2012/07/01国内女子

全美貞が今季2勝目!原江里菜は1打届かず

サンデーバックナインへ。もちろん、ピンチもあった。10番(パー5)では7mのパーパットを残すが、これを沈めて流れを切らさない。13番でこの日唯一のボギーを叩くも、直後の14番(パー5)でバーディを…
2011/09/29日本女子オープンゴルフ選手権競技

美香、金田らが首位スタート!藍は2打差

4番(パー3)のパーセーブ。3番ではグリーン手前のバンカーから3mを捻じ込み、4番でもバンカーから1.5mに寄せてピンチを凌いだ。さらに16番でもティショットを右ラフに打ち込むが、86ヤードの3打目を…
2011/08/19国内男子

N.ベーシックが「61」で単独首位に!池田は24位に後退

を奪うと、後半は15番でバーディ、16番パー5で再びイーグルを奪い、17番、18番と連続バーディで締めた。「今、ゴルフの調子がすごく良いです」と話すベーシックは、9番パー5では2オン狙いがグリーンを…
2011/04/30国内女子

不動と申が首位に並ぶ! さくらは3打差で最終日へ

パー5と最終18番の上がり2ホールで連続バーディを奪った申が、この日も連続バーディを奪い通算6アンダーの首位タイに浮上してきた。中盤は「風が吹いてきて、心に不安があるとヘッドアップするので出入りの…
2011/12/02GDOEYE

松山英樹が感じた石川遼との差とは?

ボギーが先行した。 5番。第2打をグリーン右手前のラフに外すと、アプローチはピンを2メートルオーバー。さらにそこから3パットをたたいて痛恨のダブルボギーとした。続く6番(パー5)も2オンに成功しながら…
2010/08/27石川遼に迫る

遼、素振りの成果で8バーディの猛チャージ!

2mにつけて1つ目のバーディを奪った。 すると、続く9番パー5は2オンに成功し、カップまで4m。惜しくもイーグルパットは外れたが、難なくバーディ。さらに10番、11番と4連続バーディを奪う。その後も…
2011/09/03石川遼に迫る

遼、3連覇へ4打差を追う 暫定6位タイで最終日へ

積み残しホール。石川は後半1番の第3打、5メートルのバーディパットからスタートした。これを外してパーとするが、その後は時折強い雨に打たれながらも我慢強いプレーを続けた。 3番、6番のパー5でバーディを…
2011/08/25石川遼に迫る

遼、伸ばしきれず29位タイ発進「勇太さんと優勝争いを」

先行させた。しかしその後はなかなかチャンスをものにできず、グリーン周辺に、ため息が充満する展開。18番(パー5)では2オンに成功しながらも、イーグルパットを1.5メートルオーバー。返しを外して3パット…
2008/06/20国内男子

石川遼は暫定16位タイ! 5試合ぶりの予選突破を確実に!

バーディを奪取。13番でもバーディを奪い、通算3アンダーまでスコアを伸ばした。17番パー3ではティショットを池に落としてダブルボギーとしたが、最終18番パー4では5メートルのバーディパットを沈め、力強いガッツポーズを見せた。暫定ながら首位と4打差の16位タイにつけ、5試合ぶりの予選突破をほぼ確実にしている。…
2004/08/02ウィータビックス全英女子オープン

K.スタップルズがアルバトロスを達成!メジャー初制覇

舞台でスーパープレーを披露した。 スタップルズは、1番パー5でイーグルを奪い幸先の良いスタートを切ると、2番パー5での第2打、ピンに向かって一直線に飛んだボールが、なんとそのままカップに入り…
2001/10/06米国女子

ウェブがスコアを伸ばし単独首位に浮上

トラブルに見舞われトリプルボギーを叩いたが、16番パー5で確実にスコアを伸ばしこの日5アンダー。周りがスコアを伸ばせず苦しむ中、一人気をはいた。 初日首位の朴セリは5パー5でダブルボギー、中盤にも…
2013/06/30米国男子

B.ハースら4人が首位に並ぶ 石川遼は予選落ち

でボギーを叩き、後半に入ると、1番でバーディ。予選カットラインまであと1ストロークという状況で5番でボギー。最終9番(パー5)でバーディを奪い返したが、1打足りずに予選落ちとなった。…
2005/02/06米国男子

ミケルソンが優勝に王手!今田は23位に後退

。 出だしの1番でバーディスタートを切ると、5、6番で連続バーディを奪いスコアを伸ばしていく。後半、10番でボギーをたたいたが、13番パー5、17番短いパー4と比較的バーディがとりやすいホールで確実に…
2015/10/17米国男子

岩田寛、石川遼は「77」で予選落ち 松山英樹は29位で決勝へ

121位に後退し、開幕戦は予選落ちとなった。 89位からスタートした石川遼は、前半11番、12番で連続バーディを奪い、一時2アンダーとしたものの、後半の5番(パー5)、6番で痛恨の連続ダブルボギー。岩田と同じく「77」とし、通算5オーバーの135位で早々と大会を去った。…