2020/03/04アジアン

5年ぶり復活のマレーシアオープンに池田勇太が参戦

、比嘉一貴、大槻智春、岩田寛、片山晋呉といった若手、中堅、ベテランにいたるまで試合を求めて海を渡る。 池田勇太、武藤俊憲、浅地洋佑らアジアンツアーと共催の国内ツアー競技を制している面々も優勝者の資格で
2017/11/02国内男子

中島徹が単独首位 石川遼は出遅れ87位

(パー5)からの4連続を含む7バーディ、2ボギーの「66」でプレー。5アンダーとし、5月の「日本ゴルフツアー選手権」以来となる首位発進を決めた。 4アンダーの2位に星野英正、武藤俊憲、マシュー
2025/04/24国内男子

梅山知宏と山本大雅が首位で最終日へ 2打差に藤本佳則/男子下部

回った27歳の櫛山勝弘。通算7アンダー4位でレギュラーツアー2勝の藤本佳則、松本将汰、鈴木海斗が続いた。 レギュラーツアー7勝の武藤俊憲は通算4アンダー24位につけた。 2週前のレギュラーツアー開幕戦「東建ホームメイトカップ」で20位に入った石川航は通算3オーバー119位で予選落ちした。
2025/06/12国内男子

蛭川隆が「63」で急浮上 2打差に片岡大育/男子下部

9アンダー5位にレギュラー3勝の片岡大育、古川龍之介、照屋佑唯智が並んだ。 今季下部1勝の山本大雅が通算8アンダー8位につける。レギュラー21勝の池田勇太は「70」で回り、通算5アンダー23位で終えた。 武藤俊憲、石川航は通算1オーバー98位、重永亜斗夢は通算4オーバー136位で予選落ちとなった。
2023/09/24国内男子

大槻智春が2打差逆転で通算3勝目 中島8位 金谷16位

16位で大会を終えた。 前週「ANAオープン」優勝の谷原秀人は通算10アンダー21位。2016年大会覇者の池田勇太は「72」と伸ばせず9アンダー26位。19年覇者の武藤俊憲が5アンダー40位となった。
2015/11/12国内男子

選手コメント集/三井住友VISA太平洋マスターズ 初日

、3位 「1組目でグリーンが綺麗だったしプレーしやすかった。この大会は初めて。景色はきれいだし、素晴らしいコースです。きょうのスコアはとてもうれしい。でも、まだ初日なので」 ■武藤俊憲 5バーディ「67
2024/07/26国内男子

プロ5年目の古川雄大が初優勝/男子下部

ラウンドのベストスコア「63」をマークした山脇健斗。通算10アンダー4位に川上猛鳴、小鯛竜也、初日首位の上井邦浩が続いた。 通算9アンダー7位に、小袋秀人、鳥海颯汰、小斉平優和、武藤俊憲が並んだ
2019/10/03国内男子

堀川未来夢と比嘉一貴が首位発進 石川遼は4打差18位

)イーブンパーの18位でスタート。 前年大会を制したアンジェロ・キュー(フィリピン)は1オーバー32位。前週の「パナソニックオープン」で4季ぶりの勝利を挙げた武藤俊憲は2008年に優勝した大会で9オーバー108位と出遅れた。
2024/04/04国内男子

小鯛竜也が首位浮上 アマ濱渕5打差で最終日へ/男子下部開幕戦

回り5アンダー16位。 レギュラー7勝の武藤俊憲と同2勝の藤本佳則は、カットライン上の2アンダー53位で最終ラウンドに進出した。 中西直人が発起人を務めるジュニアトーナメントで優勝して出場権を得た11歳の福井誠ノ介は、11オーバー149位で予選落ちを喫した。