(台湾)以来、史上7人目の快挙となる。 初の決勝進出を決めた森田は準々決勝で堀琴音(16歳)を23ホールに及ぶ激闘を制し、準決勝では予選を2位で通過した松原由美(13歳
2014/06/10国内女子 森田理香子がホステス連覇に挑む 勝みなみら注目アマが集結 にツアー復帰した福嶋晃子も出場する。 そして、注目のアマチュア勢。4月にツアー最年少優勝の快挙を遂げた勝みなみのほか、いずれも今季ツアーで優勝争いを演じた堀琴音、柏原明日架、森田遥らが揃って出場。最近はやや“なり”を潜めた感もあるアマチュア旋風が、再び猛威を振るう可能性は十分にある。
2022/06/10国内女子 藤田さいき首位で決勝へ イ・ボミ予選落ち 、大里桃子、堀琴音、永峰咲希、木村彩子、山下美夢有が続いた。 首位から出た西村優菜は3番から3連続ボギーを喫するなど「76」でプレーし、通算3アンダー21位と順位を落とした。原英莉花は
2022/06/21国内女子 ツアー最高の賞金総額3億円 渡邉彩香、菊地絵理香に続く“復活”はあるか をリードする。 前週の「ニチレイレディス」で今季初勝利を挙げた西村優菜は前年3位で終えた。同じくシーズン1勝の堀琴音も4位とコースとの相性の良さを残した。 世代の新陳代謝が活発な女子ゴルフ界にして
2022/11/12国内女子 柏原明日架「頭の中がグチャグチャだった」 ショット修正で4位発進 に堀琴音も師事する森守洋コーチにアドバイスを求めた。 「クラブが背中側に寝る癖があったが、そこを練習器具使って修正した。今まで感覚的な部分でやってきたところを見つめ直すきっかけを森さんからもらった
2024/08/14国内女子 佐久間朱莉はツアー初優勝なるか ランキングトップ10中6人が不在 。 フィールドには連覇を目指す蛭田、ポイントランクがフィールド最上位6位で前週から2連勝を目指す河本結、前週2位の堀琴音、政田夢乃らがエントリーした。 またツアー初優勝の期待がかかるのが、ポイントランク