2022/11/05米国女子 11年ぶりブランクVに藤田さいき涙「私もあきらめたらいけない」 ◇日米女子ツアー共催◇TOTOジャパンクラシック 2日目(4日)◇瀬田ゴルフコース 北コース(滋賀県)◇6616yd(パー72) 前週の国内ツアー「樋口久子 三菱電機レディス」で金田久美子が11年
2013/04/22国内女子 屈指の難コース、川奈が舞台 歴代優勝者たちに注目 真夕を挟み、07年から佐伯三貴、上原彩子、タミー・ダーディン(オーストラリア)、11年の金田久美子、そして大江と、ここ6年で5人の初優勝者が生まれている。風次第でまったく別のコースへと変貌し、予想のつか
2022/04/20国内女子 稲見萌寧大会2人目の連覇なるか 西郷真央は首痛で欠場 ともにする。 大会2勝の大山志保をはじめ、金田久美子、藤田光里、永峰咲希ら歴代優勝者も名を連ねた。 ツアーで最多となる15人の初優勝者が誕生している今大会。初勝利を狙う安田祐香や高橋彩華、ツアー
2023/03/12国内女子 貫録のベストスコア「65」 古江彩佳は再び主戦場の米国へ 止まるので、ショットも怖がらずに突っ込むということをしてから、パターも入るようになった」とアジャストしてみせた。 ボギーなしの7バーディ「65」は金田久美子と並んで最終日のベストスコア。プレーオフには3打
2023/02/27国内女子 2023年国内女子ツアーが開幕 日本ラストシーズンのイ・ボミ出場 。 昨季のルーキーシーズンに初優勝を飾った川崎春花や尾関彩美悠、ステップアップツアー女王の櫻井心那ら若手選手が、世代交代をさらに加速させるのか。金田久美子、藤田さいきら、復活優勝を遂げた中堅・ベテラン勢の活躍にも期待したい。
2023/03/15国内女子 西郷真央、笹生優花が国内初戦 アマ馬場咲希も参戦 た馬場咲希(東京・代々木高2年)もエントリーした。 初日(17日)の主な組み合わせは以下の通り(いずれもアウトスタート)。 午前9時20分 西郷真央、全美貞、木戸愛 午前9時40分 山下美夢有、金田…
2024/04/19国内女子 竹田麗央が初の首位発進 2週連続優勝へ「ノビノビできた」 位で滑り出した。 1アンダーの13位に年間ポイントランキング(メルセデスランキング)2位の小祝さくら、2011年覇者の金田久美子ら13人。今季2勝で同ランク1位の鈴木愛は1オーバー35位。休養から
2024/06/08国内女子 内田ことこが単独首位に浮上 1打差2位に大里桃子と高橋彩華 スコアを落とし、山下美夢有、青木瀬令奈、金田久美子、小祝さくらと並ぶ5アンダー7位に後退した。 今大会では上位2人および終了時点のメルセデスランキング上位3人に、今季メジャー最終戦「AIG女子オープン
2024/06/07国内女子 岩井千怜、小祝さくら、吉本ひかるが首位でターン 直近2季連続で年間女王の山下美夢有、金田久美子、野澤真央、内田ことこが並んだ。 前週「ヨネックスレディス」を制した新垣比菜は「78」とたたき、通算6オーバー98位で予選落ちを喫した。 初日6アンダー3
2015/10/07国内女子 シード権争いが本格化へ 香妻琴乃ら正念場 向けて、正念場を迎える。 主催のスタンレー電気に所属する金田久美子らがホステスプロを務める。 初日の組み合わせが7日発表され、イ、服部真夕、大山志保が同組。昨年の覇者アン・ソンジュ(韓国)は成田美寿々、吉田弓美子とのペアリングが決まった。
2024/11/22国内女子 横峯さくら、吉田鈴ら最終予選へ 森田理香子は通過ならず/国内女子1次予選 ゴルフ倶楽部 宇刈C)に進出した。 ツアー優勝者では、通算23勝の横峯さくら、2019年以来のツアー復帰を目指す大江香織のほか、香妻琴乃、酒井美紀、葭葉ルミ、セキ・ユウティン(中国)、金田久美子が通過し
2009/08/28国内女子 諸見里ら6名が首位に並ぶ大混戦! 、大田原さつき、全美貞(韓国)、宋ボベ(韓国)の5名が続いている。さらに1打差には、森桜子、金田久美子、李知姫(韓国)、古閑美保らが並ぶ混戦模様。ディフェンディングチャンピオンの北田瑠衣は、横峯さくら
2009/08/07国内女子 三塚が好調維持で首位タイ発進!上田は2打差5位 で首位タイ。その3人を、1打差で木村敏美が追いかけている。 通算4アンダーの5位タイには、有村智恵、上田桃子、大山志保ら5人が続き、通算3アンダーの10位タイに、金田久美子、森田理香子、古閑美保らが
2009/06/26国内女子 諸見里がコースレコードタイの「64」で単独首位! ボギーと伸び悩み、最終的に2アンダーの10位タイで初日を終えた。 古閑美保、三塚優子、金田久美子は横峯と並び10位タイ発進。不動裕理は1アンダーの23位タイ。ディフェンディングチャンピオンの有村智恵は、イーブンパーの37位タイにつけている。
2009/06/13国内女子 混戦を抜け出すのは誰だ?藍も前半からチャージ! ストローク伸ばしてきた金田久美子、有村智恵、藤田幸希など9人が集団を形成している。横峯さくらは、6番を終え3バーディ、2ボギーと出入りの激しいゴルフだが、3アンダー17位タイから後半の巻き返しを狙う。
2009/04/30GDOEYE 大会初日、注目組が最終組の裏事情 、ディフェンディングチャンピオンの古閑美保と、金田久美子、ジュリー呂の組は、その3組後の第18組、アウトスタートの最終組に配されている。 ペアリングは主催者の意向も汲みつつ、最後はLPGAが決定すること
2018/10/13国内女子 安田祐香が10試合連続予選通過 アマチュア記録に並ぶ クラシック/05年5月中京テレビブリヂストンレディス 10/芳賀ゆきよ/1989年3月マルコーレディス/91年6月日本女子オープン 9/金田久美子/2005年9月ゴルフ5レディス/06年9月ゴルフ5
2021/11/30国内女子 横峯さくら5位発進 エイミー・コガ首位/女子ファイナルQT たち夫婦は息子とスキンシップがとりたい。大変な中だけど連れてきている」という。キャディは夫の森川陽太郎氏。2人にとって息子の存在が力になっている。 金田久美子は1アンダー30位。ツアー13勝の成田
2023/11/30国内女子 小倉彩愛が首位で最終日へ 3打差に菅楓華と脇元華/女子最終QT3日目 並んだ。 横峯さくらは通算2オーバー40位。金田久美子は通算5オーバー55位とした。 プロテストトップ合格の清本美波は「75」で回り、比嘉真美子、植竹希望らと並んで通算9オーバー80位で最終日を迎える
2024/08/23国内女子 「80たたいたら津軽海峡を泳いで帰れと…」 13歳アマ須藤弥勒は7打縮める 大会最年少予選通過は金田久美子の13歳346日(2003年)。また、ツアー出場に「13歳以上」の年齢制限が設けられた2017年以降でも新地真美夏(14歳91日 2021年スタンレーレディス)を抜いて最年少記録となる。 須藤は13歳24日で大会初日を迎える。(北海道苫小牧市/谷口愛純)