2021/04/16国内女子

首位発進の沖せいら 忘れない先輩・松山英樹の助言

、がんばります』っていうひと言を添えました」と笑う。その翌週に早速の好スタートだ。 学生時代、パッティングで悩んでいた時期に、松山から「フォローを長く、低く出した方がいい」という助言をもらったという。「悪く
2017/05/28国内男子

475ydを1オンの過去も 飛距離自慢の27歳が初V

ミドルホールで、1オンに成功した」という。ホールは打ち降ろしでフェアウェイが硬く、フォローの風という条件が整っていたとはいえ、耳を疑いたくなる数字だ。 この日の最終18番では、約242ydの2打目を4
2017/05/07ワールドレディスサロンパス杯

アン・シネ大旋風に「幸せいっぱい」 次週は福岡上陸

(ギャラリーは)興味があると思うから、その魅力もすごく大事かなと思う」と、ファッションにも注目が集まったこの日の同組プレーを振り返った。 金田はシネのインスタグラムを1年ほど前からフォローしていたのだ
2017/04/15国内男子

“大先輩”に間違い指摘できず 元1年坊主とゴルフ部主将の変わらぬ関係

です」と、踏み出しかけた足を元に戻した。 「藤本さんの方から話しかけてくれて緊張がほぐれました。メチャやさしいです」と、尊敬する先輩へのフォローも忘れない。あすの最終日も藤本との同組が決まった。竹安にとって刺激に満ちた1日となりそうだ。(三重県桑名市/塚田達也)
2018/09/28国内男子

片山晋呉が首位キープ 4打差3位に池田勇太

トップだ。 パッティングではアドレス後にバックスイングを取らず、インパクト後のフォローの動きだけで押し出す練習を繰り返している。「“転がす”というイメージだけ。先週くらいから」と充実の表情を浮かべた
2018/08/24国内男子

出水田大二郎が首位に浮上 石川遼は5打差30位

)、「風がフォローだったので思い切りいった」という残り186ydの第2打をグリーンに乗せ、8mを沈めてイーグルを奪取。「この風ならボギーは仕方がないと思っていた。ガマンしたらどこかで(チャンスが)来る
2017/11/18国内男子

石川遼「鬼門」のコースで今季初のアンダーパー

ある。ミスショットをした終盤の6番(ダブルボギー、パー3)、7番(バーディ、パー5)、8番(パー)で「フォロースルーがちょっと短くなっている。インサイドに早めに抜けて左に行くミス」に気づき、最終9番で
2021/03/21国内女子

賞金女王へ“本気”の小祝さくら 申ジエを警戒

設置されていた。「ここは攻めなきゃと思って打ちました」 グリーン手前のバンカーまで232yd、ピンまで240ydほどだった。「風向きが完全にフォローでもないという感じもあってキャディさんは迷っていた