2003/11/18国内男子

次世代を担う世界のトッププレーヤーが日本に集結!

ドライビングディスタンス1位に輝いた28歳のハンク・キーニーなど若手有望選手が出場予定。 先週「三井住友VISA太平洋マスターズ」では、全英オープンの覇者ベン・カーティスをベテラン室田淳が好スコアで退け
2010/11/06アマ・その他

芹澤が10年ぶり、シニアでは1年目での初優勝!!

は果たせたので、あとはシニアツアーが盛り上がるように自分も楽しみます」と、満面の笑みを浮かべた。 2位は通算7アンダーの室田淳。最終日に5ストローク伸ばして、芹澤に1打差まで迫ったが、逆転を果たすこと
2014/10/19日本オープンゴルフ選手権競技

池田勇太が“日本一” 自画自賛?の逃げ切り優勝

近藤共弘が5位に入った。 59歳の室田淳と、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)が5アンダーの6位。甲斐慎太郎、河井博大、藤本佳則の3人が4アンダーの8位に並んだ。 アダム・スコットは「69」とスコアを一つ伸ばし、1アンダー38位で7年ぶりの日本での戦いを終えた。
2008/12/12国内女子

初出場の石川遼が大活躍! 僅差でLPGAが1位に立つ

ずつが出場してのシングルス戦。第1組ではPGAの三好隆がトップで終えて巻き返す。第2組では矢野、李知姫、渡辺司が並んでホールアウトしてポイントを分け合う。第3組は石川、横峯さくら、室田淳の組み合わせ
2006/12/07国内男子

国内3大ツアーを代表するトッププレーヤーの競演!

ポイントを付与。全ステージ終了後の累計獲得ポイントにより順位を決定する。 PGAからは、会長推薦枠で尾崎健夫と青木 功、今季シニアツアー賞金王の室田淳、同2位の中嶋常幸、同3位の高橋勝成が参戦。JGTO
2008/12/12国内男子

初出場の石川遼が大活躍! 僅差でLPGAが1位に立つ

ずつが出場してのシングルス戦。第1組ではPGAの三好隆がトップで終えて巻き返す。第2組では矢野、李知姫、渡辺司が並んでホールアウトしてポイントを分け合う。第3組は石川、横峯さくら、室田淳の組み合わせ
2012/09/16国内男子

藤田が逆転で今季3勝目! 池田は3週連続の2位

リャン・ウェンチョンが並んでいる。 通算14アンダーの6位タイに室田淳とドンファン(韓国)。石川遼は2バーディ、ノーボギーの「70」と伸び悩み、通算11アンダーの13位タイ。アマチュアの伊藤誠道(杉並
2002/09/06日本プロゴルフマッチプレー選手権プロミス杯

近藤智弘が金星! 昨年優勝のD.ウィルソンに勝利

勝って、すごく嬉しい。前半は、ずっとディーンのペースにはまっていたけど、巻き返せたのはラッキーでした」勢いに乗って、どこまで勝ちあがれるか注目だ。 その他では、佐藤信人、室田淳、平石武則、片山晋呉が
2013/04/19国内男子

耐えた池田、単独首位に浮上! 松山は10位に後退

、首位から陥落した小田孔明、17番(パー5)のイーグルで息を吹き返した室田淳、韓国のS.J.パク。通算2アンダーの単独5位に、同じく首位スタートの重永亜斗夢が続いている。池田と同じ4位タイからスタートした
2011/07/07国内シニア

佐藤が単独首位をキープ!尾崎健夫は予選落ち

位タイには室田淳、羽川豊ら11名がひしめく混戦となっている。なお、明日の決勝ラウンドに進むのは、通算イーブンパーの44位タイまで。尾崎健夫は1オーバーの54位タイで予選落ちとなっている。 <佐藤剛平
2022/10/09日本プロシニア

マークセン完全Vでメジャー連勝 賞金ランクもトップに

優勝で2016年以来となる大会2勝目を飾った。9月「日本シニアオープン」に続くメジャー連勝でツアー通算17勝目となり、室田淳が持つ通算20勝のツアー最多記録も視野に入ってきた。 出だし3連続バーディで…
2017/06/11国内シニア

マークセンが逆転で2週連続V 川岸良兼は1打及ばず

をもぎ取った。 最終日を首位で出た川岸良兼は5バーディ5ボギーの「72」にとどまり、1打差の通算10アンダー2位でフィニッシュ。久保勝美、白浜育男が並んだ。 通算9アンダーの5位に清水洋一、真板潔、米山剛、ピーター・ファウラー(オーストラリア)の4人。通算8アンダー8位に室田淳、高見和宏が入った。