2020/06/27国内女子 “せごどん”西郷真央 プロデビュー戦で最終日最終組へ 真央が「67」で回り首位と3打差の2位につけ、プロデビュー戦で最終日最終組に入った。 同じく今大会がプロデビュー戦の安田祐香や吉田優利らの一学年下。麗澤高校(千葉県)在学時の昨年、プロテストに一発合格し
2020/06/27国内女子 日に日に集中力高める古江彩佳 プロ初V射程 大会は同世代の安田祐香や吉田優利らがプロデビュー戦を迎えた。同じ舞台に立つライバルとなるが「自分のプレーにどう集中できるか、貫くかだと思う。自分だけを見ていたので意識はしていない」。 2019年の
2020/09/29日本女子オープン 無観客の日本女子オープン 復帰の申ジエは国内メジャー“4冠”なるか 。 前戦を欠場した安田祐香は頸椎捻挫のため今大会も欠場。前年ベストアマチュアになった梶谷翼(兵庫県・滝川第二高2年)、予選会を突破し双子として初めて同時に出場する岩井明愛(あきえ)、千怜(ちさと/ともに埼玉栄高3年)らが今年のベストアマチュアを争う。
2020/10/16国内女子 エース達成の山路晶、稲見萌寧ら1打差2位発進 ペ・ソンウ首位 初日を終えた。 前年覇者で今季1勝の古江彩佳は2オーバー47位、頚椎(けいつい)捻挫のため4試合ぶりの出場となった安田祐香は2バーディ、5ボギーの「75」で3オーバー62位と出遅れた。
2020/04/13国内女子 宮里藍さんのように…西村優菜の原点/いまどうしてる? 3位に入った安田祐香らが揃う。「この選手に負けたくないとかはないが、他の選手もうまいので必死にくらいついていきたい」と気持ちを引き締める。 アピールポイントはショートアイアン。9Iを得意とし、「ピンを
2020/08/24国内女子 18歳の西郷真央 9ホールマッチプレーで得た収穫で狙う“3戦目の正直” プロテスト合格組の安田祐香と9ホールマッチプレーを行い、1ホールも白星を奪えないまま2ホールを残して惨敗した。それでも「勝ち負けでは“負け”だったけど、私の中では良いものが得られた」と収穫を強調する。 プロ
2023/04/15国内女子 申ジエが今季2勝目へ首位キープ 1打差に岩井明愛 込めた。 通算6アンダー3位には、この日のベストスコア「67」でプレーした葭葉ルミがつけた。 通算4アンダー4位に川崎春花、明愛の妹・岩井千怜、高橋彩華の3人。通算3アンダー7位に安田祐香、昨年の
2015/08/21アマ・その他 蛭田みな美が日本ジュニア初優勝 勝みなみは3位/日本ジュニア最終日 ・総社東中3年)が4バーディ、2ボギーの「71」とスコアを伸ばし、通算7アンダーで大会を制した。2日目を終え首位にいた安田祐香(兵庫・原田中3年)は3オーバーを喫し、通算4アンダーの2位。山口すず夏
2015/08/20アマ・その他 蛭田みな美が単独首位で優勝に王手/日本ジュニア2日目 ・鹿児島高2年)も4バーディ1ボギーの「70」で新垣らと並んだ。 女子12~14歳の部では、4位からスタートの安田祐香(兵庫・原田中3年)がボギーなしの5バーディで通算7アンダーまで伸ばし、首位に浮上
2024/11/09国内女子 未勝利の辻梨恵「優勝しか目指してない」 史上初“マンデー通過V”へ 、1ボギーの「66」をマーク。ツアー未勝利の30歳が、全美貞(韓国)、安田祐香と並ぶ10アンダー首位で最終日を迎える。 辻は4日(月)に行われた主催者推薦選考会(通称マンデートーナメント)4位通過により
