2024/04/02アマ・その他 “卒業生”たちで合計「欧米ツアー39勝」 オーガスタ女子アマにまつわる豆知識 大会は6大陸17ヵ国から72人が出場し、半数の36人が米国勢。米国以外では、日本勢の8人が最多、次いでスペインとスウェーデンの6人。 <歴代優勝者> 19年:ジェニファー・カップチョ(安田祐香・笹生優花
2022/11/16国内女子 “満身創痍”の有村智恵 「ゴルフできるだけで幸せ」 ポイント 51位/桑木志帆/455.21ポイント 52位/河本結/433.83ポイント 53位/上野菜々子/418.76ポイント 54位/安田祐香/418.37ポイント 55位/林菜乃子/400.63ポイント 56位/有村智恵/385.67ポイント
2021/10/13ツアーギアトレンド 出場女子プロ104人の足元を全調査 ナイキが45%で圧倒 ニューバランス/9人/稲見萌寧、鈴木愛 アシックス/7人/安田祐香、脇元華 エコー/6人/小祝さくら、永井花奈 ミズノ/4人/西郷真央、野澤真央 ブリヂストン/3人/渡邉彩香、古江彩佳 キャロウェイ/2人/西村優菜、河本結 ルコック/1人/キム・ハヌル ヨネックス/1人/若林舞衣子
2019/04/22全米女子オープン 5kg増量 19歳・吉田優利がメジャー切符を獲得 た。「体の中がしっかりして安定してきた。240ydはしっかり飛ぶようになった」と成果を実感する。 3週前の「オーガスタナショナル女子アマチュア」で3位に入る活躍を見せた親友の安田祐香(大手前大1年
2019/07/19国内女子 19歳・稲見萌寧「“狭間世代”のダイヤモンドになる」周囲に公言 おかしくない成績も残す。「優勝したいという気持ちはあるのですが、毎週優勝争いをして、それで運も噛み合ってポーンと勝てたらラッキーかな」と謙虚に語る。 勝みなみらひとつ上の世代は“黄金世代”。安田祐香ら
2018/09/25日本女子オープン 畑岡奈紗が凱旋出場 樋口久子以来の3連覇に挑む 、アマチュアの安田祐香(滝川第二高)と同組でティオフする。 国内ツアー勢では、申ジエ(韓国)が史上初の生涯グランドスラムに挑む。賞金ランキング1位のアン・ソンジュ(韓国)、同3位の鈴木愛を筆頭に、今季リーダーボードを賑わす新垣比菜、小祝さくら、原英莉花など、畑岡の同世代たちにも注目が集まりそうだ。
2022/09/26国内女子 ルーキー竹田麗央が自己最高2位 リランキングも20位に「出られることに感謝」 ) 14/川岸史果(21) 15/岩井明愛(30) 16/安田祐香(13) 17/林菜乃子(14) 18/石川明日香(9) 19/内田ことこ(22) 20/竹田麗央(50) 21/天本ハルカ(19) 22
2022/05/08ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ 山下美夢有が恩返しV 山下一家ハラハラドキドキの1週間 ていました」という山下美夢有の性格は、まぎれもなく両親譲りだ。 最終日は6打のリードをもっていたが、余裕なんて少しもなかった。同組の青木瀬令奈、安田祐香はスタートホールからバーディを決めてプレッシャー
2022/02/28国内女子 原英莉花らの神奈川が最多の10人 女子開幕戦の出身地調査 、新垣比菜ほか 東京6人:稲見萌寧、植竹希望、葭葉ルミほか 兵庫6人:浅井咲希、ささきしょうこ、安田祐香ほか 福岡5人:三ヶ島かな、福田真未、後藤未有ほか 熊本5人:不動裕理、有村智恵、大里桃子ほか
