2016/12/02国内女子

日本チームは4戦全勝 大会連覇に向け好発進

&渡邉彩香組は第7試合で、欧州のリンダ・ウェスバーグ&ベッキー・モーガン組と対戦。終始試合をリードした日本だったが、終盤の17番で欧州がバーディを取りオールスクエア。迎えた最終ホールで、欧州がボギー
2016/11/15国内女子

2年連続女王に王手のイ・ボミが連覇に挑む

笠も「韓国勢に負けられない」と意気込む。 大会初日、イは今季ツアー初優勝を遂げた松森彩夏、堀琴音と同組で午前8時36分にイン10番からスタートする。申は渡邉彩香、上田桃子とともにイの一組後ろでプレー
2015/06/07国内女子

大山志保が今季初優勝 最終18番のバーディで決着

。 通算8アンダーの3位に表純子。通算7アンダーの4位に古屋京子、通算5アンダーの5位に菊地絵理香が入った。1打差の6位に山城奈々、永峰咲希、渡邉彩香、O.サタヤ(タイ)の4人が続いた。 ヨネックス契約の
2016/07/23米国女子

日本、イングランドに1勝1分け 美香&野村がチーム初勝利

敏京のペアがメリッサ・リード(チャーリー・ハルは体調不良で出られず)を1アップで下し、初勝利を挙げた。鈴木愛&渡邉彩香はジョディ・ユワート・シャドフ&ホリー・クライバーン組と引き分けた。 計3ポイント
2016/06/17国内女子

大会3連覇がかかる申ジエが首位発進 勝みなみ、金ナリが並走

人。さらに1打差の3アンダー9位に、賞金ランクトップのイ・ボミ(韓国)、前週優勝のカン・スーヨン(韓国)、13年大会覇者の吉田弓美子、渡邉彩香ら6人が続き、首位と2打差に14人がひしめく混戦となった。 2アンダーの15位に上田桃子、馬場ゆかり、笠りつ子、藤田さいき、森美穂ら10人が続いた。
2015/03/24国内女子

過去2回は20歳が制す 地元宮崎勢にも期待

ぶりの優勝。昨季最終戦から3試合続いていた海外勢の勝利を阻んだ。 2013年に始まった今大会は、第1回が堀奈津佳、昨年が渡邉彩香と、いずれも当時20歳の日本勢が自身のツアー初優勝を飾っている。 今季開幕
2012/11/02国内女子

金田愛子、大竹エイカらがトップ通過/女子セカンドクオリファイ

、渡邉彩香が通算4アンダー、小楠梨紗が通算1アンダーとアンダーパーは2人だけ。藤崎莉歩、高島早百合、高濱弘子、櫻井有希などが上位で通過。 九州地区の福岡県小倉カンツリー倶楽部では、通算1アンダーで金田愛子が1位、槇谷香が2位通過。城間絵梨、東浩子といった今年のプロテスト上位合格組も無事に通過している。
2014/06/01国内女子

テレサ・ルーが逆転&独走 5打差をつけて今季初優勝

て早々に首位争いへ参入して今季4度目のトップ3フィニッシュ。目標に掲げる賞金女王へ着実な前進を続けている。 通算7アンダーの6位に成田美寿々と堀奈津佳。さらに1打差の8位に、渡邉彩香、アマチュアの堀
2014/10/17国内女子

2週連続V狙うアン・ソンジュが単独首位 宮里藍は35位発進

、昨年2位に終わった渡邉彩香らと並び2アンダー9位タイ。5カ月ぶりの国内参戦となる宮里藍は2バーディ、2ボギーとし、鈴木愛らと並びイーブンパー35位タイ。同じくスポット参戦の宮里美香は2つのダブルボギーが響き、3オーバー64位タイと出遅れた。
2016/04/08国内女子

今季初出場の鬼頭桜が2位スタート カン・スーヨンが首位

。 1打差の4位には、主催者と契約を結ぶ堀琴音のほか大城さつき、井上沙紀、比嘉真美子が並んだ。さらに1打差の3アンダー8位には、渡邉彩香、菊地絵理香、金田久美子、松森彩夏ら7選手がつけた。 昨年覇者の成田美寿々は「76」と精彩を欠き4オーバー85位で初日を終えた。