2015/03/31アマ・その他 横峯さくらと宮里藍が2ランクアップ/女子世界ランク アップ 95位/笠りつ子/19ランクアップ 96位/渡邉彩香/1ランクダウン 97位/吉田弓美子/3ランクダウン 98位/一ノ瀬優希/2ランクダウン 104位/菊地絵理香/4ランクアップ 106位/穴井詩
2014/11/18国内女子 初優勝の前田陽子 159位へジャンプアップ/女子世界ランク 麻子/2ランクアップ 133位/穴井詩/変動なし 134位/藤田幸希/3ランクダウン 138位/藤田光里/3ランクダウン 149位/馬場ゆかり/2ランクダウン 153位/不動裕理/変動なし 159位
2014/09/09ニュース 「ゴルフ5-」制した大山志保が日本勢最上位の43位に浮上/女子ランキング /1ランクダウン 130位/穴井詩/変動なし 132位/藤田幸希/3ランクダウン 136位/不動裕理/1ランクダウン 138位/上原彩子/2ランクダウン 140位/服部真夕/変動なし 142位/表純子
2014/11/25米国女子 横峯さくらが44位で日本人最上位 首位は朴仁妃/女子世界ランキング アップ 123位/比嘉真美子/6ランクダウン 124位/菊地絵理香/3ランクダウン 128位/藤本麻子/2ランクアップ 129位/上原彩子/1ランクダウン 133位/穴井詩/変動なし 136位/藤田
2014/09/16米国女子 鈴木愛が147人抜き! キムは初のトップ10入り/女子世界ランク ダウン 98位/上田桃子/3ランクアップ 102位/笠りつ子/5ランクダウン 118位/穴井詩/12ランクアップ 119位/藤本麻子/4ランクダウン 125位/藤田光里/2ランクアップ 132位/藤田
2014/10/28ニュース 朴仁妃が首位返り咲き 大山志保40位に/女子世界ランキング /菊池絵里香/4ランクダウン 125位/穴井詩/1ランクダウン 128位/藤本麻子/2ランクダウン 130位/藤田光里/2ランクダウン 136位/上原彩子/3ランクダウン 140位/藤田幸希/変動なし
2014/09/30日本女子オープンゴルフ選手権競技 酒井美紀が自己最高73位に上昇 宮里藍は78位に/女子WR /2ランクアップ 117位/藤本麻子/1ランクアップ 119位/穴井詩/4ランクダウン 122位/藤田光里/3ランクアップ 129位/上原彩子/2ランクアップ 135位/藤田幸希/1ランクアップ
2015/05/12ワールドレディスサロンパスカップ 上田桃子が7ランク上昇で日本人最上位選手に/女子世界ランキング 位/香妻琴乃/1ランクアップ 97位/野村敏京/2ランクダウン 98位/一ノ瀬優希/変動なし 99位/吉田弓美子/変動なし 108位/穴井詩/7ランクアップ 113位/藤本麻子/1ランクアップ 114
2024/10/14国内女子 日米共催「TOTOジャパンクラシック」に川崎春花ら5選手が初出場 英莉花(706.49pt)、23/蛭田みな美(672.36pt)、24/穴井詩(655.63pt)、25/ペ・ソンウ(650.24pt)、26/金澤志奈(644.36pt)、27/櫻井心那(628.76
2014/05/13ワールドレディスサロンパスカップ 成田美寿々が自己最高の74位に 日本勢最上位は33位の宮里美香 アップ 123位/堀奈津佳/2ランクダウン 128位/茂木宏美/3ランクダウン 143位/福田真未/変動なし 150位/菊池絵里香/9ランクアップ 151位/藤田幸希/1ランクアップ 155位/穴井詩
