2021/10/22国内女子 ささきしょうこが首位キープ 渋野日向子は予選落ち 。通算8アンダーでトップの座をキープして大会を折り返した。 1打差の通算7アンダー2位に勝みなみ、金澤志奈、笠りつ子の3人。通算6アンダー5位に穴井詩、菊地絵理香、石川明日香が続いた。 東京五輪の銀
2021/08/15国内女子 小祝さくら27ホール短縮決戦制す 銀メダリスト稲見萌寧19位 通算5勝目。 「32」をマークしたサイ・ペイイン(台湾)が2打差の2位。同じく「32」でプレーした勝みなみが、酒井美紀と並んで通算7アンダー3位に入った。いずれも今季1勝の菊地絵理香、大里桃子、笠
2021/08/13国内女子 小祝さくらが8アンダー首位発進 稲見萌寧は6差16位 年大会を制した笠りつ子、サイ・ペイイン(台湾)、森田遥、渡邉彩香が並んだ。 3アンダー9位に勝みなみ、菊地絵理香、濱田茉優、石川怜奈、三ヶ島かな、吉田優利、テレサ・ルー(台湾)。 五輪銀メダルの稲見
2022/06/18国内女子 佐藤心結、西村優菜、森田遥の3人が首位で最終日へ 通算7アンダーの5位グループで続いた。 通算4アンダー20位に小祝さくら、吉田優利、藤田さいきら11人が並んだ。 原英莉花、菊地絵理香らが通算3アンダー31位。勝みなみ、鈴木愛らが通算2アンダー40位で最終日を迎える。
2022/06/17国内女子 ルーキー佐藤心結が首位発進 1打差2位に西村優菜 。 4アンダー5位に2週連続優勝を狙う山下美夢有や稲見萌寧、菊地絵理香ら8人が並んだ。今季1勝の高橋彩華は吉田優利らと並んで、3アンダー13位で滑り出した。前週2位の藤田さいきは1アンダー36位で初日を終えた。 原英莉花は2オーバー77位と出遅れた。
2022/05/14国内女子 渡邉彩香が首位で最終日へ 原英莉花2打差2位に浮上 ・モンダミンカップ」以来となるツアー5勝目へ、通算10アンダー首位に浮上して最終日に臨む。 11位から出た原英莉花は6バーディ、1ボギーの「67」で回り、小祝さくら、菊地絵理香と並んで通算8アンダー2位
2022/11/27ツアー選手権リコーカップ 年間女王の山下美夢有が勝みなみとのプレーオフ制す 最終戦で今季5勝目 でシーズンが統合された昨季を除いて2015年のイ・ボミ(2億3049万7057円 韓国)を超えて過去最高となった。 通算13アンダー3位に菊地絵理香。通算11アンダー4位に吉田優利、渡邉彩香、西村優菜、イ・ミニョン(韓国)が並んだ。 前年大会覇者の三ヶ島かなは通算9アンダー8位に終わった。
2022/11/25ツアー選手権リコーカップ イ・ミニョンが首位浮上 山下美夢有は3打差2位 渋野日向子17位 なった。 通算7アンダー4位に前年大会覇者の三ヶ島かな、この日トーナメントコースレコードタイ「64」をマークした勝みなみ、菊地絵理香が続いた。通算6アンダー7位に稲見萌寧、通算6アンダー8位に渡邉彩香
2021/09/17国内女子 大里桃子が首位発進 稲見萌寧3位、渋野日向子7位 ランキング1位の稲見萌寧は3バーディ、ノーボギーの「69」。3アンダーは植竹希望、菊地絵理香、黄アルム(韓国)と並ぶ3位タイで上々の滑り出しとなった。 稲見と同組で回った19年大会優勝の渋野日向子は4
2021/03/05国内女子 首位に森田遥と西郷真央 渋野が4 打差5位浮上 とらえて通算10アンダー首位に並んだ。森田は2017年「海道 meiji カップ」に続くツアー2勝目を目指す。 1打差3位に田辺ひかり、通算7アンダー4位に菊地絵理香がつけた。 ツアー4勝の渋野日向子は
