2024/12/25国内男子 忘れられない咆哮 2024年ベストショット3選【中野義昌】 18番セカンド地点にいた。最終組で優勝を争う木下稜介選手が17番(パー3)でバンカーからチップインバーディを決め、遠くのはずが地鳴りのような、とても近くに感じる大歓声が聞こえてきた。今平選手も思わず…
2026/03/01アジアン 池村寛世は3位で優勝&「全英」届かず ダニエル・ヒラーが母国大会を制す 10位に木下稜介と、5バーディ「66」をマークした中野麟太朗。中野はフィールド唯一のノーボギーにまとめて36位から浮上した。
2025/12/04日本シリーズJTカップ 賞金トップ金子駆大は出遅れ V必須の蝉川泰果10位 ソン・ヨンハン首位発進 「68」で回り、阿久津未来也、下家秀琉、木下稜介、吉田泰基と並ぶ2アンダー5位。 3人に絞られた賞金王争いでは、歴代覇者(2023年)で賞金ランク3位につける蝉川泰果が最上位につけた。上がり3連続を
2026/02/28アジアン 池村寛世が5打差5位で最終日へ 片岡尚之は9位に後退 バーディ、ノーボギーの「63」と伸ばし、アジアンツアー初優勝へ望みをつないだ。 4打差5位から出た片岡尚之は「67」で回り12アンダー9位に後退。11アンダー13位に河本力、木下稜介、米澤蓮の3人が
2026/03/07国内男子 岩崎亜久竜が3打差4位で最終日へ 岡田晃平は19位に後退/国内男子ツアー開幕戦 。 通算9アンダー14位に13年ぶりの優勝が懸かる藤本佳則、ツアー3勝の木下稜介、未勝利の細野勇策がつけた。 昨季アジアンツアー年間王者の比嘉一貴は通算8アンダー17位。首位で出た岡田晃平は「74」と
2026/04/07国内男子 5週ぶり再開の“国内開幕戦” 大会連覇狙う生源寺龍憲、欧州組の金子駆大&桂川有人、LIVの浅地洋佑らが参戦 「インターナショナルシリーズ ジャパン」2位の木下稜介らに注目が集まる。また女子プロの寺西飛香留が主催者推薦で、昨年4月「前澤杯 MAEZAWA CUP」以来3度目の国内男子ツアー出場を果たす。 予選ラウンドの
2020/03/08アジアン シムズビーが三つどもえのプレーオフ制し初V 星野陸也は1打及ばず た。 武藤俊憲と堀川未来夢が通算5アンダー38位、大槻智春が通算3アンダー53位、小鯛竜也と木下稜介が通算2アンダー58位、竹安俊也が通算1オーバー70位、市原弘大が通算2オーバー71位で終えた。
2021/10/19米国男子 “アジア唯一”のPGAツアー 松山英樹らメジャー覇者、金メダリストが習志野へ 太平洋マスターズ」以来の主要ツアー出場となる。 日本ツアーからは計14人が参戦。木下稜介や星野陸也、金谷拓実といった賞金ランキング上位者に加え、小平智、世界アマチュアランキング1位の中島啓太(日体大)らが推薦でフィールドに名を連ねた。
2021/08/09米国男子 松山英樹がプレーオフ惜敗 優勝はアンセル ・イングリッシュは、サンデーバックナインで2つのダブルボギーをたたくなど終盤の失速で1打差4位。2打差2位スタートのブライソン・デシャンボーも「74」とスコアを落とし、12アンダー8位だった。 木下稜介は4
2021/08/03米国男子 松山英樹、シャウフェレら五輪→WGC連戦 世界1位ラームは欠場 以内ではラーム、クリスティアン・ベゾイデンハウト(南アフリカ)の2人だけが不在となる。 日本からは木下稜介も「日本ツアー選手権」優勝の資格で参戦。初の海外メジャーだった3週前の「全英」後にそのまま渡米し、前週から会場のTPCサウスウィンドでも調整。WGCデビューを果たす。
