2014/09/19国内女子

北田瑠衣が首位発進!1打差2位に成田、葭葉らが追走

、5アンダーの2位タイには今季3勝を挙げている成田美寿々ほか、葭葉ルミ、金ナリ(韓国)、イ・ナリ(韓国)の4選手。4アンダーの6位タイに下川めぐみ、申智愛(韓国)が並んでいる。 そのほか、上田桃子が3
2015/06/17国内女子

今季優勝者がそろう最強フィールド アマ勝みなみも参戦

レディス」で完全優勝を飾った成田美寿々、今季好調の上田桃子といった実力者たちも一同に顔をそろえる。 歴代チャンピオンでは2007年覇者の大山志保、13年を制した吉田弓美子ら、今季1勝をマークして勢いに
2015/01/27ニュース

五輪まで1年半 小田孔明、横峯さくららが強化指定選手に

孔明(新)、岩田寛(新)、片山晋呉(新)、谷原秀人(新)、近藤共弘(新)、藤本佳則(新)、小平智(継続) 【女子】大山志保、横峯さくら(新)、成田美寿々(新)、森田理香子、上田桃子(新)、鈴木愛(新)、酒井美紀(新)、原江里菜(新) *(新)は新規。無印は継続者
2016/01/06ニュース

五輪強化選手 池田、渡邉、菊地を新たに指定

フェニックス・シーガイア・リゾートの利用料、現地までの交通費、宿泊費が強化費から捻出される。 【男子】松山英樹、片山晋呉、池田勇太(新)、藤本佳則、岩田寛、小平智、小田孔明、谷原秀人 【女子】大山志保、宮里美香(復活)、上田桃子、渡邉彩香(新)、成田美寿々、横峯さくら、菊地絵理香(新)、鈴木愛
2015/12/04国内女子

2日目の組み合わせ発表 上田&原は強敵と最終組対決/ザ・クイーンズ

。日本の男子、女子、シニアの3ツアー対抗戦「3ツアーズ」で実施はされているが、経験者は大山志保、成田美寿々ら一部のみ。上田も「経験が少ないプレースタイル。あしたがキーになると思うので、力を合わせて頑張りたい」と気を引き締めた。(愛知県みよし市/塚田達也)
2014/06/01国内女子

テレサ・ルーが逆転&独走 5打差をつけて今季初優勝

て早々に首位争いへ参入して今季4度目のトップ3フィニッシュ。目標に掲げる賞金女王へ着実な前進を続けている。 通算7アンダーの6位に成田美寿々と堀奈津佳。さらに1打差の8位に、渡邉彩香、アマチュアの堀
2016/06/25国内女子

雷雲強風なんのその イ・ボミが逆転の4打差首位で連覇へ王手

(韓国)と、フェービー・ヤオ(台湾)が通算8アンダー4位につけた。 菊地絵理香、佐伯珠音、成田美寿々、若林舞衣子ら7選手が7アンダー6位。日本ツアー本格復帰の有村智恵は15位で原江里菜、葭葉ルミらと並び最終日を迎える。
2016/07/09国内女子

小祝さくら5人目アマVかけ首位で最終日へ 大江香織、李知姫が並ぶ

バンテリンレディスオープン」)に続き、ツアー史上5人目のアマチュア優勝となる。 通算5アンダーの4位に笠りつ子、黄アルム(韓国)、葭葉ルミの3人。通算4アンダーの7位に北海道苫小牧市出身の菊地絵理香、吉田弓美子、成田美寿々、森田遥、キム・ハヌル(韓国)、篠原まりあが並んだ。
2016/04/08国内女子

今季初出場の鬼頭桜が2位スタート カン・スーヨンが首位

。 1打差の4位には、主催者と契約を結ぶ堀琴音のほか大城さつき、井上沙紀、比嘉真美子が並んだ。さらに1打差の3アンダー8位には、渡邉彩香、菊地絵理香、金田久美子、松森彩夏ら7選手がつけた。 昨年覇者の成田美寿々は「76」と精彩を欠き4オーバー85位で初日を終えた。
2014/08/31国内女子

申智愛が今季3勝目!賞金女王争いは混戦へ

、シーズン3勝目を挙げて賞金女王争いに名乗りを上げた。これで、イ・ボミ、成田美寿々、アン・ソンジュ(韓国)に並ぶ4人目のトリプルクラウン。09年に米ツアーで賞金女王に輝いた実力者が、国内のビッグタイトル
2014/09/14日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯

20歳の鈴木愛がメジャーでツアー初優勝 史上3番目の年少記録

/2005年)に次ぐ史上3番目の年少記録となった。 首位と1打差、通算4アンダーの2位には成田美寿々、穴井詩、申智愛(韓国)、イ・ナリ(韓国)の4選手、通算2アンダーの6位にリ・エスド(韓国)が続いた。
2014/06/24国内女子

堀奈津佳がタイトル防衛に挑む!横峯、森田ら全米組も参戦

、成田美寿々、吉田弓美子、渡邉彩香、穴井詩が参戦。体調面で不安は残るが、過酷なコースでの経験を生かしたいところ。 他にも、産休明けの茂木宏美、2戦連続トップ5入りの上田桃子、先週2位タイに入った葭葉ルミ、藤田光里といった若手の活躍にも期待が集まる。
2014/05/27国内女子

3勝目が遠い比嘉真美子の連覇は? 今週も強力アマ勢出場

狙う。さらに今季メジャー初戦の「ワールドレディスサロンパスカップ」を制し、いま最も好調の波に乗る成田美寿々が今季2勝目を獲りにいく。 若手アマチュア選手が度々優勝争いに加わるなど“アマ旋風”が吹き荒れる
2014/12/01国内女子

「日立3ツアーズ選手権」の出場選手決定

終了時点) アン・ソンジュ、イ・ボミ、申智愛 ・会長推薦3人 ◎成田美寿々、酒井美紀、大山志保 <PGA> ・賞金ランキング上位3人(日本シニアオープン終了時点) 倉本昌弘、尾崎直道、奥田靖己 ・会長
2014/07/27国内女子

初代優勝者はイ・ボミ! 逆転で今季2勝目

)は前半8番でトリプルボギーを叩くなど4つ落とし、通算6アンダーの13位で終了。2打差で追う成田美寿々も1番スタートホール(パー5)のトリプルボギーで出鼻をくじかれて「75」を叩き、通算5アンダーの16位で終えた。