2023/01/28国内女子 安田祐香が目指す“77%” ツアー初Vへ「メンタルもっと強く」 たのが、前よりはできるようになった」と手応えを口にした。 1月中旬にツアー3勝の青木瀬令奈と沖縄でラウンドする機会にめぐまれた。「どんな感じで練習しているとか、一緒にラウンドするだけでも勉強になった
2024/04/12国内女子 先輩&戦友に刺激受け 4位発進の桑木志帆「目標だけに集中」 ◇国内女子◇KKT杯バンテリンレディスオープン 初日(12日)◇熊本空港CC(熊本県)◇6518yd(パー72)◇曇り(観衆2383人) 大会前、桑木志帆はツアー5勝のベテラン青木瀬令奈に練習
2024/04/13国内女子 25歳のルーキー小西瑞穂が初の優勝争い 師匠が勝った大会で3打差逆転目指す が、「リズムが大事」とパットの原点を見つめ直した。 この日は青木瀬令奈と同組で、「すごくうれしかった。自分でいい位置(順位)にいかないとそういう経験もできない」。153cmと小柄ながらもツアー5勝を
2023/02/23国内女子 休養中の成田美寿々が6月ホステス大会出場へ ジュニアレッスン会の構想も た。 成田のほか、同社所属プロとなった青木瀬令奈が昨季に奪ったバーディ数は350個、同社契約の男子プロゴルファー宮里優作は267個のバーディを記録。他競技の契約選手も含めた寄付金1607万円がNPO
2024/11/14国内女子 山下美夢有、ルーキー政田夢乃ら4人が首位発進 上田桃子は出遅れ アンダー7位。 前週優勝の山内日菜子は「68」で2022年大会覇者の藤田さいき、永井花奈らとともに3アンダー20位。大会連覇がかかる青木瀬令奈はボギーなしの2バーディ「69」でプレーし、2アンダー29位に
2024/09/26日本女子オープン 「コントロールできた」古江彩佳が3打差首位発進 2位に山下美夢有、アマ新垣くらら ボギーの「70」で回り、桑木志帆、青木瀬令奈らと同じ2アンダー11位。メルセデスランキング1位の竹田麗央は、岩井明愛らと並んでイーブンパー24位。前週初優勝を挙げた安田祐香は、上田桃子、2010年&13年大会覇者の宮里美香らがひしめく1オーバー37位にいる。
2025/03/04国内女子 国内女子“戦国”ツアーが6日開幕 岩井ツインズがスポット参戦 小祝さくら、桑木志帆ら主役候補がズラリ )終了の台湾女子ツアー出場組では2位の申ジエ(韓国)、6位の高橋彩華、7位の青木瀬令奈らが弾みをつけて開幕を迎える。 予選ラウンドのペアリングも発表された。岩井ツインズは小祝と同組で、午前11時20分に
2022/09/23国内女子 山下美夢有「打ったら入って、という感じ」 同組からは“悲鳴”も 契約するスリクソンのドライバーもばっちりハマった。新商品をPRするというホステスプロとしての重責も果たせそうだ。 同組の青木瀬令奈は5アンダー、菅沼菜々も4アンダーと好プレーだったが、「スコアが悪く
2023/05/06ワールドレディスサロンパスカップ 吉田優利が2打差首位で最終日へ 3位に上田、小祝ら オーバー7位に金澤志奈。通算6オーバー8位に鈴木愛、韓国ツアー5勝のイ・ソミ(韓国)が続いた。 前年大会覇者の山下美夢有は通算8オーバー14位。前週優勝の穴井詩は青木瀬令奈、三ヶ島かならと並んで通算10
2023/06/10国内女子 ツアー記録まで5打 岩井千怜は自身初の完全Vなるか 」(24アンダー) 2016年「大王製紙エリエールレディス」テレサ・ルー ・トーナメントレコード 「271」(17アンダー) 2012年 キム・ヒョージュ(アマ) 2021年 青木瀬令奈