2022/06/08LIV招待 ミケルソンらが主将 ノーマン新リーグ初戦の団体チームメンバー発表 GC/グレーム・マクドウェル ・トルクGC/テーラー・ゴーチ 日本から参戦の木下稜介は欧州ツアーが主戦場のオームスビー率いる「パンチGC」、谷原秀人はナが主将の「アイアン ヘッドGC」、香妻陣一朗は
2022/05/18全米プロゴルフ選手権 松山はシャウフェレ、フィナウと同組 ウッズ、スピース、マキロイの超豪華ペアリングも から午前9時1分)、木下稜介はテーラー・ゴーチとブランドン・ビンガマン(10番から午後0時25分)とのペアリングが決まった。
2022/06/08LIV招待 元世界1位D.ジョンソンがPGAツアーから撤退「自分と家族にとってベスト」 はフィル・ミケルソン、ジョンソンと同様にPGAツアーから撤退することを明らかにしたケビン・ナらが参戦。木下稜介、香妻陣一朗、谷原秀人の日本勢も出場する。
2022/06/07LIV招待 ミケルソンが新リーグ初戦で復帰「新しい道」 今後もメジャー出場には意欲 )、イアン・スナイマン(南アフリカ)、ケビン・ユアン(オーストラリア)の参戦が発表。すでに出場が伝えられたダスティン・ジョンソン、セルヒオ・ガルシア(スペイン)、谷原秀人、木下稜介、香妻陣一朗らと合わせてフィールド48人が出そろった。
2022/06/06世界ランキング 比嘉一貴が自己最高の80位に浮上 松山英樹は13位に後退/男子世界ランク 周吾84位(1ランクアップ)、木下稜介89位(2ランクダウン)と続いた。 アジアンツアー「インターナショナルシリーズイングランド」を制し、日本とアジアツアーで2週連続優勝を果たしたスコット・ビンセント
2022/05/21全米プロゴルフ選手権 ザラトリスが初勝利へ首位浮上 松山英樹と星野陸也が決勝進出 決勝ラウンド進出を決めた。 メジャー初出場となった香妻陣一朗は最終18番のダブルボギーで「73」とし、世界ランキング1位のスコッティ・シェフラーらと同じ通算6オーバー。2オーバーから出た稲森佑貴は「76」と崩れて8オーバー。木下稜介が11オーバー、金谷拓実は13オーバーで予選落ちした。
2024/01/18アジアン 鍋谷太一2位 大槻智春、杉浦悠太らも3Rへ/アジアン最終予選会 、木下稜介、昨季の下部ABEMAツアーで賞金王に輝いた生源寺龍憲が続く。昨年11月の国内ツアー「ダンロップフェニックス」でアマチュア優勝を達成した杉浦悠太は4オーバー120位。 日本勢は23人が出場し、15人が第3ラウンドへと駒を進めた。
2024/01/19アジアン 5位の生源寺龍憲、杉浦悠太ら日本勢7人FR進出/アジアン最終予選会 に木下稜介、7アンダーの25位に佐藤大平、5アンダーの35位に大槻智春が続く。 昨年11月の国内ツアー「ダンロップフェニックス」をアマチュアで制した杉浦悠太は、池村寛世と並ぶ3アンダー46位につける
2021/11/28国内男子 悔しさかみ殺す金谷拓実 賞金王は最終戦5人の争いへ 円、単独2位は1500万円)。今大会を45位で終えたキムは、後続との差を1239万円以上としてトップを守った。2位の木下稜介が逆転するためには優勝か単独2位が必須条件。3位の金谷拓実、4位の星野陸也、5位の稲森佑貴はそれぞれ優勝して、上位2人の結果を待つほかない。(高知県芸西村/桂川洋一)
2021/07/13全英オープン 金谷拓実が日本勢先陣、星野陸也は2日目午後4時スタート最終組/全英予選ラウンド ・ワースデール(イングランド)とともに初日は午前11時15分(午後7時15分)、2日目は午後4時16分(17日午前0時16分)で最終組を回る。 木下稜介はアントワン・ロズナー(フランス)、ベン・ハッチソン