2023/06/23国内女子 申ジエが首位浮上 3打差に岩井明愛 4位に山下、稲見ら が7アンダー3位。 2週連続優勝を目指す山下美夢有、稲見萌寧、佐藤心結、桑木志帆の4人が6アンダー4位。5アンダー8位で岩井千怜、菊地絵理香、大出瑞月、金田久美子、セキ・ユウティン(中国)らが続いて
2023/07/21国内女子 小滝水音が首位で決勝へ 吉田優利1打差 通算8アンダー8位。 北海道で開催された前年大会覇者の菊地絵理香は通算7アンダー21位で2日目を終えた。 3週前の海外メジャー「全米女子オープン」に出場した川崎春花は通算2アンダー72位、佐藤心結は通算
2018/05/09国内女子 バースデーウィークの鈴木愛 前週の雪辱を果たせるか? つける比嘉真美子と、渡邉彩香の2人。その前組では、注目の若手・三浦桃香と新垣比菜に、キム・ハヌル(韓国)を加えた3選手がペアとなった。 前週優勝の申ジエや、今季初優勝を目指す菊地絵理香、成田美寿々も
2018/03/23国内女子 三浦桃香、葭葉ルミらが首位発進 1打差5位に勝みなみ 並んだ。 4アンダー10位にジョン・ジェウン(韓国)、永井花奈、松森彩夏、比嘉真美子、ペ・ヒギョン(韓国)、小野祐夢、菊地絵理香、鬼頭桜の8人がつけた。 前年覇者の若林舞衣子は2アンダー26位。2年
2018/10/02世界ランキング 畑岡奈紗は3ランクアップの14位 ユ・ソヨン3位に浮上/女子世界ランク 上田桃子(1ランクダウン)、84位で菊地絵理香(4ランクアップ)、99位で岡山絵里(1ランクアップ)がつけた。「日本女子オープン」で8位に入り、ローアマチュアを獲得した後藤未有(沖学園高3年)は、236ランクアップして465位となった。
2018/10/09世界ランキング 新垣比菜が初のトップ100入り ささきしょうこは51ランクアップ/女子世界ランク 。 日本勢は、畑岡奈紗が14位(変動なし)、26位で鈴木愛(変動なし)、45位で比嘉真美子(1ランクダウン)、69位で成田美寿々(3ランクダウン)、72位で小祝さくら(1ランクアップ)、81位で菊地…
2022/11/27ツアー選手権リコーカップ 年間女王の山下美夢有が勝みなみとのプレーオフ制す 最終戦で今季5勝目 でシーズンが統合された昨季を除いて2015年のイ・ボミ(2億3049万7057円 韓国)を超えて過去最高となった。 通算13アンダー3位に菊地絵理香。通算11アンダー4位に吉田優利、渡邉彩香、西村優菜、イ・ミニョン(韓国)が並んだ。 前年大会覇者の三ヶ島かなは通算9アンダー8位に終わった。
2022/11/25ツアー選手権リコーカップ イ・ミニョンが首位浮上 山下美夢有は3打差2位 渋野日向子17位 なった。 通算7アンダー4位に前年大会覇者の三ヶ島かな、この日トーナメントコースレコードタイ「64」をマークした勝みなみ、菊地絵理香が続いた。通算6アンダー7位に稲見萌寧、通算6アンダー8位に渡邉彩香
2021/09/17国内女子 大里桃子が首位発進 稲見萌寧3位、渋野日向子7位 ランキング1位の稲見萌寧は3バーディ、ノーボギーの「69」。3アンダーは植竹希望、菊地絵理香、黄アルム(韓国)と並ぶ3位タイで上々の滑り出しとなった。 稲見と同組で回った19年大会優勝の渋野日向子は4
2021/03/05国内女子 首位に森田遥と西郷真央 渋野が4 打差5位浮上 とらえて通算10アンダー首位に並んだ。森田は2017年「海道 meiji カップ」に続くツアー2勝目を目指す。 1打差3位に田辺ひかり、通算7アンダー4位に菊地絵理香がつけた。 ツアー4勝の渋野日向子は
