2025/05/22国内女子 ゴルフ場に1回2000円の“ガチャガチャ” 女子プロのイラスト入りマーカーをゲット 、馬場咲希、古江彩佳、渡邉彩香、吉田優利、佐藤心結、桑木志帆、稲見萌寧、鶴岡果恋、大里桃子の10人。ガチャガチャ自体は2023年から設置され、当時は選手のサイン入りボールが当たった。翌24年に歴代
2025/06/18国内女子 佐久間朱莉&小祝さくらは惜敗コースで雪辱なるか 大会後にリランキング実施 。 国内ツアーを主戦場とする選手では、今週メジャーに参戦する河本結、桑木志帆は出場しない。 大会終了後には第1回リランキングが実施され、フルシード権を保持しない選手らの出場優先順位が成績に応じて
2025/07/03国内女子 永峰咲希と吉本ここねが首位発進 1打差3位に金田久美子 ルーキーの入谷響、22年覇者の青木瀬令奈、木戸愛、笠りつ子、小野祐夢ら10人が並んだ。 前年覇者の桑木志帆は「72」で回り、今季3勝の佐久間朱莉、菅沼菜々、日本航空と契約を結ぶホステスプロの後藤未有らと
2025/06/21全米女子プロ 竹田麗央3打差2位「すごく耐えた」 岩井千怜5位、山下美夢有8位で週末へ ランキング1位のネリー・コルダは2オーバー16位にいる。 桑木志帆は初日「82」から「70」と巻き返したが、予選通過に1打届かぬ8オーバー。4月のメジャー「シェブロン選手権」優勝の西郷真央はスタート
2025/06/02全米女子オープン 竹田麗央2位タイで1億5186万円 7位の渋野日向子はいくら稼いだ? 岩井明愛は3万1824ドル(約459万円)、初出場の桑木志帆は56位タイで2万7501ドル(約394万円)だった。 予選落ちした76人のプロにも、それぞれ1万ドル(約144万円)が支払われた。
2025/06/02全米女子オープン 竹田麗央2位、西郷真央4位で全米女子オープン制覇ならず 渋野日向子は涙の7位 」と涙を流した。 日本勢は以下、岩井千怜が2オーバー22位。馬場咲希、山下美夢有、河本結が7オーバー36位。岩井明愛、小祝さくらが8オーバー45位。桑木志帆が12オーバー56位で終えた。
2025/05/31全米女子オープン 西郷真央がメジャー2連勝へ単独首位に浮上 渋野日向子3打差2位 。馬場咲希は89位から「70」と伸ばし、山下美夢有、桑木志帆、河本結と同じ1オーバー44位でカットライン圏内に滑り込んだ。 大会2勝(2021、24年)の笹生優花は78位から「72」と伸ばせず、カット
2025/05/28全米女子オープン 渋野日向子が日本勢先陣 西郷真央は深夜3時36分に初日スタート/全米女子 ・シン、ガブリエラ・ラッフルズ 02:52 畑岡奈紗、エスター・ヘンゼライト、アンドレア・リー 02:52 桑木志帆、ナタリア・グゼア、ウィチャニー・ミーチャイ※ 03:03 古江彩佳、エイミー・ヤン
2025/09/24国内女子 第2回リランキング前のラストゲーム ツアー終盤6試合の出場をかけたサバイバル 3位の3人もエントリー。2週前「日本女子プロ選手権」で初優勝した金澤志奈や、ランク4位・河本結、7位・高橋彩華、8位・菅楓華、10位・鈴木愛、今季未勝利の桑木志帆らも名を連ねた。 なお今大会終了後
2025/11/06米国女子 「毎試合、チャレンジャー」 日本ツアー時代から曲げない岩井明愛の信念 滑り出した。6バーディ、1ボギーの「67」でプレーした。 この日はプロテスト合格同期の桑木志帆、埼玉栄高で3学年上の先輩にあたる菅沼菜々とのラウンド。「雰囲気良く回ることができて、すごく楽しかった
