2014/08/15国内女子 得意コースで福嶋晃子、原江里菜が好発進!首位は金ナリ 飾った酒井美紀と今年のプロテスト合格組の山城奈々。5アンダーの4位には今大会4勝を誇る福嶋晃子のほか、渡邉彩香、服部真夕、ウェイ・ユンジェ(台湾)、吉田弓美子の5選手が並んでいる。さらに今大会の
2020/09/09国内男子 三浦桃香が男子下部ツアー開幕戦に参戦 LIVE」チャンネルで大会を生中継するインターネットテレビ「ABEMA(アベマ)」が9日、発表した。 同ツアーは「ABEMA推薦枠」を設けるなどしており、女子ゴルファーはこれまで横峯さくら、服部真夕
2023/08/12国内女子 菅沼菜々がツアー初優勝に王手 3打差2位に小祝と神谷 「65」をマークした稲見萌寧と、服部真夕、野澤真央、桑木志帆、金澤志奈が続いた。 大会主催のNECと所属契約を結ぶ安田祐香は5アンダー19位。腰の手術から復帰2戦目の原英莉花は4アンダー22位。3位から出
2023/05/19国内女子 一ノ瀬優希と工藤遥加が首位で最終日へ 李知姫は予選落ち/女子下部 ともに下部ツアー初優勝がかかる。 初日首位の成澤祐美は吉本ここねと同じ3アンダー3位に後退。成澤とともに首位から出た小林光希もレギュラー5勝の服部真夕、天良枝里子と並ぶ2アンダー5位に順位を下げた
2023/09/28国内女子 今季2勝目へ橋添穂が首位キープ 2打差に河本結/女子下部 ウー・チャイェン(台湾)、同ランク2位の鬼頭さくら、藤田かれんの3人。この日のベストスコア「67」をマークしたレギュラー1勝の河本結が通算4アンダーとし、同5勝の服部真夕、同2勝の西山ゆかり、小林光希と
2023/09/29国内女子 ルーキー小林光希がプロ初V 後半にホールインワン/女子下部 にとどまった。 レギュラーツアー1勝の河本結、下部ツアー3勝で賞金ランキングトップを独走するウー・チャイェン(台湾)、藤田かれん、鬼頭さくらの4人が通算5アンダー3位で続いた。 通算4アンダーの7位に若林舞衣子。通算3アンダーの8位に服部真夕、仲村果乃、小林夢果の3人が並んだ。
2017/05/17国内女子 歴代覇者・宮里藍が12年ぶりに出場 イ・ボミ、原江里菜と初日同組 挙げ、賞金ランクは2位と好調だ。鈴木は渡邉彩香、服部真夕と同組になった。 賞金トップのキム・ハヌル(韓国)は今大会にエントリーしていない。
2017/04/16国内女子 地元熊本・上田桃子はプレーオフで散る 西山ゆかりがツアー2勝目 成田美寿々。通算2アンダーの5位に岩橋里衣が続いた。 9位から出たイ・ボミ(韓国)は4バーディ、3ボギーの「71」でプレーして、永井花奈、服部真夕、姜秀衍(韓国)、一ノ瀬優希らと並び、通算イーブンパーの6位で終えた。
2017/10/27国内女子 首位にペ・ヒギョン 畑岡奈紗、アン・シネが2差3位発進 3)をダブルボギーとしたが、後半インで4バーディを決めた。 賞金ランキング2位の鈴木愛は2アンダーで首位に4打差の10位タイ。前年大会を制した申ジエ(韓国)は香妻琴乃、服部真夕、菊地絵理香らと同じ1アンダー13位タイとなった。 イ・ボミ(韓国)はイーブンパーの29位タイで2日目を迎える。
2019/05/09アマ・その他 仲宗根澄香が大逆転で決勝へ /ディライトワークス女子マッチプレー で仲宗根はレギュラーツアー5勝の服部真夕と対戦。3つ落として迎えた終盤3ホールを3連続で取って延長に持ち込むと、1ホール目で先に約5mのバーディパットをねじ込んで勝負を決めた。 驚異の巻き返しを見せた
2018/11/16国内女子 予選落ちの笠、川岸らシード喪失 有村首位 (51位)、原江里菜(57位)、川岸史果(58位)、吉田弓美子(64位)、服部真夕(82位)、堀琴音(113位)らが賞金シードを逃した。
2016/05/13国内女子 イ・ボミが3連覇へ3位発進 キム・ハヌル首位、原江里菜は2位 切った。サイ・ペイイン(台湾)が並んだ。 服部真夕、若林舞衣子、アマチュアの河本結(17、松山聖陵高3年)、李知姫(韓国)の4選手が3アンダー5位で初日を終えた。
2010/03/13国内女子 青山加織、同門の森田理香子に負けず浮上! 「PRGRレディスカップ」2日目を終えて単独首位に立つ森田理香子。その森田は、昨年秋から岡本綾子の指導を仰いでいるが、その岡本を以前から師と仰いでいるのが服部真夕と青山加織。この日、「68」で
2021/06/30国内女子 リ・ハナが今季4勝目へ単独首位/ステップアップツアー 服部真夕が4アンダー2位。2アンダー3位で表純子と金井智子、1アンダー5位で西木裕紀子と小林由枝が続いた。リ・ハナとともに前週プロテストに合格したばかりの小倉彩愛ら6人がイーブンパー7位。 初日首位タイ
2023/10/06国内女子 2年ぶりVへ石川怜奈が首位キープ/女子下部 。通算4アンダー3位には今季1勝のP.サイパン(タイ)がつけた。 レギュラーツアー5勝の服部真夕、同2勝の酒井美紀ら4人が3アンダー7位。賞金ランキング3位の鬼頭さくらは通算2アンダー11位とした
2023/07/14国内女子 40歳・下川めぐみが下部ツアー初V 宮田成華4打差逃げ切れず/女子下部 「69」で回り、通算10アンダーまで伸ばして逆転。下部ツアー初優勝を挙げた。 下川は神奈川県出身の40歳で、2007年のプロテストに合格。同期にはレギュラーツアー5勝の服部真夕や、同3勝の一ノ瀬優希らが
2014/05/23国内女子 前回覇者の森田理香子ら4選手が首位発進 横峯さくらは1差5位 、笠りつ子、フェービー・ヤオ(台湾)の4選手が首位タイに並ぶ混戦で幕を開けた。 首位と1打差、3アンダーの5位グループには、2007年大会覇者の横峯さくらほか、佐伯三貴、服部真夕、鈴木愛、アン
2014/04/13国内女子 最終ホールで決着 リ・エスドがツアー8年目で初勝利 ストローク下回る大会最多アンダーパー記録となった。 サタヤは開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」以来の今季2勝目はならず2位。通算6アンダーの3位に酒井美紀。服部真夕がコースレコードに並ぶ「66」を
2013/11/03国内女子 イ・ボミがぶっちぎりで今季2勝目 2日連続のベストスコア この日のベストスコアをマークした。 日本人最上位は通算8アンダーの4位タイで、福田裕子と渡邉彩香。1打差2位から今季初優勝を目指した服部真夕はスコアを伸ばせず、通算7アンダーの7位タイに終わった
2009/10/09国内女子 全美貞が単独首位!服部、横峯などが追う展開 のは、ツアー2勝目を狙う服部真夕。終盤の4ホールで3バーディを奪い一気に順位を上げてきた。 さらに1打差の2アンダーには大場美智恵、飯島茜の2人が並んでいる。大会連覇を狙う若林舞衣子は、最終18番で