2023/10/17国内女子

イ・ボミのラストゲームが開幕 予選は上田桃子、小祝さくらと同組

のシード争いにも注目だ。フィールドが絞られる日米共催「TOTOジャパンクラシック」を除くと、決着まで残り4試合。昨季優勝者の堀琴音がフルシード(ランク50位まで)圏外の52位にいるほか、金田久美子(63位)、渡邉彩香(69位)らシード落ちの危機にいる選手にとって正念場となる。
2017/12/15国内女子

ルーキー・オブ・ザ・イヤーに畑岡、川岸、永井ら5人

加えて、森田遥は「meiji カップ」での初優勝を評価された。同一年で女子4人が選出されるのは、昨年(堀琴音、松森彩夏、ささきしょうこ)を上回り過去最多になった。 男子は2年ぶりの受賞。19歳の任は未
2024/07/05国内女子

川崎春花が3打リードの単独首位で週末へ 2位に櫻井心那

3)で自身8年ぶり2度目となるホールインワンを達成した堀琴音、神谷そら、高橋彩華、藤田さいき、尾関彩美悠の7人が並んだ。 前週を今季自己ベストの3位で終えた原英莉花、ツアー初優勝からの連勝に挑む桑木志帆は通算3アンダーの23位で決勝ラウンドに進んだ。
2023/03/17国内女子

アマ馬場咲希が4位発進 首位に稲見萌寧、上田桃子、蛭田みな美

遥、青木瀬令奈と並んで5アンダー5位につけた。 昨季年間女王の山下美夢有、今季国内ツアー初戦の笹生優花は2アンダー31位。昨季ポイントランキング2位の西郷真央は2オーバー79位。前年大会覇者の堀琴音は9オーバー106位で、第1ラウンド終了後に手首痛のため棄権した。
2023/03/11国内女子

吉本ひかるツアー初Vへ単独首位 ささきしょうこ2打差

、ラスト18ホールを見据えた。 2打差2位にツアー3勝のささきしょうこ。この日、26歳の誕生日を迎えた野澤真央、堀琴音、小祝さくら、黄アルム(韓国)が通算11アンダー3位に並んだ。 西村優菜が通算10
2023/03/10国内女子

吉本ひかるら首位 古江彩佳、勝みなみが1打差4位に浮上

今季日本ツアー初参戦の古江彩佳、ホステスプロの勝みなみ、金澤志奈。古江と勝はともに「68」で回り、4アンダー7位から8アンダー4位に浮上した。 7アンダー7位に昨季年間女王の山下美夢有、堀琴音、鈴木愛
2012/06/22アマ・その他

比嘉が決勝進出!13歳の松原は準決勝敗退

すると1999年のウェイ・ユンジェ(台湾)以来、史上7人目の快挙となる。 初の決勝進出を決めた森田は準々決勝で堀琴音(16歳)を23ホールに及ぶ激闘を制し、準決勝では予選を2位で通過した松原由美(13歳
2014/06/10国内女子

森田理香子がホステス連覇に挑む 勝みなみら注目アマが集結

にツアー復帰した福嶋晃子も出場する。 そして、注目のアマチュア勢。4月にツアー最年少優勝の快挙を遂げた勝みなみのほか、いずれも今季ツアーで優勝争いを演じた堀琴音、柏原明日架、森田遥らが揃って出場。最近はやや“なり”を潜めた感もあるアマチュア旋風が、再び猛威を振るう可能性は十分にある。
2022/06/10国内女子

藤田さいき首位で決勝へ イ・ボミ予選落ち

、大里桃子、堀琴音、永峰咲希、木村彩子、山下美夢有が続いた。 首位から出た西村優菜は3番から3連続ボギーを喫するなど「76」でプレーし、通算3アンダー21位と順位を落とした。原英莉花は