2020/09/09国内男子

三浦桃香が男子下部ツアー開幕戦に参戦

LIVE」チャンネルで大会を生中継するインターネットテレビ「ABEMA(アベマ)」が9日、発表した。 同ツアーは「ABEMA推薦枠」を設けるなどしており、女子ゴルファーはこれまで横峯さくら、服部真夕
2023/08/12国内女子

菅沼菜々がツアー初優勝に王手 3打差2位に小祝と神谷

「65」をマークした稲見萌寧と、服部真夕、野澤真央、桑木志帆、金澤志奈が続いた。 大会主催のNECと所属契約を結ぶ安田祐香は5アンダー19位。腰の手術から復帰2戦目の原英莉花は4アンダー22位。3位から出
2023/09/28国内女子

今季2勝目へ橋添穂が首位キープ 2打差に河本結/女子下部

ウー・チャイェン(台湾)、同ランク2位の鬼頭さくら、藤田かれんの3人。この日のベストスコア「67」をマークしたレギュラー1勝の河本結が通算4アンダーとし、同5勝の服部真夕、同2勝の西山ゆかり、小林光希と
2023/09/29国内女子

ルーキー小林光希がプロ初V 後半にホールインワン/女子下部

にとどまった。 レギュラーツアー1勝の河本結、下部ツアー3勝で賞金ランキングトップを独走するウー・チャイェン(台湾)、藤田かれん、鬼頭さくらの4人が通算5アンダー3位で続いた。 通算4アンダーの7位に若林舞衣子。通算3アンダーの8位に服部真夕、仲村果乃、小林夢果の3人が並んだ。
2017/10/27国内女子

首位にペ・ヒギョン 畑岡奈紗、アン・シネが2差3位発進

3)をダブルボギーとしたが、後半インで4バーディを決めた。 賞金ランキング2位の鈴木愛は2アンダーで首位に4打差の10位タイ。前年大会を制した申ジエ(韓国)は香妻琴乃、服部真夕、菊地絵理香らと同じ1アンダー13位タイとなった。 イ・ボミ(韓国)はイーブンパーの29位タイで2日目を迎える。
2010/03/13国内女子

青山加織、同門の森田理香子に負けず浮上!

「PRGRレディスカップ」2日目を終えて単独首位に立つ森田理香子。その森田は、昨年秋から岡本綾子の指導を仰いでいるが、その岡本を以前から師と仰いでいるのが服部真夕と青山加織。この日、「68」で
2021/06/30国内女子

リ・ハナが今季4勝目へ単独首位/ステップアップツアー

服部真夕が4アンダー2位。2アンダー3位で表純子と金井智子、1アンダー5位で西木裕紀子と小林由枝が続いた。リ・ハナとともに前週プロテストに合格したばかりの小倉彩愛ら6人がイーブンパー7位。 初日首位タイ
2023/10/06国内女子

2年ぶりVへ石川怜奈が首位キープ/女子下部

。通算4アンダー3位には今季1勝のP.サイパン(タイ)がつけた。 レギュラーツアー5勝の服部真夕、同2勝の酒井美紀ら4人が3アンダー7位。賞金ランキング3位の鬼頭さくらは通算2アンダー11位とした
2014/04/13国内女子

最終ホールで決着 リ・エスドがツアー8年目で初勝利

ストローク下回る大会最多アンダーパー記録となった。 サタヤは開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」以来の今季2勝目はならず2位。通算6アンダーの3位に酒井美紀。服部真夕がコースレコードに並ぶ「66」を
2009/10/09国内女子

全美貞が単独首位!服部、横峯などが追う展開

のは、ツアー2勝目を狙う服部真夕。終盤の4ホールで3バーディを奪い一気に順位を上げてきた。 さらに1打差の2アンダーには大場美智恵、飯島茜の2人が並んでいる。大会連覇を狙う若林舞衣子は、最終18番で