2025/12/01ツアー選手権リコーカップ 高橋彩華がパーオン&リカバリー&パーセーブ3冠達成 神谷そら“飛ばしの女王”返り咲き 3.7848 飛ばし屋トップ3は? <ドライビングディスタンス>(竹田麗央 263.19yd/2024年) 1/神谷そら 261.92yd 2/穴井詩 261.23yd 3/小林夢果 260.09…
2025/07/31国内女子 佐久間朱莉、小祝さくら、三十路、ルーキー… 国内女子ツアー真夏の“通信簿” 「マスターズGCレディース」のイ・ミニョン(韓国、当時32歳)だけだったが、今季は3月「アクサレディス」の工藤(32歳)、4月「ヤマハレディース」の穴井詩(37歳)、5月「ワールドレディース」の申ジエ(韓国、37歳…
2026/04/03国内女子 菅楓華が単独首位で決勝へ 女王・佐久間朱莉ら3人1打差 位に並んだ。ツアー4勝の神谷そら、仲村果乃、政田夢乃が3アンダー5位で続いた。 首位から出たルーキー伊藤愛華は「74」と落として通算1アンダー10位。前年大会覇者の穴井詩はイーブンパー14位につけた。 2024年大会覇者の小祝さくら、前週優勝の永峰咲希らは通算6オーバー77位で予選落ちに終わった。
2025/10/20国内女子 菅楓華、荒木優奈ら8人が日本開催の米ツアー「TOTO」初出場へ 、入谷響、穴井詩、ウー・チャイェン、柏原明日架、渡邉彩香、仲村果乃、内田ことこ、安田祐香、山城奈々、岡山絵里、高野愛姫、永井花奈、鶴岡果恋、稲垣那奈子、全美貞、ペ・ソンウ、菅沼菜々、青木瀬令奈
2026/03/08国内女子 佐久間朱莉が開幕戦を制す「ジャンボさんに届けたい」 前年女王Vは不動裕理以来23年ぶり2人目 届かなかった。11アンダー3位に小林光希、10アンダー4位に神谷そら、9アンダー5位に鈴木愛が続いた。 8バーディを奪うなどフィールドベスト「65」の穴井詩が23位から7アンダー6位に急浮上し、米ツアー
2026/08/09国内女子 22歳・吉澤柚月が待望のツアー初優勝 2打差2位に永井花奈 3位に安田祐香 ・スタジオアリス」以来となる3勝目はお預けとなった。 4アンダー4位に金澤志奈、サイ・ペイイン(台湾)、穴井詩、年間ポイントランキング2位の菅楓華が並んだ。 地元・北海道出身の小祝さくらは「70」で通算
2026/09/18国内女子 「なんでだろうを繰り返してる…」 神谷そらは大会連覇でもどかしい時期から脱却へ は後藤あい(兵庫・松蔭高)がアマチュアとして史上初めて優勝した。記者から「プロとして負けられないのでは?」と水を向けられると、「もう(穴井)詩さんと(山本)景子さんに任せます!今年の私では無理です
2026/06/12国内女子 5連続バーディの桑木志帆が首位浮上 14歳ソア・キムは最年少Vへ3打差2位で週末へ 優勝(14歳150日)へ向けて3打差を追う。 10アンダー3位に永井花奈、金澤志奈、穴井詩、山路晶、この日のベストスコア「64」と猛追した荒木優奈の5人が続く。 前年覇者の高橋彩華は6アンダー15位
2026/06/14国内女子 桑木志帆が今季2勝目&全英切符 1打差2位の永井花奈も初メジャーへ 」以来となる9年ぶりのツアー2勝目に届かなかった。 日本ツアー初参戦の14歳アマチュア、ソア・キム(韓国)は16アンダーの3位で4日間を終えた。 15アンダー4位に鶴岡果恋。14アンダー5位に穴井詩
2025/08/09国内女子 「今でも思い出す」森田遥がプロ初V大会2勝目へ 山下美夢有は5打差15位 」で回った。6アンダー3位に、ともに今季1勝の穴井詩とルーキー入谷響、ツアー1勝の木村彩子、福山恵梨、浜崎未来が並んだ。 5アンダー8位に今季1勝の永峰咲希、ツアー2勝の河本結と堀琴音、同1勝の佐藤心