2025/09/26国内女子 クリスマスプレゼントはゼクシオ ホステスプロ菅楓華は初Vへ「もう食べて、食べて」 年生の時から使用するメーカーへの愛着は深い。 同じくホステスプロの安田祐香が涙の初優勝を遂げた前年は、菅にとっても勇気づけられる大会だった。3月「ダイキンオーキッドレディス」「Vポイント×SMBC
2025/10/20国内女子 菅楓華、荒木優奈ら8人が日本開催の米ツアー「TOTO」初出場へ 、入谷響、穴井詩、ウー・チャイェン、柏原明日架、渡邉彩香、仲村果乃、内田ことこ、安田祐香、山城奈々、岡山絵里、高野愛姫、永井花奈、鶴岡果恋、稲垣那奈子、全美貞、ペ・ソンウ、菅沼菜々、青木瀬令奈
2026/02/11アマ・その他 メジャー3大会への道「アジア女子アマ」12日開幕 日本勢は5人出場 ほか、4月「オーガスタナショナル女子アマ」などの出場権を付与。歴代覇者には安田祐香(19年)と橋本美月(21年)が名を連ねる。 2025年「世界ジュニア」(15~18歳の部)優勝の岩永は2年連続2回目の
2026/10/04日本女子オープン 申ジエが史上初の国内メジャー4冠に涙「泣いたことはないけれど…」激闘のPOで桑木志帆を退ける 、また強くなれるんじゃないかなと思っている」と気丈に顔を上げた。 通算7アンダーの3位に佐藤心結、6アンダーの4位に今季1勝の安田祐香、5アンダーの5位にイ・ミニョン(韓国)が続いた。米ツアーを主戦場と
2026/09/06国内女子 20歳の福田萌維がPO制して初優勝、和歌山県勢としても初V 木戸愛は14年ぶりV届かず 、2012年「サマンサタバサガールズコレクション レディース」以来、14年ぶりの2勝目には届かなかった。 14アンダー3位に安田祐香、高野愛姫、小林光希、大会コースレコードに並ぶ「63」をマークしたウー
2026/10/03日本女子オープン 桑木志帆が単独首位で「ワクワク」のメジャー最終日へ 2打差2位に快挙が懸かる申ジエ 目指す古江彩佳、ルーキーの藤本愛菜、今季1勝の安田祐香が4アンダー7位で並ぶ。 大会連覇を狙う堀琴音は2アンダー11位。年間ランク2位の佐久間朱莉は「70」で、「北海道meijiカップ」で初優勝を挙げ
2026/08/19国内女子 桑木志帆の女王レース独走に一矢報いるのは誰か ランク上位勢が夏の箱根で激突 参戦するため出場しない。 前週「NEC軽井沢72」で、3日間競技のツアー史上最多26バーディを重ねて完全優勝を遂げた安田祐香は2週連続Vが懸かる。 3週前の「AIG女子オープン(全英女子)」で日本勢7
2026/08/22国内女子 佐久間朱莉と吉田鈴が首位で最終日へ 桑木志帆2打差7位 位。 先週の「NEC軽井沢72」で今季初優勝を挙げた安田祐香はカットラインに1打届かないイーブンパー53位。ツアー12勝の小祝さくら、今季1勝の吉澤柚月も1オーバー62位で予選落ちした。2024年大会覇者の川崎春花は5オーバー81位で決勝ラウンドに進めなかった。
2026/09/04国内女子 青木瀬令奈が自己ベストタイ「64」で単独首位 1打差2位に上野菜々子 、竹内美雪、佐藤心結、金田久美子、鳥居さくら、阿部未悠の6人が続いた。 前週「ニトリレディス」で今季2勝目を挙げ、年間ポイントランキング2位につける佐久間朱莉は「68」でプレー。今季1勝の安田祐香
2026/09/26国内女子 福山恵梨が史上2番目“スロー初V”へ首位浮上 桑木志帆&尾関彩美悠2位 川崎と阿部は後退 の永峰咲希と福田萌維、宮城・東北高出身の木戸愛、未勝利の浜崎未来が6アンダー4位。2024年大会でツアー初優勝を飾った安田祐香は5アンダー9位にいる。 メルセデスランク2位の佐久間朱莉は4アンダー15