2024/09/26日本女子オープン

「コントロールできた」古江彩佳が3打差首位発進 2位に山下美夢有、アマ新垣くらら

ボギーの「70」で回り、桑木志帆、青木瀬令奈らと同じ2アンダー11位。メルセデスランキング1位の竹田麗央は、岩井明愛らと並んでイーブンパー24位。前週初優勝を挙げた安田祐香は、上田桃子、2010年&13年大会覇者の宮里美香らがひしめく1オーバー37位にいる。
2023/05/06ワールドレディスサロンパスカップ

吉田優利が2打差首位で最終日へ 3位に上田、小祝ら

オーバー7位に金澤志奈。通算6オーバー8位に鈴木愛、韓国ツアー5勝のイ・ソミ(韓国)が続いた。 前年大会覇者の山下美夢有は通算8オーバー14位。前週優勝の穴井詩は青木瀬令奈、三ヶ島かならと並んで通算10
2022/07/04国内女子

勝みなみ 初日90位→5位「自信」の24歳スタート

、24歳の誕生日だった2日目には「67」の“バースデーチャージ”で35位浮上、3日目も「68」で回って13位に順位を上げ、最終日には優勝した青木瀬令奈に3打差まで迫る追撃を見せて、リーダーボードを駆け
2022/08/09国内女子

きのこの山、たけのこの里 女子プロはどっち派?

ルミ、青木瀬令奈、原江里菜、脇元華、不動裕理、福田真未、ペ・ソンウ、若林舞衣子、藤田光里、大里桃子、上田桃子、柏原明日架、小祝さくら、吉田優利、原英莉花、大城さつき、永峰咲希、笠りつ子、金澤志奈、吉本ここね
2022/07/29国内女子

勝みなみが首位浮上 23歳バースデーの稲見萌寧は4打差2位

・チェヨン(韓国)とともに9アンダー2位とホステス優勝を狙える位置で大会を折り返した。 ルーキーの阿部未悠と天本ハルカが8アンダー6位。小祝さくら、青木瀬令奈らが7アンダー8位で続いた。 前週優勝の菊地絵理香は6アンダー15位。昨年大会優勝の吉田優利は4アンダー32位で決勝ラウンドに進んだ。
2021/07/03国内女子

好発進の鈴木愛「期待裏切って優勝してやろう」

ヘマこいて『みんなの思っている通りや』って。自分に期待しすぎると空回りするので、期待しないように、淡々と回れるほうがいいかな」。今年に入って笠りつ子や青木瀬令奈、菊地絵理香と、“○年ぶりの優勝”が続くなか、その一人として2019年以来の優勝を虎視眈々と狙う。(横浜市旭区/石井操)
2025/02/18米国男子

「U-NEXT」が海外男子4大メジャー配信 JLPGAと5年契約も

プレーする選手の気持ちに寄り添った。 中嶋とともに登壇した女子プロゴルファーの青木瀬令奈は、「試合中の自分のスイングを見たいという声がほかの選手からもすごく多い。練習場でのスイングや力感が変わってくるので
2025/04/18国内女子

「帰り道、気をつけないと」 高橋彩華が爆音下の初エースと会心のショットイン

。『バーディなし』(のアンダーパー)なんて初めてですよ」。2イーグル、2ボギーで終わった一日。クラブハウス内で青木瀬令奈に「帰り道、気をつけなよ!」と祝福された高橋は「帰り道、気をつけないと」と同じ言葉をこぼし、笑顔でコースを後にした。(熊本県菊陽町/加藤裕一)
2025/03/23国内女子

「最高の結果」吉田優利が9打差圧勝、2年ぶりツアー4勝目 渋野日向子6位

の国内戦を通算2アンダー6位で締めくくった。 40位から出て「68」で回った岩井明愛、最終18番でイーグルを奪った穴井詩、大里桃子が通算1アンダー7位。 前年覇者の鈴木愛は通算2オーバー22位。初日首位発進した青木瀬令奈は通算5オーバー37位、優利の妹でルーキーの吉田鈴は通算6オーバー45位だった。