2021/11/18振るBODYメソッド 正しいアドレスに 背中の柔軟性を高めるストレッチ トレーナーに教えてもらうのは『背中を柔らかくするストレッチ』です。 背中が硬い状態だと身体が浮きやすくなりトップはもちろん、ダフりやシャンクとったミスの原因にもなります。長時間同じ姿勢でいると背中が硬くなり
2021/12/24topics フィル・ミケルソンのものまねで新発見! フィル・ミケルソンのものまねで新発見! トッププロのスイングを完全模写できたら、上達の近道にならないだろうか。そんな思いつきから生まれた企画に、ものまねタレントの神奈月さんが登場。ベストスコア75の
2022/02/10振るBODYメソッド インナーマッスルと体幹を“寝たまま”鍛える にくくなるため、スイングで大切な再現性を高められます。また腕の力に頼らず振れるため、手打ちが改善。傾斜地からでも、球をクリーンにヒットさせる可能性が上がります。技術的なレベルアップが重なると、トップで
2022/02/24振るBODYメソッド 腕をひねって肩甲骨の柔軟性をアップ 可動域が狭いと、手首をこねる(返す)クセがついてしまう可能性があります。これが大きなミスの要因になります。またトップの位置で外旋(がいせん)の動きをしにくく、アウトサイドインのスイング軌道になり、チー
2023/02/16振るBODYメソッド スタート前にやらなきゃ損!たった30秒の「捻転ストレッチ」 ことで、トップ時での上下の捻転差を大きくする効果があります。体が回るようになると手打ちも防ぎやすく、ミスショットを減らせる効果も期待できるのでぜひお試しください。 足を組んで上体をねじる運動 (1
2024/03/21振るBODYメソッド 「首」の”バーチカルトレ”でスイングの再現性UP↑ 「首」を鍛えるトレーニング第2弾。スイング中に首を意識する人はなかなかいませんが、実はここを強化することで、スイング中のバランスが良くなります。インパクトの再現性もアップ。トッププロほど首を鍛えてい
2024/06/13振るBODYメソッド 1日20回でまるで別人に 「脱!手打ちトレーニング」Here we go! ましょう。クラブを肩の高さで持つことで、肩の回転がイメージしやすくなります。 (2)頭を動かさず、トップの位置まで肩を右に回転させます。左肩がアゴの下にくるまで胸をしっかり回しましょう。 (3)スイングの
2023/12/28振るBODYメソッド 1日10回の”逆招き猫”でこの冬しっかり「掌屈」! 意識した動きです。 スイング中のトップオブポジションでは左手掌屈・右手背屈が理想とされ、これをインパクトまでキープできれば、ボールを力強く押せるなどインパクト効率は上がります。上腕&手首を鍛えることで
2022/08/10女子プロレスキュー! 真夏のフェアウェイバンカー活用術 宮崎千瑛 2番手アップ 薄い砂の上からのショットになるため、ダフリは禁物。ボールにしっかりとミートするよりも、ハーフトップでも良しと考えます。距離が落ちるため、状況によっては2番手以上、大きいクラブを使う場合も
2021/04/21女子プロレスキュー! ロブショットたったこれだけ!意外と簡単 上野陽向 ポイントをしっかり押さえれば、意外と簡単にマスターできます。 1. ヘッドの重みを感じながら振る ボールを高く上げようとして腕に力が入ると、トップやダフリの原因になります。腕の力を抜き、ゆったりと振って
2009/09/16上達ヒントの宝箱 歩きながら打ってスイングリズムをつかむ 。簡単にできる方法を紹介します。 悪い例 これはスイングの形を気にしている悪い例です。「トップの位置がどこに収まっているのか?」「手の形はどうなっているのか?」・・・理由なく形を気にしても上達には
2009/03/04上達ヒントの宝箱 体の詰まりを解消して飛距離UP 見つけてください。そしてクラブヘッドはトップの位置から鋭角に打ち込みます(アイアンの場合)。 左耳でインパクト音を聞く そして最大のポイントはココ!左耳でインパクト音を聞く感じで、顔を目標方向とは逆に
2017/01/27RED HOT Tips パットのリズムは「パーフェクト・ペース」/ブレンダン・スティール 米PGAツアーに参戦するトッププロから、アマチュアのレベルアップに役立つ情報を聞き出すこのコーナー。今回はツアー通算2勝のブレンダン・スティールに、パッティングの精度を高める秘訣を聞いてきました
2012/04/09上達ヒントの宝箱 【WORLD】ショットを左にミスするのをやめよう by ハンク・ヘイニー がグリップの回りを包みすぎている場合、トップでクラブが緩みがちになってしまう。 PHOTOGRAPHS BY / J.D. CUBAN 米国ゴルフダイジェスト社提携 Used by
2021/10/29topics 「こんなので振れる!?」デシャンボーものまねは要注意 「こんなので振れる!?」デシャンボーものまねは要注意 トッププロのスイングを完全模写できたら、上達の近道にならないだろうか。そんな思いつきから生まれた企画に、ものまねタレントの神奈月さんが登場
2022/03/31振るBODYメソッド 肋骨のストレッチで手打ちを防止 ます (4)上半身は開かないように、右手で肋骨を押さえます (5)10回繰り返し、逆で行います ※腕を上げながら上半身を開かないような格好になるため、ゴルフスイングのトップと同じ状態になります。 取材協力/fmill
2022/06/08女子プロレスキュー! 右端? 左端? それとも真ん中? 練習場でのベストな打席選び 桑山紗月 、打ち上げ・打ち下ろしにも注意が必要。特に打ち上げのシチュエーションでは、ボールを上げようとする意識が働き、上体の起き上がるタイミングが早くなり、ダフリやトップといったミスが起こりやすくなります
2022/07/21振るBODYメソッド ショットミスを減らす背すじキープエクササイズ スイング中に背すじが丸まったり、反ったりしてしまうと、クラブの軌道が乱れてボールにしっかりと当てることが難しくなります。トップやダフリ、スライス、フックといったあらゆるミスの原因にも…。今回ご紹介
2020/10/28女子プロレスキュー! シャフトの“しなり”をうまく使うには? 押尾紗樹 トップの一瞬だけ押し返します。押し返す幅のイメージは、こぶし一個分。後は力を解放させることで、シャフトが勝手にしなり戻ります。しっかり上がりきった所で押し返す、この一点に集中してみてください♪ 【今回
2020/04/15女子プロレスキュー! 練習ボールを挟む意味って何? 熊谷かほ ドリルを行います。目的は両ひじの間隔を保つことです。両ひじが離れてしまうと、インパクトで右肩が下がり、ダフリやトップの原因となってしまいます。 3. 腕のみで振り上げない 注意点は腕のみでクラブを