2020/09/18国内女子 「誰が出てきてもおかしくない」 22歳・宮田成華が6位発進 、安田祐香、吉田優利、西村優菜ら実力者がそろっている。 「10代の選手たちがすごいじゃないですか。(黄金世代も)勢いがすごいですよね」。下の世代と自らを比較することはしないが、昨年に合格したプロテスト
2020/06/27国内女子 “せごどん”西郷真央 プロデビュー戦で最終日最終組へ 真央が「67」で回り首位と3打差の2位につけ、プロデビュー戦で最終日最終組に入った。 同じく今大会がプロデビュー戦の安田祐香や吉田優利らの一学年下。麗澤高校(千葉県)在学時の昨年、プロテストに一発合格し
2020/06/27国内女子 日に日に集中力高める古江彩佳 プロ初V射程 大会は同世代の安田祐香や吉田優利らがプロデビュー戦を迎えた。同じ舞台に立つライバルとなるが「自分のプレーにどう集中できるか、貫くかだと思う。自分だけを見ていたので意識はしていない」。 2019年の
2020/09/29日本女子オープン 無観客の日本女子オープン 復帰の申ジエは国内メジャー“4冠”なるか 。 前戦を欠場した安田祐香は頸椎捻挫のため今大会も欠場。前年ベストアマチュアになった梶谷翼(兵庫県・滝川第二高2年)、予選会を突破し双子として初めて同時に出場する岩井明愛(あきえ)、千怜(ちさと/ともに埼玉栄高3年)らが今年のベストアマチュアを争う。
2020/10/16国内女子 エース達成の山路晶、稲見萌寧ら1打差2位発進 ペ・ソンウ首位 初日を終えた。 前年覇者で今季1勝の古江彩佳は2オーバー47位、頚椎(けいつい)捻挫のため4試合ぶりの出場となった安田祐香は2バーディ、5ボギーの「75」で3オーバー62位と出遅れた。
2020/04/13国内女子 宮里藍さんのように…西村優菜の原点/いまどうしてる? 3位に入った安田祐香らが揃う。「この選手に負けたくないとかはないが、他の選手もうまいので必死にくらいついていきたい」と気持ちを引き締める。 アピールポイントはショートアイアン。9Iを得意とし、「ピンを
2020/08/24国内女子 18歳の西郷真央 9ホールマッチプレーで得た収穫で狙う“3戦目の正直” プロテスト合格組の安田祐香と9ホールマッチプレーを行い、1ホールも白星を奪えないまま2ホールを残して惨敗した。それでも「勝ち負けでは“負け”だったけど、私の中では良いものが得られた」と収穫を強調する。 プロ
2023/04/15国内女子 申ジエが今季2勝目へ首位キープ 1打差に岩井明愛 込めた。 通算6アンダー3位には、この日のベストスコア「67」でプレーした葭葉ルミがつけた。 通算4アンダー4位に川崎春花、明愛の妹・岩井千怜、高橋彩華の3人。通算3アンダー7位に安田祐香、昨年の
2015/08/21アマ・その他 蛭田みな美が日本ジュニア初優勝 勝みなみは3位/日本ジュニア最終日 ・総社東中3年)が4バーディ、2ボギーの「71」とスコアを伸ばし、通算7アンダーで大会を制した。2日目を終え首位にいた安田祐香(兵庫・原田中3年)は3オーバーを喫し、通算4アンダーの2位。山口すず夏
2015/08/20アマ・その他 蛭田みな美が単独首位で優勝に王手/日本ジュニア2日目 ・鹿児島高2年)も4バーディ1ボギーの「70」で新垣らと並んだ。 女子12~14歳の部では、4位からスタートの安田祐香(兵庫・原田中3年)がボギーなしの5バーディで通算7アンダーまで伸ばし、首位に浮上
2024/11/09国内女子 未勝利の辻梨恵「優勝しか目指してない」 史上初“マンデー通過V”へ 、1ボギーの「66」をマーク。ツアー未勝利の30歳が、全美貞(韓国)、安田祐香と並ぶ10アンダー首位で最終日を迎える。 辻は4日(月)に行われた主催者推薦選考会(通称マンデートーナメント)4位通過により