2019/09/18国内女子

渋野日向子が初出場 第50回大会は装いを新たに開催

初優勝を挙げた河本結や小祝さくららツアーを席巻中の“黄金世代”たちがエントリー。3週前の「ニトリレディス」で優勝を争ったアマチュアの安田祐香(大手前大1年)が推薦で出場する。 2日目の21日(土)には
2019/10/11国内女子

三浦桃香 迫る“運命”へのカウントダウン

なる最終プロテストに合格しない限り、来季出場権をかけた予選会受験が困難な状況だ(※)。主催者推薦での出場なども絶たれ、他ツアーに活躍の場を求めないと“主戦場なし”になる。加えて、今年のプロテストは安田祐…
2018/10/26国内女子

85点と90点 アマチュア2人が躍動

、ジュニアの試合での優勝経験もある。 安田祐香(兵庫県・滝川第二高3年)や吉田優利(麗澤高3年)らツアーでも結果を残してきたアマチュアと同学年の2人。週末の活躍に期待がかかる。(埼玉県飯能市/柴田雄平)
2019/04/11国内女子

ハウスキャディもこなす研修生 古江彩佳は予選会で「64」

終えた安田祐香は、昨年夏の全国高校選手権では一丸となって団体優勝を果たした兵庫・滝川第二高の同級生だ。「3位はすごいことなので、頑張ってるなって」と友の活躍も刺激になった。頻繁に連絡を取り合うことは
2019/04/22全米女子オープン

5kg増量 19歳・吉田優利がメジャー切符を獲得

た。「体の中がしっかりして安定してきた。240ydはしっかり飛ぶようになった」と成果を実感する。 3週前の「オーガスタナショナル女子アマチュア」で3位に入る活躍を見せた親友の安田祐香(大手前大1年
2018/09/25日本女子オープン

畑岡奈紗が凱旋出場 樋口久子以来の3連覇に挑む

、アマチュアの安田祐香(滝川第二高)と同組でティオフする。 国内ツアー勢では、申ジエ(韓国)が史上初の生涯グランドスラムに挑む。賞金ランキング1位のアン・ソンジュ(韓国)、同3位の鈴木愛を筆頭に、今季リーダーボードを賑わす新垣比菜、小祝さくら、原英莉花など、畑岡の同世代たちにも注目が集まりそうだ。
2022/05/08ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

山下美夢有が恩返しV 山下一家ハラハラドキドキの1週間

ていました」という山下美夢有の性格は、まぎれもなく両親譲りだ。 最終日は6打のリードをもっていたが、余裕なんて少しもなかった。同組の青木瀬令奈、安田祐香はスタートホールからバーディを決めてプレッシャー
2020/09/18国内女子

「誰が出てきてもおかしくない」 22歳・宮田成華が6位発進

、安田祐香、吉田優利、西村優菜ら実力者がそろっている。 「10代の選手たちがすごいじゃないですか。(黄金世代も)勢いがすごいですよね」。下の世代と自らを比較することはしないが、昨年に合格したプロテスト