2022/08/16国内男子

北海道で再始動 丸山茂樹の長男がプロデビュー

なる。 前週のアジアンツアー「インターナショナルシリーズ シンガポール」に出場した木下稜介、香妻陣一朗、久常涼、稲森佑貴がエントリーしているほか、海外を転戦していた金谷拓実が6月「ASO飯塚
2022/03/29国内男子

石川遼が国内開幕戦でツアー復帰 倉本昌弘も参戦

「ブリヂストンオープン」以来、約半年ぶりのツアー参戦となる。 2週前に欧州ツアー初勝利を挙げたショーン・ノリス(南アフリカ)が“凱旋”出場するほか、賞金王のチャン・キム、木下稜介、谷原秀人と昨季ツアー終盤戦を
2024/08/31国内男子

3日連続の順延で2R終了できず 平田憲聖が暫定首位に浮上

ホールアウトした坂本雄介、木下稜介、生源寺龍憲のほか、後半のプレーを残す蝉川泰果、岩田寛、出水田大二郎の6人が並んでいる。 第1ラウンドを単独首位で終えた河本力は、4ホールを残して3アンダーの10位に後退
2019/10/10国内男子

今平周吾が首位スタート 石川遼23位

の2位にガン・チャルングン(タイ)。5アンダーの3位に、2017年優勝の時松隆光とアマチュアの砂川公佑(大阪学院大3年)。4アンダーの5位に木下稜介、池村寛世、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド
2023/02/12アジアン

金谷拓実が海外ツアー初優勝 独走で高額シリーズを制す

「78」と崩れ、木下稜介と並び通算2アンダーの7位に落とした。 比嘉一貴はイーブンパー13位、谷原秀人と香妻陣一朗は1オーバー17位、稲森佑貴は5オーバー43位、堀川未来夢は6オーバー52位、大槻智春は9オーバー62位で終えた。
2023/02/12アジアン

金谷拓実と久常涼がオマーンで優勝争い トップ10に日本勢4人で最終日へ

シーズン第2戦は優勝争いを演じる金谷と久常に加えて香妻陣一朗が4アンダー6位、木下稜介が3アンダー10位とトップ10に日本勢4人が名を連ねて最終日を迎える。 谷原秀人は2オーバー31位、比嘉一貴と稲森佑貴は4オーバー54位、大槻智春は6オーバー59位、堀川未来夢は7オーバー65位となった。
2021/08/20国内男子

星野陸也は池ポチャ連発で予選落ち「集中力保てず」

けど…」。ホールアウト後は夕方までドライビングレンジで打ち込んだ。 賞金ランキング1位は7月初旬「日本プロゴルフ選手権」に続いて決勝ラウンドに進めなかった。同2位の木下稜介は今月初旬に米国での「WGC