2018/11/02国内男子

今平周吾が3打差4位に浮上 石川遼は予選落ち

の今平周吾が「65」をマークし、片岡大育、大槻智春、スンス・ハン(米国)とともに8アンダーの4位で追う。 初日首位の武藤俊憲は「73」とスコアを落とし、通算6アンダーの11位で星野陸也、小田孔明らと並んだ。石川遼は通算4オーバーの89位で、予選落ちした。
2019/03/30欧州男子

川村昌弘が2打差3位で最終日へ

スティーブン・ギャラハー(スコットランド)がつけた。 前週優勝のスコット・ヘンド(オーストラリア)は「74」とスコアを落とし、通算5アンダー11位。谷原秀人は「71」と伸ばし、通算1アンダー27位。片岡大育は「74」で回り、通算3オーバー59位とした。
2019/03/28欧州男子

川村昌弘が首位と2打差で発進 谷原28位

バーディ、3ボギーの「69」とし、3アンダーでプラヤド・マークセン(タイ)、シュバンカー・シャルマ(インド)、スコット・ヘンド(オーストラリア)らとともに7位の好スタートを切った。 谷原秀人は1アンダーの28位で滑り出した。片岡大育は4オーバー95位と出遅れた。
2019/03/21欧州男子

川村昌弘が15位 石川遼、宮里優作は41位

(オーストリア)の3人が並んだ。 川村昌弘は6バーディ、3ボギーの「69」で3アンダーの15位タイ。石川遼と宮里優作は1アンダー41位タイになった。 片岡大育と水野眞惟智(しんいち)は1オーバーの82
2018/07/28欧州男子

デシャンボーが単独首位守る 谷原秀人13位

・リードが8アンダー4位タイにつけた。 日本勢は16位から出た谷原秀人が「70」とスコアを2つ伸ばし、通算5アンダーの13位に浮上。片岡大育が43位から3バーディ、2ボギーの「71」で回って2アンダーの
2019/02/15欧州男子

池田勇太は37位で決勝へ 片岡、川村は予選落ち

リチャード・マケボイ(イングランド)ら3選手が並んだ。 池田勇太は「68」で回り通算2アンダーの37位タイで決勝ラウンドに進んだ。片岡大育は「72」で通算1オーバーの86位タイ、川村昌弘は「77」で通算
2013/12/06欧州男子

J.クルーガーが首位浮上! 片岡は3差6位で決勝Rへ

が並んだ。 日本から唯一出場している片岡大育は、4バーディ2ボギーの「68」をマーク。通算4アンダー、6位タイグループで決勝ラウンド進出を決めた。そのほか69位から出たアマチュアのグァン・ティンラン(中国)は、2日目に「75」と崩れ、通算6オーバーは106位タイで予選落ちとなっている。
2013/03/12欧州男子

アジアシリーズの始まり 小林正則が挑む

、アジアからはジーブ・ミルカ・シン(インド)のほか、勢い目覚ましいタイ出身選手、トンチャイ・ジェイディ、チャワリット・プラポールがエントリー。また、日本勢では昨年アジアンツアーで飛躍を遂げた小林正則、そして片岡大育が出場する。
2019/12/20アジアン

ベルギーの26歳が首位発進 大槻智春は23位

。 日本の大槻智春が3アンダー23位。67位タイまでの82人がアンダーパーとしており、スコアの伸ばし合いになりそう。エントリーしていた片岡大育は出場しなかった。
2019/08/18アジアン

A.ドットがPO制す 大槻智春24位

・ジェーンワタナノンド(タイ)は通算20アンダー6位とした。 大槻智春は通算14アンダーで日本勢最上位の24位。片岡大育は通算10アンダー39位、水野眞惟智は通算9アンダー44位で終えた。
2019/08/16アジアン

ジェーンワタナノンドが単独首位に浮上 大槻智春16位

プレー。通算15アンダーで単独首位に立った。1打差2位にミゲル・タブエナ(フィリピン)ら3人が並んだ。 大槻智春が「68」でプレーし、日本勢最上位となる通算9アンダー16位。片岡大育が通算8アンダー24位
2019/06/22アジアン

ジェーンワタナノンドが単独首位に浮上

4アンダー3位に後退した。 通算1オーバー18位に片岡大育、浅地洋佑、日本ツアーを主戦場とするハン・ジュンゴン(韓国)ら6人が並んだ。 今大会は7月の海外メジャー「全英オープン」(北アイルランド・ロイヤルポートラッシュGC)の予選会も兼ねており、出場資格がない8位タイまでの上位2人が切符を手にできる。
2019/06/20アジアン

ハン・ジュンゴンが単独首位発進 片岡は26位スタート

するハン・ジュンゴン(韓国)がボギーなしの6バーディ「65」をマークし、6アンダーで単独首位発進した。1打差の2位にキム・デヒョン(韓国)がつけた。 日本勢は3人が出場。片岡大育がイーブンパー26位発進
2013/03/12アジアン

アジアンツアーはインド開催 小林正則が挑む

(フランス)といったベテラン勢が多く参戦。一方、アジアからはジーブ・ミルカ・シン(インド)のほか、勢い目覚ましいタイ出身選手、トンチャイ・ジェイディ、チャワリット・プラポールがエントリー。また、日本勢では昨年アジアンツアーで飛躍を遂げた小林正則、そして片岡大育が出場する。
2013/04/13アジアン

林文堂が一歩抜け出す!片岡、平塚が14位タイ

アンダーの3位タイに、インカプラディット・パウィン(タイ)とサルバドール・エルマー(フィリピン)の2人が続いている。 日本勢は片岡大育と平塚哲二が通算2オーバーの14位タイ、塚田好宣が通算8オーバー49位タイ、市原弘大が通算9オーバー58位タイ、中里光之介が通算11オーバーの67位タイにつけている。