2019/11/16国内女子 引退表明の大江香織が首位タイで最終日へ 渋野は予選落ち 、菊地絵理香、福田真未の5人が並んだ。 36位から出た渋野日向子は4バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「72」と伸ばせず、カットラインに1打差の通算1アンダー51位で決勝ラウンド進出を逃した。予選落ちは3月末の「アクサレディス」以来で、今季3回目となる。
2019/11/23国内女子 森田遥が単独首位 申ジエ1打差、鈴木と渋野が2打差で追う 目の古江彩佳は通算12アンダーの9位。カットライン上の50位で決勝ラウンドに進んだ菊地絵理香が、この日のベストスコア「63」をマークし、通算10アンダーの11位にジャンプアップした。
2019/11/15国内女子 ユン・チェヨン首位発進 鈴木愛が2打差6位 、1ボギーの内容で、初優勝を目指し後続に1打リードの好発進を決めた。 5アンダーの2位に稲見萌寧、木戸愛、菊地絵理香、大城さつきの4人。4アンダーの6位に賞金ランキング2位で3週連続優勝がかかる鈴木愛
2019/10/11国内女子 黄アルムが首位発進 渋野日向子は6打差25位 「65」をマークし、7アンダーの首位で滑り出した。 2打差の5アンダー2位に菊地絵理香と篠原まりあの2人。4アンダー4位に武尾咲希、森田遥、アマチュアの星川ひなの(日本大2年)が続いた。 渋野日向子は3
2019/04/20国内女子 大西葵、イ・ソルラが首位に並ぶ 原英莉花が5位に浮上 アンダー5位に原英莉花、東浩子の2人。通算3アンダー7位に比嘉真美子、小祝さくら、吉本ひかる、菊地絵理香ら6人が続いた。 地元熊本勢では有村智恵が通算2アンダー13位、上田桃子が通算1アンダー17位、笠
2019/03/07国内女子 松田鈴英が首位発進 諸見里しのぶら1打差2位/女子開幕戦 桃子、菊地絵理香の4人。ホステスプロの諸見里は、3位タイで終えた前年大会(初日5位)に続き好スタートを切った。 1アンダーの6位に昨季賞金女王のアン・ソンジュ(韓国)、申ジエ(韓国)、小祝さくら、木戸愛
2019/08/07国内女子 「全英」Vの渋野日向子が凱旋出場! 成田、小祝と初日同組 )、上田桃子(51位)らもエントリー。前週の国内ツアー「大東建託・いい部屋ネットレディス」を制した成田、北海道出身の小祝、菊地絵理香、藤田光里ら地元勢にも注目だ。
2019/04/24国内女子 平成最後の勝者は? 今年も川奈でニューヒロイン誕生なるか もチャールズ・ヒュー・アリソン設計のシーサイドコース、川奈ホテルGC富士コースが戦いの舞台。昨年は永峰咲希が菊地絵理香をプレーオフで破ってツアー初優勝を挙げた。賞金総額は8000万円。連覇を狙う永峰は
2019/04/10国内女子 日本人開幕6連勝なるか 比嘉、鈴木、上田、河本は今季2勝目を狙う メジャー「ANAインスピレーション」(予選落ち)から国内復帰。初日は菊地絵理香、小祝さくらと同組でティオフする。 第3戦「Tポイント×ENEOS ゴルフトーナメント」でツアー通算14勝目を挙げた上田桃子
2018/11/24ツアー選手権 「高麗芝にはマレット型」 永峰咲希が握るスパイダー グリーンも高麗芝で、同じパターを使用した。菊地絵理香らとのプレーオフを制し、「縁起が良いのもあるけど、芝目の強いグリーンにはやっぱりこれなんだと再確認できた大会」と振り返る。 このパターは2017年の
2018/04/22国内女子 【速報】上田桃子が首位で後半へ 勝みなみが2打差で追う 前から5打差を追ってスタートした勝は、前半に4バーディを重ねてハーフターン。折り返し後の12番(パー5)で5つ目のバーディを奪った。 通算7アンダーで菊地絵理香(11ホール終了)、葭葉ルミ(10ホール
2021/12/12国内男子 女子が大会連覇 MVPは西郷真央/3ツアー対抗戦 ボール方式で争われた。西郷と菊地絵理香のペアが4ptを獲得するなどJLPGAが計9ptの1位で終了した。 午後は1つのボールを交互に打ち合うフォアサムストロークプレーのオルタネート方式。西郷と稲見萌寧のペアが6ptを奪うなど、JLPGAが計15ptとし、午前に続いて1位と力を見せた。
2018/10/14国内女子 「TOTO」出場権が決定 新垣比菜ら6人が初 ジエ、鈴木愛、成田美寿々、比嘉真美子、黄アルム、菊地絵理香、小祝さくら、岡山絵里、フェービー・ヤオ、イ・ミニョン、テレサ・ルー、福田真未、新垣比菜、ユン・チェヨン、永峰咲希、有村智恵、全美貞、ささき
2022/06/24国内女子 ささきしょうこ首位浮上 1打差に稲見萌寧、山下美夢有、藤田さいき ダブルボギーの「74」で、今季2勝の山下美夢有、藤田さいきと並んで通算5アンダー2位につけた。 木村彩子が通算4アンダー5位。大会連覇がかかる菊地絵理香は「76」、2週連続優勝を目指す西村優菜は「77
2022/06/25国内女子 金田久美子が2打差2位浮上 ささきしょうこ首位キープ アンダー5位につけた。 2週連続優勝を目指す西村優菜が木村彩子とともに通算1アンダー9位。ディフェンディングチャンピオンの菊地絵理香は、賞金女王の稲見萌寧らと並んで通算イーブンパー11位で終えた。
2022/07/03国内女子 青木瀬令奈が逃げ切りでツアー3勝目 「64」の黄アルムらが2位 8バーディを奪取、トーナメントコースレコードの「64」をマークして、吉田優利、菊地絵理香と並んで通算12アンダー2位に入った。 2日目トップだった大出瑞月が7バーディ「65」で回り、24位から通算11
2022/11/20国内女子 藤田さいき11年ぶりの復活V ツアー新記録「263」 決めるとその場でしゃがみ込み、涙を流しながらガッツポーズした。 1打差2位は鈴木愛。通算15アンダー3位に菊地絵理香が入った。 通算13アンダー4位は上田桃子、岩井明愛、野澤真央、リ・ハナ(韓国)の4
2023/05/26国内女子 岩井千怜が首位で決勝へ 山下美夢有と佐久間朱莉が1打差 目指す。 1打差に2週連続優勝がかかる山下美夢有と佐久間朱莉が並んだ。 通算9アンダー4位は神谷そらと菊地絵理香。新垣比菜は15番(155yd)でホールインワンを決めるなど「67」で回り、今季2勝の穴井詩
2021/06/20国内女子 申ジエがシーズン3勝目 全美貞との韓国勢プレーオフ制す イン(台湾)が9アンダー3位で続き、8アンダーの仲宗根澄香が日本勢トップの4位に入った。 吉田優利、菊地絵理香、藤本麻子、金澤志奈、穴井詩が7アンダー5位。 首位タイスタートの森田遥は「74」とスコアを
2021/06/18国内女子 田辺ひかりと全美貞が首位発進 稲見萌寧は出遅れ56位 アンダー3位に野澤真央と森田遥が続いた。 15日に結婚を発表した上田桃子のほか、米ツアーから復帰した河本結、菊地絵理香、吉川桃ら7人が3アンダー5位で並んだ。 2アンダー12位に原英莉花、吉田優利、申