2017/12/01記録

「TOTOジャパンクラシック」歴代優勝者

テレサ・ルー 第40回 2012年 ステーシー・ルイス 第39回 2011年 上田桃子 第38回 2010年 申ジエ 第37回 2009年 宋ボベ 第36回 2008年 申ジエ 第35回 2007年
2024/07/21国内女子

ツアー新記録で4打差圧勝 21歳・川崎春花が2試合連続V

)にテレサ・ルー(台湾)が記録した通算24アンダー「264」を4打更新する「260」のツアー新記録となった。 優勝インタビューでは「2試合連続で優勝することができてとてもうれしく思います。これは今まで
2022/05/01GDOEYE

「笑顔を忘れない」 放送部がスタートアナウンサー

ほぐれた。 同じくアウトを担当した高木未来(たかぎ・みらい/高校2年)さんは「申ジエさん、テレサ・ルーさんを知っていました。楽しかったです」と落ち着いたアナウンスでスタートに華を添えた。 佃愛弓(つく
2019/11/08米国女子

鈴木愛が首位発進 渋野日向子は2打差9位

ツアーとの共催で世界ランキングポイントも高く、鈴木の心を鼓舞する要素は十分だ。 1打差の3位に、ジェニファー・カップチョ、ギャビー・ロペス(メキシコ)、テレサ・ルー(台湾)、キム・ヒョージュ(韓国
2010/05/16国内女子

横峯さくらが逆転、今季初勝利を飾る!

峯の勝利が決定した。辛は通算8アンダーの単独2位、3位タイには通算7アンダーでリ・エスドとテレサ・ルー(台湾)が続いた。 通算6アンダーの単独5位に、ボギーが先行する苦しいラウンドが続いた不動。通算5
2019/08/11国内女子

渋野日向子は凱旋優勝ならず 2連続バーディ締め13位

たが、大事には至らなかった。 試合はペ・ソンウ(韓国)が通算12アンダーで並んだテレサ・ルー(台湾)とのプレーオフを制し、ツアー初優勝を遂げた。 ※編注:13時53分配信の「渋野日向子は凱旋優勝ならず
2021/10/13国内女子

渋野日向子が初出場 古江彩佳&柏原明日架のホステス大会

ツアー3勝目を狙う。 賞金ランキングトップを走る稲見萌寧、同2位の小祝さくら、同3位の西村優菜らを中心とした白熱する賞金レースも見逃せない。ともに大会2勝しているテレサ・ルー(台湾)と成田美寿々も出場する。
2017/11/14国内女子

鈴木愛は女王決定の可能性 シード争い最終章

)、同4位で前年覇者のテレサ・ルー(台湾)、同5位の申ジエ(韓国)、同6位の上田桃子は全員エントリー。残り2試合からの大逆転を狙う。鈴木は予選ラウンドを上田、川岸史果と、キムはイ・ボミ(韓国)、比嘉
2017/09/05日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

鈴木愛は史上2人目の連覇へ キム・ハヌルはメジャー3連勝狙う

なった。プロ5年目、賞金ランク2位につける鈴木は77年の樋口久子以来、史上2人目の大会連覇に挑む。予選ラウンドは比嘉真美子、テレサ・ルー(台湾)と同組となった。 今季3勝を挙げ、賞金レースを引っ張る
2018/09/28日本女子オープン

畑岡奈紗が2打差の2位に浮上 フェービー・ヤオが首位

)と14年覇者のテレサ・ルー(台湾)。通算5アンダーの7位にイ・ナリ、ユン・チェヨン(ともに韓国)、菊地絵理香が続いた。 鈴木愛は通算1アンダーの23位。イ・ボミとチョン・インジ(ともに韓国)は通算1