2017/09/30国内男子 小平智とキム・ヒョンソンが首位で最終日へ 時松隆光が1打差3位 3アンダー。前年覇者の片岡大育は2バーディ、1ボギーの「71」でプレーして、通算イーブンパーの40位に続いた。
2017/05/21国内男子 今平周吾が完全優勝でツアー初V 後続を6打差圧倒 に片岡大育。通算2アンダーの3位にスンス・ハン(米国)。北村晃一と、デービッド・ブランスドン、カート・バーンズ、ブラッド・ケネディのオーストラリア勢3人が通算1アンダーの4位に入った。 3週連続優勝の
2022/09/22国内男子 レギュラー3勝の小林正則が首位浮上 ルーキー米澤蓮ら2打差/男子下部 米澤蓮、小浦和也の2人。通算5アンダー4位にルーキーの杉原大河、田中章太郎、岩本高志の3人がつけた。 前週の「PGM Challenge」で7年ぶりの優勝を果たした大堀裕次郎は通算3アンダー9位、初日首位の片岡大育は「74」とスコアを落として通算2アンダー15位で最終日を迎える。
2014/09/04国内男子 46歳谷口、ホールインワンの丸山が5アンダー首位 4アンダー、3位にはプラヤド・マークセン(タイ)とH.W.リュー(韓国)が並んだ。池田勇太、鈴木亨、キム・ヒョンソン(韓国)が3アンダーで、5位タイにつけている。 前週プレーオフを制して涙の優勝を飾った藤田寛之は、2アンダー。岩田寛、片岡大育らとともに計11人で8位集団を形成し、好発進している。
2015/07/04国内男子 キム・ヒョンソンが首位タイ浮上 宮里優作、池田勇太らが2打差で最終日へ アンダー。池田勇太、岩田寛、今平周吾と並んで首位に2打差の3位タイに浮上した。 昨年賞金王となり、今季初勝利がかかる小田孔明は最終18番(パー5)をボギーとして「72」。通算9アンダーのまま小平智、片岡大育らと同じ7位タイから最終日の逆転を狙う。
2017/05/16国内男子 宮里優作が16年ぶりのツアー連勝記録に挑む 16年ぶりとなる。宮里は初日、片岡大育、アマチュアの岩田大河(18=大阪学院大学高校3年)と同組でプレーする。 そのほか、好調の谷口徹や、小平智、片岡大育、今平周吾などに混じって、ベテランの中嶋常幸や
2016/07/22GDOEYE トミーとマサ レジェンドの父を持つということ という。「例えば飛距離でも、この前の日本プロでも片岡大育くん、谷口徹さんよりも前に行ったと聞いた。今週の練習でも、自分よりも常に前にいた。火曜日も、水曜日も、ハーフではなく1ラウンドずつ練習ラウンドを
2013/06/29国内男子 選手コメント集/ミズノオープン3日目 好きじゃ無いから、なんでこの位置でやっているのか分からない(笑)。だからイライラすることもない。だから余力は残っている。明日は自分でも楽しみです」 ■片岡大育 6バーディ、1ボギー「67」、通算10
2011/12/17アジアン 猛追のC.シュワルツェルが4打差に迫る! 石川遼は浮上ならず 寛太郎は通算6オーバーの59位タイ。石川遼と片岡大育は通算8オーバーの67位タイに後退している。 <マスターズチャンピオンが猛チャージ> 2日間でアジアンツアー記録となる通算20アンダーをマークしてい
2011/05/12アジアン 片岡、川根が暫定9位タイの好発進/アジアンツアー初日 5月12日(木)から15日(日)まで、フィリピンのワクワクゴルフ&カントリークラブで開催されている、アジアンツアー第5戦「ICTSI フィリピンオープン」の初日。日本から出場している片岡大育、川根…
2017/08/02国内男子 21歳・星野陸也が3回戦進出 希望通り?シード片岡から金星目指す 。1回戦で格上のキム・ヒョンソン(韓国)を5&4で撃破すると、2回戦でチャプチャイ・ニラト(タイ)を1アップで破った。9月6日に開催される3回戦でシードの片岡大育と対戦する。 疲労感が心地よかった。前日…