2023/05/04ワールドレディスサロンパスカップ ギャラリー1万人超! GWと重なった国内メジャー初日はツアー歴代2番目の集客 た青木瀬令奈は「ゴールデンウイークというのと、今年は入場制限がないこともあると思うけど、コロナ禍で興味とかゴルフ人口が増えたのかな? 今年は多いと思います」と実感を込める。後半組の午前11時50分に出
2022/07/04国内女子 勝みなみ 初日90位→5位「自信」の24歳スタート 、24歳の誕生日だった2日目には「67」の“バースデーチャージ”で35位浮上、3日目も「68」で回って13位に順位を上げ、最終日には優勝した青木瀬令奈に3打差まで迫る追撃を見せて、リーダーボードを駆け
2022/08/09国内女子 きのこの山、たけのこの里 女子プロはどっち派? ルミ、青木瀬令奈、原江里菜、脇元華、不動裕理、福田真未、ペ・ソンウ、若林舞衣子、藤田光里、大里桃子、上田桃子、柏原明日架、小祝さくら、吉田優利、原英莉花、大城さつき、永峰咲希、笠りつ子、金澤志奈、吉本ここね
2022/07/29国内女子 勝みなみが首位浮上 23歳バースデーの稲見萌寧は4打差2位 ・チェヨン(韓国)とともに9アンダー2位とホステス優勝を狙える位置で大会を折り返した。 ルーキーの阿部未悠と天本ハルカが8アンダー6位。小祝さくら、青木瀬令奈らが7アンダー8位で続いた。 前週優勝の菊地絵理香は6アンダー15位。昨年大会優勝の吉田優利は4アンダー32位で決勝ラウンドに進んだ。
2021/07/03国内女子 好発進の鈴木愛「期待裏切って優勝してやろう」 ヘマこいて『みんなの思っている通りや』って。自分に期待しすぎると空回りするので、期待しないように、淡々と回れるほうがいいかな」。今年に入って笠りつ子や青木瀬令奈、菊地絵理香と、“○年ぶりの優勝”が続くなか、その一人として2019年以来の優勝を虎視眈々と狙う。(横浜市旭区/石井操)
2026/07/16国内女子 予選落ち続く中村心はショット復調気配 「強いゴルフができたら」 リランキング「ニチレイレディス」まで7試合に出場して予選落ち5回と低迷。そのころからツアー5勝の青木瀬令奈らが師事する大西翔太コーチに指導を仰ぎ、苦しんでいたショットの修正に着手した。 「大きくスイング
2025/02/18米国男子 「U-NEXT」が海外男子4大メジャー配信 JLPGAと5年契約も プレーする選手の気持ちに寄り添った。 中嶋とともに登壇した女子プロゴルファーの青木瀬令奈は、「試合中の自分のスイングを見たいという声がほかの選手からもすごく多い。練習場でのスイングや力感が変わってくるので
2025/03/14国内女子 成田美寿々の目標は「下部ツアー賞金女王」 来季に“レギュラー昇格”へ 」の契約選手である“盟友”の青木瀬令奈、男子プロの宮里優作と10日間のハワイ合宿も実施。「毎日ゴルフ漬け。暖かいし、雨が一回も降らなくて最高でした」という。 13日には、30歳以上の選手によるペア
2025/04/18国内女子 「帰り道、気をつけないと」 高橋彩華が爆音下の初エースと会心のショットイン 。『バーディなし』(のアンダーパー)なんて初めてですよ」。2イーグル、2ボギーで終わった一日。クラブハウス内で青木瀬令奈に「帰り道、気をつけなよ!」と祝福された高橋は「帰り道、気をつけないと」と同じ言葉をこぼし、笑顔でコースを後にした。(熊本県菊陽町/加藤裕一)
2025/03/23国内女子 「最高の結果」吉田優利が9打差圧勝、2年ぶりツアー4勝目 渋野日向子6位 の国内戦を通算2アンダー6位で締めくくった。 40位から出て「68」で回った岩井明愛、最終18番でイーグルを奪った穴井詩、大里桃子が通算1アンダー7位。 前年覇者の鈴木愛は通算2オーバー22位。初日首位発進した青木瀬令奈は通算5オーバー37位、優利の妹でルーキーの吉田鈴は通算6オーバー45位だった。