2019/04/28アジアパシフィック女子アマ

平成から令和へ―― 安田祐香が牽引する新時代

始まったらそんなに痛みは感じなかった。ショットも良くなっていたので良かったです」。1番で1.5m、2番で3m、3番(パー5)は6m。同組のアタヤ・ティティクル(タイ)は安田の勢いに飲まれるように、2番で…
2025/09/15米国女子

「あのパットは決めたかった」山下美夢有はグリーン上を悔やむも新人賞レース1位浮上

。シーズンでは出場18試合の半分に当たる9試合目となり、世界ランキング1位のジーノ・ティティクル(11試合/タイ)に次ぐツアー2番目の多さだ。ルーキー・オブ・ザ・イヤー争いでも単独4位の70ptを加算し、竹田麗央をかわして1位に浮上した。(オハイオ州ハミルトン タウンシップ/亀山泰宏)