2016/10/28国内女子 選手コメント集/樋口久子 三菱電機レディスゴルフトーナメント 初日 ■テレサ・ルー 5バーディ、2ボギー「69」 3アンダー首位タイ 「すべてにおいて70点でした。完璧ではないけど、悪くはない。バーディチャンスについたところはほとんど獲れた。最近は何かが良いと、何か
2017/12/01記録 「TOTOジャパンクラシック」歴代優勝者 テレサ・ルー 第40回 2012年 ステーシー・ルイス 第39回 2011年 上田桃子 第38回 2010年 申ジエ 第37回 2009年 宋ボベ 第36回 2008年 申ジエ 第35回 2007年
2017/12/18国内女子 女王・鈴木愛は防衛よりも“攻め” 海外メジャーに積極参戦 練習をして、この車で母親と買い物に出かけたい。車のナンバーも1が良い」とこだわりをみせた。 今季は年間2勝を挙げたが、テレサ・ルー(台湾)は4勝をあげており「勝利数が少なくて、本当にあと1勝はしたかった
2023/06/10国内女子 初の完全Vへ岩井千怜が首位キープ 5差2位に山下美夢有ら3人 ストローク記録は2012年にキム・ヒョージュ(韓国)、21年に青木瀬令奈が記録した「271」(17アンダー)。ツアーの最少ストロークは16年の「大王製紙エリエールレディス」でテレサ・ルー(台湾)が記録した
2024/07/21国内女子 ツアー新記録で4打差圧勝 21歳・川崎春花が2試合連続V )にテレサ・ルー(台湾)が記録した通算24アンダー「264」を4打更新する「260」のツアー新記録となった。 優勝インタビューでは「2試合連続で優勝することができてとてもうれしく思います。これは今まで
2022/04/29国内女子 開幕戦以来の申ジエが単独首位発進 前週Vの高橋彩華が1打差2位 2位は前週に初Vを遂げた高橋彩華。17番で唯一のボギーを喫したが、18番で獲り返してバーディ上がりの6バーディ、1ボギーの「67」でプレーした。 4アンダー3位にテレサ・ルー(台湾)、福山恵梨、天本
2022/05/01GDOEYE 「笑顔を忘れない」 放送部がスタートアナウンサー ほぐれた。 同じくアウトを担当した高木未来(たかぎ・みらい/高校2年)さんは「申ジエさん、テレサ・ルーさんを知っていました。楽しかったです」と落ち着いたアナウンスでスタートに華を添えた。 佃愛弓(つく
2019/11/08米国女子 鈴木愛が首位発進 渋野日向子は2打差9位 ツアーとの共催で世界ランキングポイントも高く、鈴木の心を鼓舞する要素は十分だ。 1打差の3位に、ジェニファー・カップチョ、ギャビー・ロペス(メキシコ)、テレサ・ルー(台湾)、キム・ヒョージュ(韓国
2010/05/16国内女子 横峯さくらが逆転、今季初勝利を飾る! 峯の勝利が決定した。辛は通算8アンダーの単独2位、3位タイには通算7アンダーでリ・エスドとテレサ・ルー(台湾)が続いた。 通算6アンダーの単独5位に、ボギーが先行する苦しいラウンドが続いた不動。通算5
2019/08/11国内女子 渋野日向子は凱旋優勝ならず 2連続バーディ締め13位 たが、大事には至らなかった。 試合はペ・ソンウ(韓国)が通算12アンダーで並んだテレサ・ルー(台湾)とのプレーオフを制し、ツアー初優勝を遂げた。 ※編注:13時53分配信の「渋野日向子は凱旋優勝ならず
2010/01/30アマ・その他 ホステスプロの佐伯三貴がチャージ、単独首位で最終日へ!/台湾女子ツアー テレサ・ルー。初日に2位タイと好スタートを切ったディフェンディングチャンピオンの前田久仁子は5ストローク落とし、林佳世子と並び通算6オーバーの20位タイに後退。他の日本勢では、鎮西まゆみが通算7オーバー
2021/10/13国内女子 渋野日向子が初出場 古江彩佳&柏原明日架のホステス大会 ツアー3勝目を狙う。 賞金ランキングトップを走る稲見萌寧、同2位の小祝さくら、同3位の西村優菜らを中心とした白熱する賞金レースも見逃せない。ともに大会2勝しているテレサ・ルー(台湾)と成田美寿々も出場する。
2017/11/14国内女子 鈴木愛は女王決定の可能性 シード争い最終章 )、同4位で前年覇者のテレサ・ルー(台湾)、同5位の申ジエ(韓国)、同6位の上田桃子は全員エントリー。残り2試合からの大逆転を狙う。鈴木は予選ラウンドを上田、川岸史果と、キムはイ・ボミ(韓国)、比嘉
2017/04/19国内女子 前年Vの大山志保は地元・渡邉彩香と同組 米ツアーからさくら、上原が参戦 いる地元・静岡県熱海市出身の渡邉彩香と、2週前の「スタジオアリス女子オープン」で優勝したテレサ・ルー(台湾)と同組となった。 注目選手では2年連続賞金女王のイ・ボミ(韓国)が出場。前週の「KKT杯
2017/06/01国内女子 今季1勝のキム・ハヌルとイ・ミニョンが正会員に LPGAが承認 20勝のイ・ボミ(韓国)、13勝のテレサ・ルー(台湾)は、現在も単年登録会員の状態が続いている。(新潟県長岡市/塚田達也)
2017/10/25国内女子 鈴木愛に賞金トップ浮上のチャンス 畑岡奈紗は“デビュー”の地へ 鈴木愛にはトップ浮上のチャンスがある。 同ランク1位のキム・ハヌル、同3位イ・ミニョンの韓国勢、同4位のテレサ・ルー(台湾)はシーズン終盤の高額賞金大会に備えて欠場。約476万円の差でトップを追う鈴木は
2017/09/05日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 鈴木愛は史上2人目の連覇へ キム・ハヌルはメジャー3連勝狙う なった。プロ5年目、賞金ランク2位につける鈴木は77年の樋口久子以来、史上2人目の大会連覇に挑む。予選ラウンドは比嘉真美子、テレサ・ルー(台湾)と同組となった。 今季3勝を挙げ、賞金レースを引っ張る
2018/06/22国内女子 探る“ジャンプ”のタイミング 20歳・松田鈴英が再び首位争い 迎えた前週の最終日は、鈴木愛、テレサ・ルー(台湾)という実績豊富な先輩たちと同組でプレー。優勝スコアに1打及ばなかったが、張りつめる緊張感のなかで最後まで優勝争いに加わり、「悔しい思いもあったけれど自信
2018/07/28国内女子 次週は初の海外メジャー フェービー・ヤオの不安材料とは けども、ちょっと荷物が多くて」と渋い表情だ。 ただ、心強い存在もいる。過去5度の出場歴があり、同郷の先輩テレサ・ルー(台湾)が2017年「LPGAツアー選手権リコーカップ」優勝者の資格で出場。「どこに
2018/09/28日本女子オープン 畑岡奈紗が2打差の2位に浮上 フェービー・ヤオが首位 )と14年覇者のテレサ・ルー(台湾)。通算5アンダーの7位にイ・ナリ、ユン・チェヨン(ともに韓国)、菊地絵理香が続いた。 鈴木愛は通算1アンダーの23位。イ・ボミとチョン・インジ(ともに韓国)は通算1