2022/06/24国内男子

佐藤大平が暫定首位、1打差に宮本勝昌 日没順延

通算11アンダー暫定2位。織田信亮、黒崎蓮、稲森佑貴が通算10アンダーの暫定3位に並んだ。 ディフェンディングチャンピオンの片岡尚之は通算7アンダー暫定13位。石川遼は「70」で回り、通算6アンダー暫定
2022/04/28国内男子

クウェイルが「61」で首位発進 2差2位に今野大喜 石川53位

。このチャンスを最大限に生かせればうれしい」と気合がみなぎる。 2打差の2位には同じく初優勝を狙う今野大喜。6アンダーの3位にツアー8勝の小田孔明と同2勝の稲森佑貴の2人がつけた。 前週ツアー初優勝を
2019/04/16国内男子

男子ツアーが国内初戦 石川遼は腰痛のため欠場

、昨季初優勝を飾りツアー2勝目を目指す出水田大二郎、星野陸也、稲森佑貴、木下裕太らもフィールドに名を連ねる。石川の弟・石川航と女子プロゴルファー河本結の弟・河本力のアマチュア2人は主催者推薦で出場する
2023/02/12アジアン

金谷拓実が海外ツアー初優勝 独走で高額シリーズを制す

「78」と崩れ、木下稜介と並び通算2アンダーの7位に落とした。 比嘉一貴はイーブンパー13位、谷原秀人と香妻陣一朗は1オーバー17位、稲森佑貴は5オーバー43位、堀川未来夢は6オーバー52位、大槻智春は9オーバー62位で終えた。
2023/02/12アジアン

金谷拓実と久常涼がオマーンで優勝争い トップ10に日本勢4人で最終日へ

シーズン第2戦は優勝争いを演じる金谷と久常に加えて香妻陣一朗が4アンダー6位、木下稜介が3アンダー10位とトップ10に日本勢4人が名を連ねて最終日を迎える。 谷原秀人は2オーバー31位、比嘉一貴と稲森佑貴は4オーバー54位、大槻智春は6オーバー59位、堀川未来夢は7オーバー65位となった。
2018/11/21国内男子

今平周吾は3位タイで賞金王決定の可能性アリ

争われた場合)。 2位のショーン・ノリス(南アフリカ)には2969万円差をつけている。3位・稲森佑貴以下の選手が逆転するためには残り2戦で1勝が必要な状況。有利な状況には違いないが、今平は「ゴルフって
2021/06/29日本プロ

石川遼は2年越しの連覇なるか 「全英」組は直前の一戦

フィールド入りした。期間中は感染防止のためのガイドラインに沿った行動制限がとられる。 星野のほか、稲森佑貴、永野竜太郎、そして目下2連勝中で勢いに乗る木下稜介は大会を終えると、次戦は「全英オープン
2018/05/26国内男子

大堀裕次郎、高橋賢が初優勝へ1打差追う がまんの大混戦

いいと思ってプレーした」と、割り切ったプレーで最終日最終組を確保した。 首位タイで出た嘉数光倫、川村昌弘、秋吉翔太、稲森佑貴、小田孔明ら7人が通算1オーバー6位で追う。 今大会は7月にスコットランド
2018/10/23国内男子

名物・高速グリーンを攻略するのは 石川遼はホスト大会

きた藤田寛之、台頭が目覚ましい時松、秋吉翔太、星野陸也らがエントリー。71歳の尾崎将司は今季6試合目の出場となる。 同ランク2位の稲森佑貴と3位の池田勇太は、同週に中国で開催される世界ゴルフ選手権「HSBCチャンピオンズ」に出場するため不在となる。
2019/10/31国内男子

岩田寛が首位発進 今平周吾は17位

出水田大二郎、片山晋呉ら8人が並んだ。 賞金ランキング2位の今平周吾は秋吉翔太、稲森佑貴らと並び3アンダー17位に入った。小平智と前年覇者の木下裕太は1アンダー39位で初日を終えた。 72歳の尾崎将司はアウトコースから出て、16番ホールを終了後に腰痛のために棄権した。
2019/05/07国内男子

日亜ツアー共同主管試合 池田勇太が連覇を狙う

を整えている。 2018年の賞金王・今平周吾をはじめ、秋吉翔太、稲森佑貴、星野陸也ら20代の選手たちもシーズンの序盤戦にタイトル奪取を狙う。片岡大育、川村昌弘といった海外ツアー参戦に積極的なプレーヤー
2021/08/21国内男子

上井邦裕が単独トップ 石川遼は34位に後退

て話した。 同じく首位で出た比嘉一貴が2打差の2位。今季1勝の稲森佑貴が「66」で回り、通算13アンダー3位につけた。 ジェイ・チョイが12アンダー4位、石坂友宏、桂川有人、岩田寛の3人が11アンダー
2021/10/02国内男子

チャン・キム首位浮上 香妻陣一朗が2打差2位

。「同じ東海クラシックで勝てたら、またつながりもあっていいのかな」とアベックVに意欲をのぞかせた。 通算9アンダー3位に稲森佑貴、岩田寛、池田勇太、大槻智春、T.ペクが並んだ。 下部ツアーから昇格して