2013/04/22国内女子

屈指の難コース、川奈が舞台 歴代優勝者たちに注目

真夕を挟み、07年から佐伯三貴、上原彩子、タミー・ダーディン(オーストラリア)、11年の金田久美子、そして大江と、ここ6年で5人の初優勝者が生まれている。風次第でまったく別のコースへと変貌し、予想のつか
2022/04/20国内女子

稲見萌寧大会2人目の連覇なるか 西郷真央は首痛で欠場

ともにする。 大会2勝の大山志保をはじめ、金田久美子、藤田光里、永峰咲希ら歴代優勝者も名を連ねた。 ツアーで最多となる15人の初優勝者が誕生している今大会。初勝利を狙う安田祐香や高橋彩華、ツアー
2023/03/12国内女子

貫録のベストスコア「65」 古江彩佳は再び主戦場の米国へ

止まるので、ショットも怖がらずに突っ込むということをしてから、パターも入るようになった」とアジャストしてみせた。 ボギーなしの7バーディ「65」は金田久美子と並んで最終日のベストスコア。プレーオフには3打
2023/02/27国内女子

2023年国内女子ツアーが開幕 日本ラストシーズンのイ・ボミ出場

。 昨季のルーキーシーズンに初優勝を飾った川崎春花や尾関彩美悠、ステップアップツアー女王の櫻井心那ら若手選手が、世代交代をさらに加速させるのか。金田久美子、藤田さいきら、復活優勝を遂げた中堅・ベテラン勢の活躍にも期待したい。
2023/03/15国内女子

西郷真央、笹生優花が国内初戦 アマ馬場咲希も参戦

た馬場咲希(東京・代々木高2年)もエントリーした。 初日(17日)の主な組み合わせは以下の通り(いずれもアウトスタート)。 午前9時20分 西郷真央、全美貞、木戸愛 午前9時40分 山下美夢有、金田…
2024/06/07国内女子

岩井千怜、小祝さくら、吉本ひかるが首位でターン

直近2季連続で年間女王の山下美夢有、金田久美子、野澤真央、内田ことこが並んだ。 前週「ヨネックスレディス」を制した新垣比菜は「78」とたたき、通算6オーバー98位で予選落ちを喫した。 初日6アンダー3
2015/10/07国内女子

シード権争いが本格化へ 香妻琴乃ら正念場

向けて、正念場を迎える。 主催のスタンレー電気に所属する金田久美子らがホステスプロを務める。 初日の組み合わせが7日発表され、イ、服部真夕、大山志保が同組。昨年の覇者アン・ソンジュ(韓国)は成田美寿々、吉田弓美子とのペアリングが決まった。
2009/08/28国内女子

諸見里ら6名が首位に並ぶ大混戦!

、大田原さつき、全美貞(韓国)、宋ボベ(韓国)の5名が続いている。さらに1打差には、森桜子、金田久美子、李知姫(韓国)、古閑美保らが並ぶ混戦模様。ディフェンディングチャンピオンの北田瑠衣は、横峯さくら
2009/08/07国内女子

三塚が好調維持で首位タイ発進!上田は2打差5位

で首位タイ。その3人を、1打差で木村敏美が追いかけている。 通算4アンダーの5位タイには、有村智恵、上田桃子、大山志保ら5人が続き、通算3アンダーの10位タイに、金田久美子、森田理香子、古閑美保らが
2009/06/26国内女子

諸見里がコースレコードタイの「64」で単独首位!

ボギーと伸び悩み、最終的に2アンダーの10位タイで初日を終えた。 古閑美保、三塚優子、金田久美子は横峯と並び10位タイ発進。不動裕理は1アンダーの23位タイ。ディフェンディングチャンピオンの有村智恵は、イーブンパーの37位タイにつけている。
2009/06/13国内女子

混戦を抜け出すのは誰だ?藍も前半からチャージ!

ストローク伸ばしてきた金田久美子、有村智恵、藤田幸希など9人が集団を形成している。横峯さくらは、6番を終え3バーディ、2ボギーと出入りの激しいゴルフだが、3アンダー17位タイから後半の巻き返しを狙う。
2009/04/30GDOEYE

大会初日、注目組が最終組の裏事情

、ディフェンディングチャンピオンの古閑美保と、金田久美子、ジュリー呂の組は、その3組後の第18組、アウトスタートの最終組に配されている。 ペアリングは主催者の意向も汲みつつ、最後はLPGAが決定すること