2021/06/29国内女子 プロテスト合格組9人が参戦 初代女王の渋野日向子は不在 なり、ツアー2勝目を挙げた。トーナメントコースレコードは第2ラウンドで永井花奈がマークした「65」。20年大会はコロナ禍で中止となり、今年が2回目の開催となる。 前週大会で完全優勝を遂げた菊地絵理香は
2021/03/07国内女子 小祝さくらが逆転で21年初戦制し3勝目 渋野日向子は13位 アンダー4位。初優勝を逃した。 菊地絵理香が通算10アンダー6位。12位から出た渋野日向子は3バーディ、4ボギーの「73」でプレーし、通算5アンダー13位で終えた。 前回2019年大会覇者の比嘉真美子は通算3アンダー20位だった。
2021/03/06国内女子 西郷真央と森田遥が首位並走 渋野日向子は6打差後退 冷静。2017年以来のツアー2勝目を狙う森田は「意識せずにコースと自分との戦い」と話した。 10アンダー3位で菊地絵理香、田辺ひかり、小祝さくらが続いた。 稲見萌寧が出だし1番でイーグルを決めるなど前半
2017/09/16国内女子 23歳・辻梨恵がツアー初Vへ好位置 3打差に15人の混戦 「68」でプレーして首位に浮上した。通算7アンダーで大山志保、比嘉真美子、アン・ソンジュ(韓国)の3人と並んで、ツアー初優勝へ絶好のチャンスにつけた。 菊地絵理香が首位と1打差、通算6アンダー5位
2017/08/20国内女子 イ・ボミ涙の復活V 今季初「この日を忘れない」 ウイニングパットを決めると「今年は優勝できないんじゃないかと思っていた。いっぱい練習して、周りのサポートのおかげできょう勝てた。この日のことは忘れない」と声を震わせた。 通算9アンダーの2位に菊地絵理香、ペ・ヒギョン(韓国)が続き、大山志保、穴井詩が通算8アンダーの4位だった。
2017/07/07国内女子 大山志保が首位発進!アン・シネ、上田らが1打差で追う 、地元・北海道出身の菊地絵理香ら4人。現在、賞金ランキング1位のキム・ハヌル(韓国)は、4アンダー10位。ディフェンディンチャンピオンの葭葉ルミは、2アンダー29位と中団グループから連覇を目指す。
2017/07/19国内女子 「全米」帰国組が早くも戦線へ アン・ソンジュ3連覇に挑む )が制して2連覇を達成。1打差の2位タイに菊地絵理香と、単独首位から逆転を許した木戸愛の2人が続いた。 大会3連覇がかかるアンは木戸、大山志保と初日同組でスタート。ほかには、初代優勝者に名前を刻むイ
2017/10/27国内女子 首位にペ・ヒギョン 畑岡奈紗、アン・シネが2差3位発進 3)をダブルボギーとしたが、後半インで4バーディを決めた。 賞金ランキング2位の鈴木愛は2アンダーで首位に4打差の10位タイ。前年大会を制した申ジエ(韓国)は香妻琴乃、服部真夕、菊地絵理香らと同じ1アンダー13位タイとなった。 イ・ボミ(韓国)はイーブンパーの29位タイで2日目を迎える。
2019/03/08国内女子 【速報】比嘉真美子が首位でハーフターン 松田鈴英は後退 真美子がイン9ホールを終えて4つ伸ばし、通算6アンダーで単独首位に浮上。後続に2打差をつけている。 通算4アンダーの2位に、8ホールを終えて3つ伸ばした小祝さくら。通算3アンダーで原江里菜と菊地絵理香
2019/07/12国内女子 タイの19歳ランクンが単独首位 1打差に河本結 後退した。 2週ぶりに参戦した同ランク3位の鈴木愛はイーブンパー37位。北海道出身の菊地絵理香は1アンダー27位、小祝さくらと藤田光里は2オーバー52位で予選を通過した。 賞金ランクトップの申ジエは、第