2013/02/06サイエンスフィット

ヘッドを引く方向をどう意識する?

ただけで、スイング軌道はなかり改善されました。顔が回らず小手先で上げていたトップは、十分に体が捩じられたトップになりましたよ。ただ、フルスイングではトップで腕を振り上げ過ぎる癖があるので、もう少し…
2021/03/26青木翔「100を切る」技術

100切りのカギは、“ボギーオン”を意識した仮想ラウンド

テーマはレンジでの仮想ラウンド。実戦を想定した効率的な練習をしましょう。 “ボギーオン”を目指して仮想ラウンドをしてみよう スイング作りを目的にレンジで打ち込むことは大切ですが、実際のラウンドを想定…
2010/12/16スピード上達!

あなたの左肩、十分に入ってますか?

ください。スイングの問題は、実はこのようにフィジカルな問題を解決することで、意外と簡単に解消するケースも多いんですよ。…
2014/11/03植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.31 スライス徹底矯正! その1

循環に陥ってしまいます。良いスイングを身につけるためには、まずはきっちりスライスを矯正することから始めましょう。 肩が開くからフェースが開く なぜ、インパクトでフェース面が開いてしまうのかというと…
2015/01/21サイエンスフィット

テークバック初動の意識で手元の浮きを解消

調整を強いられるスイングなのです。気になさっているクロスも、原因は同じところにありますよ。(右写真は小平智プロ) 正面から見るとリバース気味になってます さらに、正面から見てみましょう。プロはトップで…
2016/03/03サイエンスフィット レッスン

軌道が良ければスライスの改善はカンタン!

スライスになる2大要因は、スイング軌道とインパクト時のフェース向きです。もし、スイング軌道が悪くなければ、フェース向きを改善するだけで、すぐにスライスを脱出することができます。今回は、ゴルフ歴1年の…
2011/02/07上達ヒントの宝箱

軸に対する回転を理解しよう!

どのように考えていますか? 「ボールが地面にあって、トップは頭の上だから縦振りでしょ!?」と考える人は多いでしょう。縦振りのイメージを持てば写真のように腕主体のスイングになり、軸に対する回転が作られ…
2015/04/08女子プロレスキュー!

スイングの安定感を上げるには? 竹内美雪

なトップをつくることができます。 ハーフショットを磨くことが近道! ハーフスイングでの練習でもうひとつポイントは、出球を揃えること。フックやスライスなど、球筋を気にする必要はありません。練習場では体…
2010/12/13上達ヒントの宝箱

「タメのキープ」でダフリよさらば

、曲げた右肘を掴んでください。そして、トップからダウンスイングにかけて、左手で右肘を引っ張り続けます。手首を意識することはありませんよ。ただ、右肘を引っ張って、動かし続けてみましょう。 右肘が動き続けれ…
2015/08/12女子プロレスキュー!

“飛んで曲がらないドローボール” 笹原優美

。 インサイドに振り抜く! ただし、スイング軌道でボールをつかまえるイメージを持ってください。インパクト付近で勝手にヘッドが右から左へ返ってくる感覚。手を返すイメージではなく、体の回転とともに…
2021/11/30サイエンスフィット レッスン

テークバックで体を回すためのポイントは1つだけ

なって、結局はぎこちないスイングになってしまうものです。サイエンスフィットが考える体を回すためのポイントは、たった1カ所のみです。がんじがらめに縛られていたテークバックを、今こそ自由に解き放ちましょう…
2014/03/24女子プロレスキュー!

第6回 右手1本でアプローチ!

が深く、スイングの基本を固めることに直結していますよ。さて、右手1本だけでうまくアプローチできますか? 最初は、どこか心もとない感じですよね。手前を叩いてしまったり、トップしたり、大きく右に飛び出して…
2009/11/18サイエンスフィット

今回の成果「短時間のうちに楽々6ヤードアップ!」

実現! 今回の受講者は・・・ スイングのフォームはとてもスムーズに体が回っているし、ダウンスイングの軌道を示すVゾーンも、ややアウトサイドから入ってはいるものの、さほど致命的なズレではありません…
2013/09/13アメリカNo.1ゴルフレッスン

リストワークを完全マスター!

、自分のインパクトのイメージとはずいぶん違っていました。すくい打ちを直して、アイアンの精度を高めたいですね」 すくい打ちの主な原因は、トップでスイング軸が左に倒れ、ダウンスイングで右に戻ることによる…
2015/11/25女子プロレスキュー!

“傾斜からでも寄せワン” 兼岩美奈

してください。体の回転が疎かになると、トップやダフリ、手元が前に出るとシャンクのミスにつながります。 アプローチの小さなスイングなら、手の動きをセーブし、体の回転だけで打つつもりで十分。胸やヘソが下…