2025/08/14国内女子 池ポチャV逸の涙から1年 政田夢乃が誓うリベンジ「あのときはガムシャラ」 改めて今年は新しい気持ちです。いろんな経験をしてだいぶ強くなった」。ツアー初優勝へ初日は入谷響、桑木志帆とともにティオフする。(長野県軽井沢町/玉木充)
2025/11/21国内女子 22歳の佐久間朱莉はツアー史上5番目の年少戴冠 ストローク「60台」にも前進 平成高卒業後、コロナ禍で変則開催された21年6月の20年度プロテストに一発トップ合格。同期に同学年の岩井明愛・千怜姉妹、桑木志帆らがいる。 ツアーフル参戦1年目の22年にポイントランク33位で初シードを
2025/08/09国内女子 「今でも思い出す」森田遥がプロ初V大会2勝目へ 山下美夢有は5打差15位 ランキング1位の佐久間朱莉、安田祐香、横峯さくら、都玲華らも同順位につけた。 今季1勝で年間ランク4位の神谷そら、ツアー3勝の桑木志帆は3オーバー79位で予選落ちとなった。
2025/08/24国内女子 櫻井心那が涙の2年ぶり5勝目 木戸愛は13年ぶりVに1打届かず 神谷そら、桑木志帆、永井花奈、藤田さいきが並んだ。 7アンダー7位に後藤未有と藤田かれん。6アンダー9位に鈴木愛、堀琴音、入谷響が続いた。 年間ポイントランキングトップの佐久間朱莉は4アンダー19位で終えた。
2025/10/08国内女子 渋野日向子、古江彩佳、笹生優花、岩井ツインズ参戦 原英莉花は今季国内初戦 トータル難度が最も高かった12番パー4(420yd→290yd)、同3番目だった4番パー3(170yd→130yd)などが主な変更ホールとなる。 開幕2日前に初日の組み合わせが発表され、渋野は菅沼、桑木志帆とのペアリング。午前10時に1番からスタートする。原は金澤志奈、柏原明日架との組になった。
2025/10/20国内女子 菅楓華、荒木優奈ら8人が日本開催の米ツアー「TOTO」初出場へ される。 <出場権獲得選手> 佐久間朱莉、神谷そら、河本結、菅楓華、高橋彩華、金澤志奈、桑木志帆、荒木優奈、鈴木愛、申ジエ、木村彩子、永峰咲希、小林光希、堀琴音、藤田さいき、イ・ミニョン、佐藤心結
2026/01/21国内女子 「結婚してダメになった…が一番言われたくない」 鶴岡果恋はプロ野球仕込みのオフトレで開幕へ 未来夢、清水大成、桑木志帆、伊藤愛華とともに新商品の魅力をアピールした。 昨年12月25日にプロ野球オリックス・バファローズの来田涼斗外野手との結婚を発表した。3歳年下の夫と人生の門出に立った26歳だが
2026/05/21国内女子 菅楓華、佐久間朱莉、藤本愛菜が首位発進 雨中決戦は混戦 」で1年半ぶりの優勝を果たした桑木志帆も同じく「71」で発進となった。 プロになって初めて契約先のブリヂストン主催の大会に出場した米ツアーメンバーの馬場咲希は2バーディ、6ボギー、1ダブルボギーの「78」をたたき、6オーバーの112位と大きく出遅れた。
2026/05/10サロンパスカップ 河本結が逆転でメジャー初優勝 ホールインワンの鈴木愛は2位 金澤志奈、桑木志帆が続いた。首位から出た福山恵梨は前半5番(パー5)でボギーを喫すると、6番ダブルボギー、7番ボギーとスコアを落とし、佐久間朱莉、大久保柚季と並ぶ通算7オーバー6位となった。 今季2勝
2026/06/08全米女子オープン 【速報】畑岡奈紗はメジャー初制覇ならず 勝負のサンデーバックナインで3連続ボギー こぼれ、1.2mを沈めるボギーでスコアを落とした。 桑木志帆が2つ伸ばしてトップ10に迫る2アンダーで後半をプレー中。渋野日向子は後半15番でバンカーにつかまって最初のボギーをたたき、この日パープレーでイーブンパーのまま終盤に入っている。