2015/05/26米国男子 ウッズ ついに150位圏外 プロ初勝利後ワースト/男子世界ランク 片岡大育がうれしいツアー初優勝を挙げた。16ポイントを加算した片岡の最新ランクは、228位。前週の363位から135ランクアップとなった。 日本勢で最高順位の松山英樹は、前週と同じ14位をキープ。前週
2013/12/01国内男子 来季賞金シードと最終戦出場選手が決定 、張棟圭(韓国)が圏外の73位に押し出された。 今年初の賞金シードとなったのは、松山英樹、小平智、D.オー(米国)、河野裕輝、崔虎星(韓国)、片岡大育、S.ストレンジ(オーストラリア)、塚田陽亮、宋
2025/11/04国内男子 シーズン唯一の兵庫大会 僅差の男子ツアー賞金レースは残り5戦に突入 年)、池田勇太(18年)、片岡大育(17年)、谷口徹(1998年)がエントリーした。 ACN契約のホストプロは、金子のほか、今季国内ツアー3戦目となる平田憲聖、今季「日本オープン」覇者の片岡尚之、堀川…
2016/07/27国内男子 「ネスレマッチプレーレクサス杯」組合せ発表 前年Vの武藤は時松と対戦 > マッチ1 8:00 武藤俊憲VS時松隆光 マッチ2 8:10 近藤共弘VS松村道央 マッチ3 8:20 藤田寛之VS小林伸太郎 マッチ4 8:30 薗田峻輔VS高山忠洋 マッチ5 8:40 片岡大育VS
2016/04/28国内男子 稲森佑貴が首位発進 ジャンボはエージシュート逃す、青木功は棄権 を狙う池田勇太、小田孔明、小平智、リュー・ヒョヌ(韓国)、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)の5人が続く。 4アンダーの7位に藤田寛之、片岡大育、熊本県出身の永野竜太郎ら7人。前年優勝のI.J
2025/08/06国内男子 西山大広、福住修、蛭川隆が9アンダー首位発進/男子下部 、時松源藏、片岡大育らと並ぶ4アンダー51位。 公傷制度の適用から約1年1カ月ぶりにツアー復帰した国内メジャー1勝の竹谷佳孝は4バーディ、1ボギーの「69」で回り、3アンダー77位でスタートした。昨年7月「日本プロ」(31位)を最後にツアーから離脱し、同年10月に左ひざ半月板の縫合手術を行った。
2020/01/10アジアン オームスビーが首位キープ 浅地7位 大槻15位 。 アジアンツアー賞金王のジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)はシブ・カプール(インド)らと並び、通算6アンダーの3位。全英覇者のシェーン・ローリー(アイルランド)は浅地らとともに7位につけた。 一方、片岡大育は通算4オーバー85位、水野眞惟智は通算6オーバー97位で、それぞれ予選落ちに終わった。
2020/01/09アジアン 大槻智春がアジア開幕戦で首位発進 フィナウ20位 残せていない」という課題を、2020年は払しょくするのが目標だ。 出場メンバー中、世界ランク16位と最高位のトニー・フィナウは、浅地洋佑らと並ぶ1アンダー20位。片岡大育は2オーバー68位、水野眞惟智、関藤直熙は3オーバー81位で初日を終えた。
2019/12/16アジアン ジェーンワタナノンドが今季3勝目 浅地洋佑14位 通算10アンダーで日本勢最上位の14位。28位から出て「68」でプレーした長谷川祥平が通算9アンダー15位タイで続いた。ほかの日本勢は、水野眞惟智が通算5アンダー39位、片岡大育が通算4アンダー45位、大槻智春が通算3オーバー60位で終えた。