2024/08/29国内女子 初の女王へ残り13戦 “全英”帰りの竹田麗央「調子悪くない」 やるべきことに集中したい。調子がめっちゃ良いわけではないので、自分のできるベストを出せるように準備したい」。初日は安田祐香、原英莉花と同組。午前9時10分にアウトコースからスタートする。(岐阜県瑞浪市/玉木充)
2019/09/18国内女子 渋野日向子が初出場 第50回大会は装いを新たに開催 初優勝を挙げた河本結や小祝さくららツアーを席巻中の“黄金世代”たちがエントリー。3週前の「ニトリレディス」で優勝を争ったアマチュアの安田祐香(大手前大1年)が推薦で出場する。 2日目の21日(土)には
2019/09/02国内女子 難関ホールで唯一バーディを奪ったアマ和久井麻由 夢への挑戦 奪ったのが、ツアーで初めてトップ10入りを果たしたアマチュアの和久井麻由、ただ一人だった。鈴木はパー、ローアマを獲得した安田祐香と海外メジャー覇者の渋野日向子はともにボギーを喫した。 右ドッグレッグで
2019/10/11国内女子 三浦桃香 迫る“運命”へのカウントダウン なる最終プロテストに合格しない限り、来季出場権をかけた予選会受験が困難な状況だ(※)。主催者推薦での出場なども絶たれ、他ツアーに活躍の場を求めないと“主戦場なし”になる。加えて、今年のプロテストは安田祐…
2020/11/14国内女子 吉本ひかる 黄金世代10人目の優勝をかけて後輩・古江彩佳との争い した西村優菜、アマチュア時代から活躍した安田祐香らと同学年で注目度の高い世代をリードする。 前日はパットに苦戦したがこの日は7バーディを奪って急浮上。「パットは運ですね」と言い切り、笑みを浮かべた。9
2021/04/02国内女子 「トップ10も狙える」“狭間世代” 鶴岡果恋が攻めと守りで上位浮上 、1999年度生まれは勝みなみら黄金(1998年度)と安田祐香らプラチナ(2000年度)の間のいわゆる狭間世代。「同じ年代も少ない」という鶴岡だが、「敵対心じゃないけれど、稲見萌寧を目指してがんばってい
2018/09/27日本女子オープン ローアマより来年出場権 2アンダーのアマ西村優菜は自分に集中 。 「来年大会のシード(15位以内)を獲るのが目標です」と宣言する。同世代では安田祐香(滝川第二高3年)や吉田優利(麗澤高3年)の活躍が目立っているが、西村も2年前の今大会では6位に入った実績がある
2018/10/26国内女子 85点と90点 アマチュア2人が躍動 、ジュニアの試合での優勝経験もある。 安田祐香(兵庫県・滝川第二高3年)や吉田優利(麗澤高3年)らツアーでも結果を残してきたアマチュアと同学年の2人。週末の活躍に期待がかかる。(埼玉県飯能市/柴田雄平)
2019/08/16国内女子 アマで23勝の19歳・大田紗羅 3位発進も「黄金世代がすごすぎて…」 チェックしたり、コーチに見てもらったり」と定期的にスイングチェックをするなどし、壁を乗り越えた。 ツアーで実績を持つ同じくアマチュアの安田祐香らと同学年。2つ上の世代には、渋野日向子らツアーをけん引
2019/04/11国内女子 ハウスキャディもこなす研修生 古江彩佳は予選会で「64」 終えた安田祐香は、昨年夏の全国高校選手権では一丸となって団体優勝を果たした兵庫・滝川第二高の同級生だ。「3位はすごいことなので、頑張ってるなって」と友の活躍も刺激になった。頻繁に連絡を取り合うことは
2022/11/15国内女子 「プロゴルファーの宿命」 林菜乃子 シード争いは“気持ちの戦い” 野澤真央、安田祐香とともに午前10時10分にスタートする。(愛媛県松山市/玉木充) <4日間大会 ポイント配分> 1位/300ポイント 2位/180ポイント 3位/135ポイント 4位/105ポイント
2024/04/02アマ・その他 “卒業生”たちで合計「欧米ツアー39勝」 オーガスタ女子アマにまつわる豆知識 大会は6大陸17ヵ国から72人が出場し、半数の36人が米国勢。米国以外では、日本勢の8人が最多、次いでスペインとスウェーデンの6人。 <歴代優勝者> 19年:ジェニファー・カップチョ(安田祐香・笹生優花
2022/11/16国内女子 “満身創痍”の有村智恵 「ゴルフできるだけで幸せ」 ポイント 51位/桑木志帆/455.21ポイント 52位/河本結/433.83ポイント 53位/上野菜々子/418.76ポイント 54位/安田祐香/418.37ポイント 55位/林菜乃子/400.63ポイント 56位/有村智恵/385.67ポイント
2019/04/22全米女子オープン 5kg増量 19歳・吉田優利がメジャー切符を獲得 た。「体の中がしっかりして安定してきた。240ydはしっかり飛ぶようになった」と成果を実感する。 3週前の「オーガスタナショナル女子アマチュア」で3位に入る活躍を見せた親友の安田祐香(大手前大1年
2019/07/19国内女子 19歳・稲見萌寧「“狭間世代”のダイヤモンドになる」周囲に公言 おかしくない成績も残す。「優勝したいという気持ちはあるのですが、毎週優勝争いをして、それで運も噛み合ってポーンと勝てたらラッキーかな」と謙虚に語る。 勝みなみらひとつ上の世代は“黄金世代”。安田祐香ら
2018/09/25日本女子オープン 畑岡奈紗が凱旋出場 樋口久子以来の3連覇に挑む 、アマチュアの安田祐香(滝川第二高)と同組でティオフする。 国内ツアー勢では、申ジエ(韓国)が史上初の生涯グランドスラムに挑む。賞金ランキング1位のアン・ソンジュ(韓国)、同3位の鈴木愛を筆頭に、今季リーダーボードを賑わす新垣比菜、小祝さくら、原英莉花など、畑岡の同世代たちにも注目が集まりそうだ。
2022/09/26国内女子 ルーキー竹田麗央が自己最高2位 リランキングも20位に「出られることに感謝」 ) 14/川岸史果(21) 15/岩井明愛(30) 16/安田祐香(13) 17/林菜乃子(14) 18/石川明日香(9) 19/内田ことこ(22) 20/竹田麗央(50) 21/天本ハルカ(19) 22
2022/05/08ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ 山下美夢有が恩返しV 山下一家ハラハラドキドキの1週間 ていました」という山下美夢有の性格は、まぎれもなく両親譲りだ。 最終日は6打のリードをもっていたが、余裕なんて少しもなかった。同組の青木瀬令奈、安田祐香はスタートホールからバーディを決めてプレッシャー
2022/02/28国内女子 原英莉花らの神奈川が最多の10人 女子開幕戦の出身地調査 、新垣比菜ほか 東京6人:稲見萌寧、植竹希望、葭葉ルミほか 兵庫6人:浅井咲希、ささきしょうこ、安田祐香ほか 福岡5人:三ヶ島かな、福田真未、後藤未有ほか 熊本5人:不動裕理、有村智恵、大里桃子ほか
2020/09/18国内女子 「誰が出てきてもおかしくない」 22歳・宮田成華が6位発進 、安田祐香、吉田優利、西村優菜ら実力者がそろっている。 「10代の選手たちがすごいじゃないですか。(黄金世代も)勢いがすごいですよね」。下の世代と自らを比較することはしないが、昨年に合格したプロテスト