2020/08/24日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 日本のリンクスでコロナ禍初の国内メジャー 岡本綾子はパー3攻略をカギに 。小林浩美協会会長は「おかげさまで女子ツアーは大変な人気をいただいている。最大で(イベント開催の人数制限)5000人までOKとは承知しているが、あらゆる角度から今の状況を考えると安全確保を優先せざるを
2024/05/31GDOEYE “21人”出場の日本の立ち位置 「全米女子オープン」出場者の国別内訳は 時期(84、85年)を経て、93年には4位に入った小林浩美ら8人がプレーした。現在のように急激に増える節目になったのが2014年。主に米国内で行われている1日36ホールの地区予選会の日本開催が始まり、6
2024/09/07ソニー日本女子プロ選手権 「日本女子プロ完全優勝」「同一シーズン2度目の2週連続V」etc 竹田麗央が挑む記録づくしのフィナーレ )、岡本綾子(1979年)というレジェンドしかいない。 「ツアー初優勝を飾ったシーズンの6勝」は、現在の日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)会長の小林浩美が1989年に記録して以来2人目だ。 また前週
2024/09/08ソニー日本女子プロ選手権 竹田麗央が国内メジャー初制覇 女子プロ日本一決定戦で日本人初の完全優勝 杯バンテリンレディス」でのツアー初優勝を皮切りに通算6勝目。「ツアー初優勝を挙げたシーズンでの6勝」は1989年の小林浩美(現日本女子プロゴルフ協会会長)以来2人目。また「KKT杯―」と「フジ
2024/11/19米国女子 優勝賞金6億円超 西郷真央、古江彩佳がタイトルに挑む今季最終戦 1990年の小林浩美以来2人目の快挙を達成する。 古江彩佳はシーズン平均ストロークトップに与えられる「ベアトロフィ」の受賞を視野に入れて大会に入る。古江は「70.05」で4位。「69.54」で1位の
2024/12/11米国女子 トップ通過の山下美夢有は「通ればOK」だった ルーキーイヤーの拠点探しへ の小林浩美、2005年の宮里藍、17年の畑岡奈紗以来、日本勢では5人目の最終予選会トップ通過者に。渡米前からターゲットとして公言したのは、「とりあえず目標を高く設定していた」からだった。2日間かかった
2024/11/25米国女子 西郷真央「自分なんかが…とは思うけど」 開幕当初から狙い続けた新人賞 )が4アンダー42位に終わり決着がついた。 日本人選手では1990年に小林浩美が獲得して以来2人目。「アジアシリーズ(10月)あたりまでずっと意識していて、(競争相手だった)イム・ジンヒのスコアを毎回
2024/12/09米国女子 山下美夢有「結果そうなれば」 岩井千怜はトップ通過よりも… 、バーディにつながればいいなと思っていた」と積極策をとり続けた。 9日(月)の最終ラウンドでは1981年の森口祐子、89年の小林浩美、2005年・宮里藍、17年・畑岡奈紗以来、7年ぶりの最終予選会トップ
2025/01/02米国女子 2025年メジャー開催コース・前年覇者一覧<海外女子> 彩佳 スイスとの国境沿い、アルプス山脈を望む風光明媚なコース。欧州女子ツアーとして行われた1997年に小林浩美が、欧米ツアー共催の2009年に宮里藍が優勝した大会は13年にメジャーに昇格。昨年、古江が
2025/11/17米国女子 新人賞戴冠の前日も猛練習 山下美夢有は日本勢2年連続3人目の快挙を“通過点”に (新人賞)戴冠を決めた。1990年の小林浩美、昨年の西郷真央に続く日本勢3人目の快挙に「歴代の選手を見ても素晴らしい選手がたくさんいて、そこに一緒に名を置けるのは大変光栄なこと。1人だけじゃなく
2025/10/14米国女子 日本女子の活躍「素晴らしい」 アニカ・ソレンスタムと畑岡奈紗の意外?な関係とは を席巻している。 「日本人選手の活躍は本当に素晴らしいと思う。私は小林浩美、宮里藍と戦ってきた。日本人選手のことを尊敬しているし、彼女たちのホームで戦うのは光栄に思っていました」と話した。 活躍中の
