2014/02/12佐渡充高のPGA選手名鑑 <佐渡充高の選手名鑑 107>ニコラス・コルサーツ 、フィリップ・トーセント、女子ではフローレンス・デスカンピらで、ワールドクラスの選手はいなかった。そこに彗星のごとく浮上したのがコルサーツだ。ハンサムなルックス、社交的な性格、ド迫力の飛距離、彼の…
2011/01/17ギアニュース ヨネックス、新シリーズの「EZONE」を発表、飛距離を全てのゴルファーに! 」(ゴルファーが直感的にスイートスポットと感じるフェースセンターに重心高さを配置)により、ゴルファーの感性とクラブ重心の高さを合致させ、振り抜きの良さと、インパクトでのエネルギー伝達を大きくし、飛距離アップが…
2015/12/17新製品レポート 「スライサーが低スピンで飛ばせる」ヤマハ RMX 216 ドライバー 。弾きのある打感も気持ちいいですね~♪ 【ツルさん】ボール初速が出ている感触もありますよね。メーカーの資料によると、従来モデルよりもヘッド単体で6.4ヤードの飛距離アップを達成したとか。諸条件があるので…
2021/05/12国内女子 26歳の飯田真梨、井上透コーチが見込んだ「発揮力」で勝負 2打差以内なら1次QTに出場できる措置が取られたが、飯田はそこにも2打届かなかった。 ■球筋変えて飛距離20ydアップ…「気持ちに余裕が」 20年から一転して“ツアー難民”となった飯田は、自分に不足…
2013/10/31ギアニュース アイアンは区別のない時代へ!海外ゴルフギア情報 アイアンにはゴルファーの希望が詰まっている アイアンにゴルファーの欲求を盛り込むことは、持ちつ持たれつの関係にあった。飛距離アップを優先すれば、操作性がなくなるし、易しさを追求すれば、フィーリングが…
2015/03/27ギアニュース シャフトラボ、工房専用シャフトを発売 ある。高弾性シート90t(50g、60g)を採用したことで、抜群のフィーリングと素早いレスポンスを生み出すという。これにより初速のアップを演出し、プレーヤーの意思を忠実に表現、飛距離アップを実現すると…
2017/02/10ギアニュース キャロウェイゴルフから安心感抜群の「スティールヘッド XR PRO アイアン」発売 ほどよくつかまり、ショートアイアンでは引っかけを抑えている。 コンパクトなヘッドで薄いトップブレードで構えやすく、少し狭めのソール設計が抜けの良さをアップさせた。ネック際まで高反発エリアを広げた事で飛…
2011/03/29ギアニュース 人気のNO1グリップにホワイトカラーバージョンが登場 「Re Grip」、グリップを変える。弾道が、飛距離が、スコアが変わる、というコンセプトでお馴染みのナウオンは4月初旬、『NO1』シリーズ(1本/1890円)のニューカラーを追加ラインアップする…
2011/12/06ギアニュース 飛びと輝きがパワーアップ!新・KIRAシリーズ登場 用ソラトビデュアルコア」を採用。同コアは、内側は柔らかく、外側は反発を上げる新配合で、女性の小さな力でも楽に変形、飛距離を確実に伸ばしてくれるボール。 キラスピンは、従来品より外カバーの硬度を柔らかく…
2017/05/07ワールドレディスサロンパス杯 目指すはステップアップ女王 木村彩子が初のトップ10フィニッシュ 笑いながら打ち明けた。ツアーでは初めてのトップ10入り。きょろきょろと動く大きな瞳は輝いていた。 昨年のQTで64位となった木村は、今大会がレギュラーツアーの今季初戦だった。「飛距離は普通だけど…
2022/01/26ギアニュース ウッズ納得の“乗り感” ブリヂストン「ツアーB X/XS ボール」発表 、コアの中心(軟)と表面(硬)の硬度差を広げることで高初速・低スピン化を促進させ、風に強く、飛距離を伸ばせるボールに仕上げられた。 「ツアーB X」はしっかりした打感が得られ、優れた飛距離性能とスピン性能…
2015/09/19国内女子 渡邉彩香が圧勝!誕生日を祝うドラコンV )使おうかな」と、飛距離アップに貢献した初使用のボールを賞賛した。 この日のラウンドではカットライン上で苦しむ展開が続いたが、17番で4m、最終18番で7mを決める土壇場の連続バーディで通算…
2014/09/05国内女子 選手コメント集/ゴルフ5レディス 初日 たたき込んだので、その成果が今日は出ているのかも。今週はボールも変えています。スピン量が多かったので、抑え目のボールにしたら飛距離がでるようになりました。(明日はいい位置から?)ここはスコアが出るのでピン…
2021/09/16国内男子 今平周吾 ZOZO日本開催に「またゴルフも盛り上がる」 見据え、飛距離アップは目下の課題。開幕前日の練習ラウンドでは、新ドライバー(ヤマハ RMXプロトタイプ)もテストしている。「新しい方が飛距離は出るけど直進性が強いので、まだ慣れていなくてスライスとか…
2024/08/21国内女子 「ほとんどパーオンできないので」 13歳プロ初戦の須藤弥勒はレジェンドをお手本に できたらと思います」と話した。 最近は群馬県にある自宅の練習場で飛距離アップに取り組み、現在の平均飛距離は230ydと1年間で20~30ydほど伸びた。それでもプロより数十ヤードは後ろからグリーンを…
2016/06/26国内男子 朴ジュンウォンがPO制し初優勝 日本勢はトップ10に5位の平塚哲二だけ 沈めて右手を挙げた。 今大会を終えた平均飛距離252ydはツアー全体で111位。ジュニア当時から知る同年代のキム・キョンテ(韓国)からは、限界がある飛距離アップよりも、フェアウェイキープとショートゲーム…
2024/11/11ギアニュース 松山英樹も高評価 「スリクソン Z-STAR」 新モデル2025年1月発売 でアプローチでのスピン性能に優れた「Z-STAR」、ロング・ミドルアイアンのスピン性能が高く、3モデルで最もトータルバランスが高い「Z-STAR ダイヤモンド」、弾きの良い打感でドライバーの飛距離性能…
2026/01/19ギアニュース 業界初の“3層構造フェース”でスピード追求 キャロウェイ「QUANTUM」誕生 、アイアンも展開する。 同社は、PGAツアーなどで公式に用いられる指標「ストロークス・ゲインド」に着目。飛距離の向上によってグリーンを狙う距離が短くなり、スコアメークにつながる点を重視し、「SPEED IS…
2026/02/10ギアニュース 六角形の“ヘキサボディ”でシリーズ最高の反発性能を実現 プロギア新「SUPER egg」3月登場 重心距離をやや短く、重心角を大きめに設計することで、つかまりやすさを向上。ヘッド質量配分を最適化することで、初速アップと飛距離性能の向上を図った。シャフトはトルクを抑えつつ適度な柔らかさを持たせ…
2017/06/04国内女子 “1Wで200yd”から進化 青木瀬令奈の初Vルートと宮里藍 、2015年4月から師事し、キャディも務める大西翔太コーチとの出会いだった。飛距離アップを目的にダウンブローの傾向にあったスイング軌道をアッパーブローに矯正し、細かなスイング改造を重ねることで着実に距離が…