2014/01/06ギアニュース 狙えて飛ばせるUT『GIGA HS787』デビュー 結果、より深く低い重心位置を確保したとのこと。また、抜群のスピンコントロール性能を可能にするという「インナーヘキサウェイト」、小ぶりなヘッド形状とソールのHモノコック形状による引っ掛かりの抑制など
2014/03/21ツアーギアトレンド スリクソンZ545 マクドウェルは新ドライバーでオーガスタ攻略に自信 。 マクドウェル、そしてキーガン・ブラッドリーが現在使うZ545ドライバーは、今年初旬に全米ゴルフ協会(USGA)の適合ドライバーヘッドリストに掲載。スリクソンは依然として詳細を発表していないが、ホーゼル部分の調整機能と、ソール部分とヘッドのトゥに近い部分にそれぞれウェートが入っている。
2009/10/22ギアニュース ヒットモデル『ハイボールパワー』第2弾デビュー! 、『Ladiesモデル』(#5,6,7,8,9、PW,ACの7本セット)のセットが3万9900円。両モデルともに全番手ヘッドカバー付きだ。 このモデルを試打した永井延宏プロは、「ソールが広いのでダフらない
2010/06/04ギアニュース 「VR」シリーズに新溝『V-REVウェッジ』登場 傾向にあるが、ヒールのバウンスをそぎ落としたことで、その問題を解消。どんなライからでもボールを拾いやすくしているソール形状だ。 また、フェース面は精密機械加工で、1本1本の溝が丁寧にミーリングされて
2010/01/04ギアニュース ワンランク上を目指せる『V-460FW』 、またソールの接地面積も前作より30%減少したことで、抜けの良さも実証している。 ロフトは3Wが15度、5Wが18度。シャフトは48~55gの『M04』、62~77gの『M02』、アスリート向けの
2010/11/22ギアニュース JPX 800は世界戦略モデル の鍛造アイアンとしては同社史上最薄フェースの2・7ミリ、『JPX 800アイアン』はポケットキャビティのソール肉厚が1・3ミリと、各所に最薄肉厚で飛距離追求型アイアンとなっている。 問い合わせはミズノへ、0120~320~799。
2012/01/04ギアニュース アスリート志向にピン『i20』シリーズ ウエイトとしてソール後方に7gと12gを配置。結果、重心が3%低くなり(G20比)、4%フェース寄りになった。『i15』ドライバー比で0・5度高打ち出しになり、さらにスピン量は20%削減(G20比)したと
2011/07/21ギアニュース 遂に登場!軟鉄鍛造『アンサーウエッジ』 。 特長はロングネックとソールのトゥ側に埋め込まれたタングステン。ロングネック構造では、打ち出し角を抑えピンを狙える低弾道を実現。また、タングステンについては、そもそも軟鉄鍛造でヘッドをつくると、フェース
2023/02/22ツアーギアトレンド 古江彩佳はウェッジ3本を一新 「BMR」、58度のみ高スピンの「B-Limited BRM フルミルド(58度)」を入れていたが、今回は「58度は見た目の違和感がないように、ソールの形状を少し似せてもらっています。3本ともスムーズに変え
2016/11/09ギアニュース 本間ゴルフが『3代目TW-Wウェッジ』を23日に発売 を生み出し、開いたときにフェースを大きく使える設計とした。ソール部は0.1mm単位の研磨を繰り返し、「抜けのよさ」を追求したという。 商品のラインアップは、48°/9°、50°/9°、52°/9
2016/08/30ギアニュース アスリート志向へシフト テーラーメイドが新「グローレF」を発表 「ボールが上がりやすいので、やさしく攻めていけます」と、ツアー後半戦に向けて意欲を覗かせた。 前作との比較では、ソールの溝(貫通型スピードポケット)が広く深く長くなり、フェース面のスイートエリアが20
2016/06/10ギアニュース まるで手で転がすような感覚…マルマンが「KSパター」を7月7日発売 」の3大特徴だ。 一般的なパターより約50g重くしたヘッドは素直なフォロースルーを生み、ソールの中央に軸線を向けるややヒール寄りのオリジナルセンターシャフトで構えた時にボールが見えやすくなり、やや太い
2020/02/27ツアーギアトレンド キャロウェイ マーベリック1Wの440㏄モデルを発見 機種よりも小ぶりなモデルをPGAツアー会場で発見した。 スタンダードとMAXのヘッド体積は460㏄、サブゼロは450㏄だが、今作はその名の通り440㏄以下。ネックに弾道調節機能が搭載され、ソールの
2023/07/12ギアニュース 最軽量&グリップ力も向上 ブリヂストン「ゼロ・スパイク バイター ライト」登場 展開する「ゼロ・スパイク バイター」は、長年タイヤの開発をしてきた同社独自の技術をゴルフシューズのソールで応用し、高いグリップ性能を備えることに成功した主力シリーズ。 その軽量ラインの最新作は、前作
2020/08/06ツアーギアトレンド 松山英樹も実戦投入 スリクソンの新シリーズ「ZX」 回り、最終調整を終えた。 日本に先駆けて公開された欧米の同社サイトには、ドライバーがソール部分にウェートのプレートがひとつ見られる「ZX5」と、ふたつある「ZX7」の2機種。どちらもネック部分に弾道
2018/07/24ツアーギアトレンド テーラーメイド「グローレ」の後継モデルをツアー現場で発見 」と言葉に自信をこめた。 口頭でこそモデル名は伏せられたものの、ヘッドのソールには「M GLOIRE」と刻まれており、世界を席巻中の「Mシリーズ」を連想させるネーミング。クラウンのフェース寄り部分を
2024/06/28ギアニュース “キリン”がモチーフのロングネック オデッセイ「GIRAFFE-BEAM パター」が限定発売 」、マレット型の「#6」、ツノ型マレットの「#7」の計4機種。ソール、グリップ、ヘッドカバーにはキリンの柄が描かれたほか、ボディはキリンの身体の色に近いカッパー仕上げを採用し、高級感を演出するデザインに
2024/06/29ギアニュース キャロウェイから初のミニドラ「パラダイム Aiスモーク Ti 340 ミニドライバー」が限定発売 作は「―MAX Dドライバー」と同じく、ターゲットとなる幅広いゴルファーのスイングや打点位置を考慮した専用設計となっている。 ヘッド構造は、カーボンクラウンとチタン製ソールを組み合わせた複合素材構造を
2024/01/14ギアニュース PXGから最新ウッドシリーズ「PXG Black Ops」登場 強度チタン合金を使用したことで、従来モデルよりボールスピードが増し飛距離がアップした。クラウンとソールのインサート部分は、ハイグレードカーボンファイバーを高度な圧縮技術で成形。さらに、ヘッド内のウエート
2015/09/07優勝セッティング 「フジサンケイクラシック」 キム・キョンテの優勝セッティング なしと、14本のクラブへの変わらぬ信頼の厚さが伺える。ちなみに昨季と比較してサンドセーブ率が大きく上昇しているが、対策として今年からソールが厚めでバウンス角が大きいウェッジに替えたことも大きいという