2021/06/29国内女子 プロテスト合格組9人が参戦 初代女王の渋野日向子は不在 なり、ツアー2勝目を挙げた。トーナメントコースレコードは第2ラウンドで永井花奈がマークした「65」。20年大会はコロナ禍で中止となり、今年が2回目の開催となる。 前週大会で完全優勝を遂げた菊地絵理香は
2021/03/07国内女子 小祝さくらが逆転で21年初戦制し3勝目 渋野日向子は13位 アンダー4位。初優勝を逃した。 菊地絵理香が通算10アンダー6位。12位から出た渋野日向子は3バーディ、4ボギーの「73」でプレーし、通算5アンダー13位で終えた。 前回2019年大会覇者の比嘉真美子は通算3アンダー20位だった。
2021/03/06国内女子 西郷真央と森田遥が首位並走 渋野日向子は6打差後退 冷静。2017年以来のツアー2勝目を狙う森田は「意識せずにコースと自分との戦い」と話した。 10アンダー3位で菊地絵理香、田辺ひかり、小祝さくらが続いた。 稲見萌寧が出だし1番でイーグルを決めるなど前半
2017/09/16国内女子 23歳・辻梨恵がツアー初Vへ好位置 3打差に15人の混戦 「68」でプレーして首位に浮上した。通算7アンダーで大山志保、比嘉真美子、アン・ソンジュ(韓国)の3人と並んで、ツアー初優勝へ絶好のチャンスにつけた。 菊地絵理香が首位と1打差、通算6アンダー5位
2017/08/20国内女子 イ・ボミ涙の復活V 今季初「この日を忘れない」 ウイニングパットを決めると「今年は優勝できないんじゃないかと思っていた。いっぱい練習して、周りのサポートのおかげできょう勝てた。この日のことは忘れない」と声を震わせた。 通算9アンダーの2位に菊地絵理香、ペ・ヒギョン(韓国)が続き、大山志保、穴井詩が通算8アンダーの4位だった。
2017/07/07国内女子 大山志保が首位発進!アン・シネ、上田らが1打差で追う 、地元・北海道出身の菊地絵理香ら4人。現在、賞金ランキング1位のキム・ハヌル(韓国)は、4アンダー10位。ディフェンディンチャンピオンの葭葉ルミは、2アンダー29位と中団グループから連覇を目指す。
2017/07/19国内女子 「全米」帰国組が早くも戦線へ アン・ソンジュ3連覇に挑む )が制して2連覇を達成。1打差の2位タイに菊地絵理香と、単独首位から逆転を許した木戸愛の2人が続いた。 大会3連覇がかかるアンは木戸、大山志保と初日同組でスタート。ほかには、初代優勝者に名前を刻むイ
2017/10/27国内女子 首位にペ・ヒギョン 畑岡奈紗、アン・シネが2差3位発進 3)をダブルボギーとしたが、後半インで4バーディを決めた。 賞金ランキング2位の鈴木愛は2アンダーで首位に4打差の10位タイ。前年大会を制した申ジエ(韓国)は香妻琴乃、服部真夕、菊地絵理香らと同じ1アンダー13位タイとなった。 イ・ボミ(韓国)はイーブンパーの29位タイで2日目を迎える。
2019/03/08国内女子 【速報】比嘉真美子が首位でハーフターン 松田鈴英は後退 真美子がイン9ホールを終えて4つ伸ばし、通算6アンダーで単独首位に浮上。後続に2打差をつけている。 通算4アンダーの2位に、8ホールを終えて3つ伸ばした小祝さくら。通算3アンダーで原江里菜と菊地絵理香
2019/07/12国内女子 タイの19歳ランクンが単独首位 1打差に河本結 後退した。 2週ぶりに参戦した同ランク3位の鈴木愛はイーブンパー37位。北海道出身の菊地絵理香は1アンダー27位、小祝さくらと藤田光里は2オーバー52位で予選を通過した。 賞金ランクトップの申ジエは、第