2026/09/24国内男子 2位発進→予選落ちの反省を胸に 山下勝将は縁ある石川で姉に続く恩返しへ アクサレディスなど6勝) 河本力(2022年 Sansan KBCオーガスタなど2勝) ※宮里藍は米女子ツアーでも9勝…
2023/04/17国内男子 ギャラリー5045人は男子人気復活の兆し? 石川遼「いい若手が増えてきた」 たかったけど…」と悔しがりつつ、「本当にうれしいです」と会場の雰囲気には声も弾む。「いま、男子ゴルフはメチャクチャいい若手が増えてきた。(河本)力、(中島)啓太に蝉川くんもそう。“軽く”10人は名前が…
2022/11/27国内男子 12人が初シード 宮里優作とソン・ヨンハンがシード維持 入った岩崎亜久竜(4位)、今季優勝を挙げている桂川有人(5位)、河本力(9位)、大西魁斗(13位)をはじめ、19歳の長野泰雅(29位)ら。なお、初獲得者数が最も多かったのは、ツアー制初年度となった…
2024/10/12日本オープン 2024年「日本オープン」組み合わせ 勇太 原敏之 1 10:11 細野勇策 河本力 1 10:19 平田憲聖 鈴木晃祐 1 10:27 永野竜太郎 時松隆光 1 10:35 香妻陣一朗 石川遼 1 10:43…
2025/08/26国内男子 香妻陣一朗と平田憲聖が今季初の日本ツアー 歴代覇者の石川遼らも“夏フェス”に参戦 飾っている。今季は9試合に参戦してトップ10なしと目立った成績を残せていないが、優勝経験のあるコースで浮上のきっかけをつかめるか。22年にツアー初優勝を飾った河本力もツアー3勝目をかけて大会に入る
2025/11/20国内女子 年間女王へ佐久間朱莉が首位発進 脇元華も並走 渋野日向子は途中棄権 パッティングを決め切ることができたので、いいラウンドにつながった」と一日を振り返る。初の年間タイトルへ力の入る展開だが、「もちろん獲りたい思いは強いけど、まずは自分のプレーをして、ゴルフを楽しみたい…
2026/02/27アジアン 片岡尚之がアジアン初Vへ暫定10位 2日連続の日没サスペンデッド 年間王者に輝いた比嘉一貴は通算5アンダーで鍋谷太一、木下稜介、池村寛世らと並ぶ暫定24位につける。 昨年11月にプロ転向した中野麟太朗は通算4アンダーで河本力、細野勇策らと並ぶ暫定35位。新選手会長の
2026/04/02国内女子 「やめられなくなって」体調不良の佐久間朱莉が首位発進 ルーキー伊藤愛華も並走 たノーボギーで完走。難コンディションで持ち前のディフェンス力が光った。前週は悪かったというパットのフィーリングも上々。「残り3日間、それを崩さずにプレーしたい」と意気込み、まずは体調の全快に努める…
2026/04/23国内男子 「これぞプロの技!」中西直人が63で首位発進 1打差2位に藤本佳則 女子プロ青木瀬令奈は71位 たかのり、ツアー31勝の片山晋呉、今平周吾、小平智、河本力、ルーキー中野麟太朗が3アンダー36位。2週前のメジャー初戦「マスターズ」以来の実戦となる片岡尚之は2アンダー54位。 男子ツアー初出場となる女子
2020/05/22米国女子 英語修行や大食いも 河本結がYouTubeチャンネル開設 女子プロゴルファーの河本結は22日、自身のYouTubeチャンネルを開設した。今年から主戦場とする予定だった米ツアーは7月末まで再開しないが、米ツアーやゴルフのレッスン、英会話を身近に感じてもらえる…
2019/11/18GDOEYE 女子プロゴルファー「引退ラッシュ」 背景に世代交代と選手寿命 渋野日向子、勝みなみ、小祝さくら、河本結ら“黄金世代”に加え、10月に7人目のアマチュア優勝を果たした古江彩佳、今年プロテストに合格した安田祐香ら2000年度生まれの世代も台頭してくる。 アマチュア時代…
2020/08/18AIG女子オープン(全英女子) 渋野日向子の連覇なるか リニューアルの「全英女子」に日本勢7人参戦 スコットランド女子オープン」でカットラインに遠く及ばず予選落ち。経験の吸収力と修正に期待がかかる。 その“前哨戦”を12位で終えた畑岡奈紗は、待望のメジャー優勝を期してティオフする。同じく米女子ツアーを…
2019/03/29ツアーギアトレンド 弟にパターを抜かれ…河本結は新スタイル決意で2位発進 ◇国内女子◇アクサレディス in MIYAZAKI 初日(29日)◇UMKCC(宮崎県)◇6525yd(パー72) 20歳の河本結が、26パットにまとめ「66」でプレー。6アンダーの2位発進を切った…
2022/10/21国内女子 渾身のパーセーブで拳握る河本結 “流れ”を意識「水を飲まない」工夫も ◇国内女子◇NOBUTA GROUP マスターズGCレディース 2日目(21日)◇マスターズGC(兵庫)◇6585yd(パー72) 首位から出た河本結は初日に続きボギーをたたかずにプレーした。ただ…
2022/10/11米国男子 松山英樹が習志野で連覇に挑む 金メダリスト、韓国の超新星も日本へ 」を制して資格を得た賞金ランキング1位の比嘉一貴をはじめ、計14人が参戦する。桂川有人、河本力といったホープが賞金ランク上位者として初出場を決め、中島啓太はアマチュアだった昨年に続いて推薦で切符をつかんだ。小平智はPGAツアーの推薦選手としてフィールド入りした。
2022/11/04国内男子 2位浮上の稲森佑貴 “常人離れ”の狙い目はフェアウェイの「2、3yd」 ビングディスタンストップの河本力と同組でプレー、1Wの飛距離は「軽く50ydオーバー」された。圧倒的な差に、昨年2月のPGAツアー「WGCワークデイ選手権」の最終日に“超飛ばし屋”と同組でプレーしたことを
2023/11/21国内男子 “予定外”のプロ転向も海外への思い変わらず 杉浦悠太はアジアQTに挑戦 ので」と話した。 まずはプロ初戦となる今週。予選ラウンドは中島啓太、河本力と回る。2人とは、6月「BMW 日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ」の予選ラウンドでも同組だった。「やさしい先輩なので、すごく楽しみです」と初日のティオフを待つ。(高知県芸西村/谷口愛純)
2021/11/04アマ・その他 「一番価値がある試合」阪根竜之介が2打差12位/アジアアマ初日 竜之介(フロリダ州立大大学院1年)が初日を3バーディ、1ボギーの2アンダー「69」として、河本力らと並ぶ12位タイで滑り出した。首位とは2打差。 1オンも狙える3番(パー4)で、ティフトン芝のラフから
2024/12/02国内男子 賞金王・金谷拓実「大変うれしい」7冠 稲森佑貴と清水大成が新記録/男子ツアー表彰式 (74.228%/初) ・バーディ率賞/清水大成(4.611/初) ・イーグル率賞/幡地隆寛(5.750/初) ・ドライビングディスタンス賞/河本力(319.25yd/3シーズン連続3回目
2025/04/10国内男子 「石川家にとって良い日」 石川遼&航がツアー28年ぶりの兄弟首位発進 、勝亦悠斗、山脇健斗が続く。 昨季2勝の岩田寛が3アンダー17位。通算19勝の谷原秀人が2アンダー31位。 元賞金王の比嘉一貴、通算2勝の河本力、14年大会覇者の宮里優作は1オーバー85位。23年大会