2016/03/03サイエンスフィット レッスン

軌道が良ければスライスの改善はカンタン!

、それを落とさないように、ハーフバックまで持っていくことです。 バックフェースにボールを乗せられるようなパターなどがあれば、この感覚を練習することができます。実際にボールを乗せてみて、ハーフバックまで…
2015/11/18サイエンスフィット レッスン

飛ばそうとするほど飛ばなくなる原因

に動かす意識でも良いでしょう。クラブを持たずに、自宅でも練習できますので、是非この感覚をつかんでください。 体が深く回れば、ダウンスイングの空間が生まれ、自然にインサイドからクラブが下りてくるように…
2015/09/02サイエンスフィット レッスン

腰は回さない!!

。ドライバーはスライスが多いのですが、引っ掛けることもありますね。最近、YouTubeの動画で、インサイドから下ろすようなレッスンをみて、それを真似したら、今度はダフるようになって、右手首を痛めてしまいまし…
2015/07/22サイエンスフィット レッスン

お尻をキープすれば勝手に軸は保たれる!

からフォローに向かうところで、前傾が起き上がってしまう状態です。湯浅さんも、この状況に陥っていますね。巷のレッスンでも、前傾をキープすることは常識なのですが、かといって上半身を意識して前傾を保とうと…
2015/06/24サイエンスフィット レッスン

正しいコックでこんなに変わる!

しまいました!(右がレッスン後) 8時まではおへそで回す。8時から左手を下げてコックし右手をたたむ。このスイングの鉄則を徹底的に練習してください。これだけで、ゴルフスイングに求められる体の細部の動きが、事細かに習わなくても、自然に備わってくるのです。
2013/02/22アメリカNo.1ゴルフレッスン

低弾道と引っかけの原因は?

くださいね。 トップが劇的に改善! 何回か、木材をまっすぐ力強く後方にスライドさせる練習をしたら、その感覚を保って、一気にトップまで持っていきフルスイングしてみましょう。 木材を勢いよく後方に押す感覚で…
2016/07/04今さら聞けないスイングの基礎

ダウンスイング時のフェース向きは前傾角度と平行

返せば飛びそうですが、実際はフェースをスクエアに戻すこともままならず、タイミングを合わせるのが非常に困難です。このままのイメージで練習していると、いつまで経ってもスライスから抜け出せません。 フェース…
2016/06/13今さら聞けないスイングの基礎

体重配分によって弾道を自在にコントロール ~第6回~

体重配分で球筋はこんなにも変わる 傾斜のないフラットなティグラウンドでは、練習場通りの弾道で打てるのに、少しでも傾斜があると、球の行方はなかなか思い通りにならないものです。傾斜が体重配分に影響を与え…
2016/05/30今さら聞けないスイングの基礎

ボールの位置で弾道は変えられる ~第4回~

ば球が低くなり、左足寄りになれば高くなることを覚えておきましょう。ポジション0を基準に、この4つのポジションを是非練習場で試してみて、ラウンド実践で取り入れてください。 今回のまとめ ~動画付き…
2016/05/16今さら聞けないスイングの基礎

脱力とライ角意識で正しい握り方をマスター!

同様に、人差し指と親指をくっつけて、キュッと締めてV字を作ります。右手のV字は、練習を重ねていくと、この部分でフェース向きを感じられるようになってきますよ。時々、ここが締まっていない人も見かけます。俗…
2016/07/28サイエンスフィット レッスン

右肘を真下に下ろして良い人、ダメな人

ボールを、落とさないようなイメージであげるという練習法もあります。ハーフバックまでは、フェースがずっとボール方向を見ているようなイメージです。 このようなイメージで上げると、後ろに壁があっても、クラブが…
2016/01/06女子プロレスキュー!

“油断大敵! パー3のティショット” 井上希

・のぞみ) 1988年11月1日生まれ、福岡県春日市出身。小学生の時に父親に連れられ練習場に行ったのがゴルフを始めたきっかけ。その練習場で出会った古屋京子プロに憧れ本格的にゴルフを開始。中学からゴルフの
2016/02/17女子プロレスキュー!

“距離感ピッタリ♪ ロングパット” 山村彩恵

3パットを打たないための「安定感」って? 【アマチュアゴルファーの悩み】 「ロングパットが大の苦手です。3パットは当たり前、時には4パットも出てしまう始末……。距離感を合わせるポイントを教えてください」 ストロークが大きくなるロングパットは、体がブレやすくミート率が落ちてしまうのでイメージ通りの距離感を出すことが難しいです。私がストロークを安定させるためにやっていることを今回はお話しします。 「骨盤」を下へ押さえてもらうイメージ! ストロークを安定させるためには、下半身をどっしり構えることが重要です。ブレの原因は100%下半身にあると思っているので、体の軸を安定させる「不動の下半身」をつく...