2026/01/02米国女子 西郷真央V「シェブロン選手権」はいったいどこで?<2026年メジャーコース・海外女子> 開幕) グレース・キム 2024年に古江彩佳がメジャー初優勝を遂げたほか、メジャー昇格前の2012年以前にも宮里藍(2009&11年)、小林浩美(1997年)がカップを掲げるなど日本人とゆかりが深い
2012/12/18国内女子 GDO編集部が選ぶ 2012年国内女子ツアー10大ニュース がイーグルで逆転! 海外勢の連勝を止める今季初勝利! ・小林浩美LPGA会長の、将来への熱弁 ■■■ 第6位 ■■■ <さくらは6位で終戦 今季未勝利に終わり「すごく残念」> プロテスト合格翌年の
2021/12/28国内女子 幻となった視聴率ナンバーワン大会「目標が根底から崩れてしまった」/GMO熊谷正寿代表インタビュー なかったという。12月1日に熊谷氏が自身のツイッターで発信し始め、19日に主催辞退を表明した。 小林浩美JLPGA会長は24日の来季日程発表の際、GMOの辞退について経緯を説明。その中で「インターネット…
2019/09/17GDOEYE 畑岡と渋野が示した、勝つために必要な“新水準” ◇国内女子メジャー第2戦◇日本女子プロ選手権大会コニカミノルタ杯 最終日(15日)◇チェリーヒルズGC(兵庫)◇6425yd(パー72) 日本女子プロゴルフ協会の小林浩美会長は、大会新記録となる通算…
2003/09/22国内女子 地元の声援に応えるべく、高橋が大会2連覇を狙う 今年で31回目を迎える国内女子ツアー第22戦『ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン』が9月26日(金)から28日(日)までの3日間、宮城県にある利府ゴルフ倶楽部で開催される。 昨年は地元仙台育英高校出身の高橋美保子がトップと2打差からの逆転優勝。初優勝の時は元気にインタビューに答えていた高橋だったが、このときは準地元での優勝ということで感極まり、喜びの涙をみせた。今年も地元ファンの声援に応えるべく、大会2連覇を狙う。 注目選手として挙げられるのは、今年8月に行われたプロテストに見事合格し、2001年、2002年と日本女子学生選手権を連覇した古谷京子が出場する。はたしてどんな活躍を見せてくれるの...
2003/09/16国内女子 絶好調の古閑美保!今季2勝目を狙う 国内女子ツアー第21戦『マンシングウェアレディース東海クラシック』が9月19日(金)から21日(日)までの3日間、三重県員弁郡の涼仙ゴルフ倶楽部で開催される。またこの大会では、20日(土)2日目の競技終了後、2003年ドライビング女王コンテストも行われる。昨年は291.9ヤードを飛ばし大竹エイカがこのドラコンを制した。 注目選手として、最近絶好調の選手といえば古閑美保が挙げられる。8月末に行われた「ヨネックスレディスゴルフトーナメント」では不動裕理、肥後かおりを抑え見事初優勝。さらに先週の「日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯」では2位タイに入るなど、プロ生活2年目に入り急成長を遂げて...
2024/12/30米国女子 GDO編集部が選ぶ2024年の10大ニュース<海外女子編> 表彰台に1打届かず、通算6アンダー4位。日本女子プロゴルフ協会の小林浩美会長からねぎらいの言葉をかけられ、悔し涙が止まらなかった。 4位:西郷真央が日本勢34年ぶり2人目の新人賞獲得 西郷真央が米…
2025/12/31米国女子 GDO編集部が選ぶ2025年の10大ニュース<女子ツアー編> 当時、元タレントの中居正広氏と女性とのトラブルを巡る対応に追われていた。 43回目の開催はかなわず。小林浩美JLPGA会長は「個別の(大会の)事情に関しては、相手様もいらっしゃるのでちょっと差し控え…
2003/04/17アマ・その他 世界で活躍する日本選手たち ・ソレンスタムが プレーオフでローリー・ケーンを下し優勝。 スコアーは14アンダー。 藤井かすみは2ラウンド目に61を記録し、最終結果は5位。 参加する日本人/ 福嶋晃子、小林浩美、小俣奈三香、リンダ