2019/06/04優勝セッティング ジャンボ尾崎が推薦したマレット型パター 原英莉花の優勝ギア 。「手元を重くすることで飛距離アップ」を狙い、平均飛距離は242.333yd(全体11位)でフェアウェイキープ率は88.10%。パーオン率では全体1位の85.19%を記録した。 さらに最終日は「実は勝負服
2014/12/19国内女子 渡邉彩香、鈴木愛、勝みなみがGTPA新人賞を受賞 、ツアーへの貢献、将来性などを加味して選考される。 渡邉はプロ2年目となった今年、「アクサレディスゴルフ in MIYAZAKI」でツアー初優勝。圧倒的な飛距離と、その飛距離を活かした年間イーグル数第1位…
2016/05/13ツアーギアトレンド 原江里菜、最新1Wプロトタイプで好発進 同一モデルで池田勇太は… モデルは飛距離をキープしつつ、コントロール性能にも長けているという。自身のショットの好調さも後押しし、原は「調子も良いので思い切って振っていける。飛距離は、前モデルと比べると10ydは伸びている」と全幅…
2015/06/26国内女子 青木瀬令奈 こだわりの“直ドラ”戦術 、首位と2打差の通算7アンダー3位と好位置につけ、決勝ラウンドを迎える。 「ドライバー(1W)はキャリーで170yd、ランを入れて210yd」という飛距離のハンデを補うため、ジュニア時代から2打目以降でも…
2015/04/17国内男子 松山&石川世代 23歳のコブクロが首位争いへ 制し、同年末にプロ転向した。183センチの恵まれた体躯を活かした1Wの飛距離は「290から300ydくらい」と国内トップクラスを誇り、昨季「日本プロゴルフ選手権」では9位で決勝に進む健闘(最終順位は…
2010/10/13ギアニュース 幅広いユーザーへアプローチ!生まれ変わったマックテック いた【MACTEC】のロゴを一新する。新商品の発売日は2010年12月4日とのこと。 マックテック ドライバー 各社がシャフトを長くして飛距離アップを謳う中、ヘッド重量に着目して飛ばすという切り口で…
2008/04/13GDOEYE 福嶋姉妹の争いもデッドヒート! 軍配は… ボールを見ていないんですよね。私もルックアップ気味に打つようにしたんです」。その効果は覿面。10ヤード近く飛距離が伸び、コースマネジメントにゆとりができた。「いつもは予選を通っても最終日に『80』とか…
2021/09/14ギアニュース 最新「ミズノプロ」アイアン3機種が10月発売 。 「ミズノプロ 223 アイアン」は、高い飛距離性能と操作性を備えたコンパクトなキャビティタイプ。素材に高強度クロムモリブデン鋼を採用(4~7番)することでフェースのさらなる薄肉化を可能とし、飛距離性能を…
2025/05/04米国女子 ジム通いのきっかけは 西郷真央の勝みなみへのリスペクト 存在だった。それぞれがまだ日本ツアーを主戦場としていた頃、「みなみさんが週2、3回のペースでトレーニングをやっていると聞いて。『移動疲れをなくすのが一番の目的で、飛距離(アップ)はオマケでついてきた』と…
2025/05/07米国女子 「コースも、青々していていいですね」 原英莉花が半年ぶりのレギュラーツアー まで米国に留まり戦う予定だ。 飛距離アップをテーマにトレーニングを行って迎えた今季、下部ツアーの平均飛距離は256.94ydでツアー18位。「攻める姿勢っていうのは、日本でやっている時よりも果敢になっ
2014/05/31ツアーギアトレンド 癖のないロックスター?アッタス6代目 出た。すべては、インパクト時の捕まりの向上、そして飛距離アップのため。ドライビングレンジでテストを行った星野英正は「初速が出る感じ。風に負けない弾道が出る」と好感触を語っている。 また…
2017/03/02米国男子 「アラサーです(笑)」松山英樹、25歳初戦前日はおちゃめモード 。でも、調子が悪いので(ティショットを)アイアンで打てるから良かったです」と、標高2300m超という高地による飛距離アップに加えて、ドッグレッグや大木が多く、戦略的なチャプルテペクGCのレイアウトを、やや…
2019/01/22ギアニュース 「G410」は直進性がプラス! 鈴木愛も納得の安心感 455ccに拡大(「G400 ドライバー」は445cc)。クラウン部に配置された6本のタービュレーターにより空気抵抗を抑制することで、体積は大きくなったものの、振り抜き感をアップさせることで飛距離を…
2017/02/01佐藤信人の視点~勝者と敗者~ 予選落ちのウッズが見せた“規格外”の希望 ボギーの後にダブルボギーが出て、途中棄権してしまうのでは…という心配がよぎりましたが、バーディで締めくくることができました。2日目の後半は飛距離もよく出ており、試合の中で修正が効いたことが何よりの好…
2013/01/16ギアニュース ピン契約のルイ・ウェストヘーゼン、勝利のカギは『ANSER』ドライバー 選手の優勝のカギとなったのが、昨年9月に発売された『ANSER』ドライバー。4日間の平均飛距離は、なんと304・9ヤード。同選手は、「今回は、ドライバーをしっかり飛ばすことができた。飛距離が出た分…
2015/09/18国内女子 4戦連続予選落ちの深い霧…森田理香子が3位発進 もいえるイーグルの減少は、そのまま飛距離の低下を意味する捉え方もできるだろう。パワーダウンしたとは限らない。実際、今季は飛距離へのこだわりを残しつつも、方向性アップの必要性も口にし、技術よりも
2015/05/22GDOEYE 関西OPは世界へのステップ 長谷川祥平がアマ唯一の予選突破 栄養士をつけたほど。そんじょそこらのプロは顔負けの体作りで、体重はこの1年で4キロ増の78キロとなり、飛距離アップという目に見える形の結果にもつながった。 「10ydは伸びました」と胸を張るドライバー飛…
2016/01/17米国男子 飛ばなくても曲がらない!片岡大育が米ツアー初出場で優勝争いへ 平均飛距離290.4ydは全体61位。「飛距離があまり出ないぶん、曲がると勝負にならないし、そこは僕の持ち味です」と胸を張った。 勢いづいたのは前半13番、今週2番目の難度を誇る477ydのパー4だ…
2023/06/29国内女子 7年ぶりのタッグで飛距離13yd増 宮田成華が戻った「原点」 シーズンのドライビングディスタンスは245.50yd、22年が242.21yd。今季はここまでのツアー5試合で255.11ydと飛距離はアップした。「飛ばしたいというよりも振れなくなるのが嫌。緩まない…
2023/08/01優勝セッティング 櫻井心那は初優勝と同じギアで2勝目 練習ラウンドでの“予感”的中 ました。結構、飛距離が武器になるコースだなって印象が最初にあったので、上手くいけばいけるかなっていう気持ちでした」と予感があった。 7番と10番で計測されたドライビングディスタンスは岩井明愛の274…