2025/11/01国内男子 石川遼はクローグリップの1日を3パットボギー締め「全然、届かなかった」 から、一貫してクローグリップ。中長距離のタッチを確認する時もオデッセイ「ホワイトホットOG 4M パター」のソールについたウエートをいったん替えてボールを転がした後、もとの重りに戻す工程を挟むなど
2025/09/26国内女子 女子プロの練習器具見っけ!菅楓華、吉田鈴は「柔シャフト」 稲垣那奈子は「長尺2ボール」 ボールパター」 稲垣が最近練習グリーンでハマっているのが、長尺パターで練習することだ。練習日もオデッセイの2ボールヘッドを挿した長尺でひとしきり球を転がしていた。これはいったい何のため? 「私の悪い
2025/11/27国内男子 “平成の怪物”松坂大輔氏は2オーバー発進 4バーディに「最高のゴルフ」 :ブリヂストン BITING SPIN(50度、56度、60度) シャフト:日本シャフト NSプロ プロトタイプ(50度)、トゥルーテンパー プロジェクト X(56度、60度) パター:オデッセイ Ai-ONE GIRAFFE-BEAM(ジラフビーム)#7 ボール:ブリヂストン TOUR(ツアー)B XS
2026/01/31米国女子 開幕戦で早くも“チーム山田”が競演 竹田麗央はクロスハンドに再挑戦中 イーブンパー25位とそろって順位を上げた。 1番で竹田が幸先よくバーディを奪うと、山下が2番(パー5)から2連続バーディ。3番は10m超の長い距離を流し込んだ。初日にオデッセイ「Square 2
2026/03/06米国男子 去年は“ギャラリー”でした 久常涼が3年目でたどり着いた「はじめてのベイヒル」 グリーンに対応すべく投入したピンタイプから、この日はエースのL字マレットに戻した。「速いですけど、このくらいなら対応できる」とオデッセイの「ブラックシリーズix #9」への信頼はやはり揺るがない
2026/06/02全米女子オープン 笹生優花があえぐ不振と脱却への試み 全米女子オープン2勝の栄光も「昔の話」 オデッセイ「Ai-DUAL(エーアイ デュアル)」のマレット型へ。今季序盤とは異なるギアも試しながら、「ちょっとずつね。急いでない」。一歩ずつ、でも、着実に前に進んでいる。 今年は家族だけでなく、友人も
2026/06/25全米女子プロ 1mが気持ちよく打てない原英莉花「ちょっとナーバス…でも腕があれば」 れたネック部分がたびたびわずかに変形してしまうトラブルにも見舞われている。エースであるオデッセイ TRI-HOT 5K ROSSIEを「嫌いになりたくなくて…」という理由に加え、矯正の意味も込めてピン
2026/09/09国内男子 「したことがない連覇をしてみたい」比嘉一貴 アイアンをブリヂストン回帰で「CB100」へ 昨年大会優勝時に使った31インチのエースパター、オデッセイ「ホワイトホット OG #5」に戻す。さらにアイアンを1年間使ってきたミズノ製から、7月中旬「全英オープン」後に元々契約していたブリヂストンの新
2026/09/18国内男子 「この試合は通れる気がする」片岡尚之はもがきながら北海道14戦連続予選通過 には、計4本のパターが入っていた。なかから選んだのが、初めて使う中尺パターのオデッセイ「TRTL」(タートル)。そしてルーティンも変えた。ヘッドの動きをイメージするために、インパクトまでの動作を直前に
2026/09/18国内男子 44歳・内藤寛太郎が初の首位「いつも勝ちたい」福島県勢初のツアーVへの挑戦 その試合で、オデッセイ「TRTL」(タートル)のゼロトルク設計モデルを投入した。 これまではピン型とマレット型を併用していたが、ヘッドが開閉しにくいゼロトルクでストローク自体も良くなったという
2025/11/26オグさんのPUTTER偏愛日記 “フューリックネック”って知ってる? マニアが惚れ込んだ大型ヘッド/オグさんのPUTTER偏愛日記#13 550g(実測) レア度:★★☆☆☆(2/5) LOVE度:★★★☆☆(3/5) ■ホワイト・ホット 2-Ball CS[オデッセイ] センターシャフトにハマったきっかけはコレ 2001年に「ホワイト…
2023/09/23PGAツアーオリジナル 「ライダーカップ」で欧州選抜にとって鍵となる5本のクラブ ・ラームのパター クラブ情報:オデッセイ ロッシー プロトタイプ 2021年以来、ジョン・ラーム(スペイン)は銀色のマレット型でカスタムビルトのオデッセイ ホワイトホット OG ロッシーS パターを使用し…
2022/08/11クラブ試打 三者三様 Silver-Blade α II パターを筒康博が試打「吊り気味タイプに◎」 型に近いマレットになっているため、いくら素材を変えたとしても、すごく深重心にはなり得ない。意図的ではありませんが、現在、浅重心設計で話題のオデッセイ『ELEVEN』シリーズに似た配分になっているといえ
2024/01/26中古ギア情報 薄芝、硬いグリーン、飛距離ダウン… “冬ゴルフ”の悩みは中古クラブで解決 」(2022年)がオススメ。発売当初品薄で高価になったが、現在は価格も落ち着いてきて2万円を切る。パターのように使いたいならオデッセイ「X-ACT チッパー」(2021年)が使いやすいはず。こちらは1万円台
2024/06/13lesson-topics 石川遼とパターコーチの会話がマニアックすぎた件 「なぜロフトは2度?」 ことだった。 丸山コーチが「ロフトは何度にしているんですか?」とのっけから細かい質問をすると、石川は「これは2度。オデッセイのパターは4度が多いけど、4度だとこう見えるじゃない」と言ってクラブを掲げて
2024/06/18ギアを愉しむ。 変えないために変える 一周回って考えるクラブの進化/ギアを愉しむ。 心に残っている開発者の言葉がある。「フィーリングをキープするために、フェースインサートを変えました」というオデッセイパターのエンジニアの言葉だ。 当時のオデッセイではホワイトホットXG、ixなど、初代
2023/10/13中古ギア情報 「L字パターの歴史」ショートトリップ おススメ中古も合わせてCheck! マレットを使用して優勝を重ねてきた。史上最年少の賞金王に輝いた2009年に使用していたオデッセイの「ブラック・シリーズ ix #9」(2009年)は大ヒットを記録した。中古ショップでは1万円前後から
2022/09/16topics ピン「ChipR」が入荷待ち状態! チッパーブーム到来の予感 。テーラーメイドやキャロウェイといった海外勢からは、パターライクなオデッセイ『X-ACT』とは違い、新しいテクノロジーを搭載した、シンプルなデザインのモデルを登場させる可能性は高いです」 「国内では、ダンロップが
2022/09/01クラブ試打 三者三様 PLD ミルド パターを筒康博が試打「性能云々は不要」 が最大の魅力。重量感もシルエットも使い心地も、全てがロジックでは語れない魅力が備わっています。タイトリスト『スコッティキャメロン』、オデッセイ『トゥーロン』と同じく、性能云々の説明が不要。口では説明
2022/08/25クラブ試打 三者三様 スコッティキャメロン PHANTOM X パターを筒康博が試打「キャメロンの浅重心マレット」 集めているオデッセイ『ELEVEN』シリーズに近い設計。むしろ、『PHANTOM X』のほうが、先にこのコンセプトを押し出していたという事実があります」 ―ミスに対する寛容性は高い? 「はい。ヘッド