2012/06/26国内男子

男子の日韓戦が日本初開催! 強豪・韓国を迎え撃つ

、谷原秀人、深堀圭一郎、藤田寛之、藤本佳則の10人が出場。対する韓国選抜は、S.K.ホ、ドンファン、金度勲、チョ・ミンギュ、I.J.ジャンら日本ツアーでもお馴染みの面々が出場する。 競技は3日間
2006/04/25国内男子

海外招待選手に注目!日本勢、片山晋呉らが踏ん張れるか

注目が集まる。今季はこの大会後、米チャンピオンズツアーに参戦を予定している尾崎直道が、国内レギュラーツアーで2連覇を遂げての旅立ちを目指す。 そのほか、昨年の賞金王片山晋呉や、深堀圭一郎、伊澤利光
2008/09/30国内男子

C.ビジェガスと石川遼の競演、再び!

ばかりと、目下絶好調。さらなる自信を植え付けたビジェガスが、大会連覇に挑むべく日本に戻ってくる。 また、プロとして三好に戻ってくる石川は、深堀圭一郎とともに大会ホストプロとして出場。激動の1年を経て、体力的にも技術的にも着実に進化を遂げているだけに、どこまで成長の跡を示せるかに注目が集まる。
2015/10/08国内男子

平本穏と星野英正が首位発進 大会ホスト岩田寛は4打差

位グループに宮里優作、深堀圭一郎、池田勇太、大会主催の本間ゴルフと契約を結ぶ高山忠洋ら11選手が並んだ。 米国下部ツアーの入れ替え戦「ウェブドットコムツアーファイナル」で、来季米ツアーの出場権を獲得し
2015/10/09国内男子

近藤共弘が「62」で首位浮上 大会ホスト岩田寛は1オーバーの43位

、通算6アンダーの6位。通算5アンダーの9位には深堀圭一郎、竹谷佳孝、稲森佑貴、池田勇太、宮里優作の5選手が並んだ。 大会ホストプロの岩田寛は2バーディ、1ボギー、1ダブルボギーの「72」と1つスコアを落とし、通算1オーバーの43位に続いた。
2012/06/29国内男子

ホームの日本は出遅れ 韓国が3ポイントリード

に逆転を許して1打差で敗北。続く深堀圭一郎&石川遼はキム・ドフン&カン・キョンナムに70-66と大差をつけられた。最終組の小田龍一&池田勇太も5打差でドンファン&パク・サンヒュンに敗れた。 大会2日目…
2004/02/16米国男子

丸山茂樹1打届かず、優勝はジョン・デーリー!

・パーネビックなど総勢6人が並んだ。 日本勢は、田中秀道が2つスコアを落として通算1オーバーの53位タイ。深堀圭一郎が3つスコアを落とし通算7オーバーの80位タイで競技を終えている。
2001/08/31国内男子

谷口徹が尾崎直道を撃破、8強が決まった

したのはD.ウィルソンとE.エレラの2人だけだった。深堀圭一郎と対戦したウィルソンは、前半8ホールは1ダウンという劣勢だった。しかし、9、10番で連続してポイントを奪い逆転すると、一気に勝負を決めた
2003/10/23国内男子

ブリヂストンオープンゴルフトーナメント

「日本オープン」で優勝した深堀圭一郎は1アンダー52位、その前週に行われた「ジョージア東海クラシック」で優勝した川原希は、イーブンパーの73位と大きく出遅れてしまった。初日アンダーパーは72人。明日以降
2002/10/25国内男子

2日連続66を出したS.レイコックが12アンダー首位

快心のイーグルを奪取。明日からの決勝ラウンドに弾みをつけるフィニッシュとなった。 片山と同じ9アンダー4位には、この日8ストローク伸ばすチャージをかけた深堀圭一郎と、ディーン・ウィルソンが並んでいる
2007/10/16日本オープンゴルフ選手権競技

5アンダー単独首位は小田孔明!2打差で片山晋呉が追走

ボギー1つだったが、この日は3ボギー。それでも、多くの選手がスコアを崩す中、3アンダーをキープして最終日に逆転優勝を狙う。 1アンダー3位タイには、この日1ストローク伸ばした深堀圭一郎と横尾の2人。3日目