2002/11/20国内女子

シード権争いも、いよいよ大詰め

試合に臨んでくるはずだ。 そして賞金女王争いもヒートアップ。先週は不動裕理が賞金ランク2位の藤井かすみとの戦いを制してシーズン4勝目をマーク。獲得賞金総額の差を広げ、3年連続のタイトル奪取に向けて最後の
2013/09/13日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯

選手コメント集/日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 2日目

良い位置で予選を通ったので、残り2日で1つずつ伸ばしてトップ10入りしたいと思います」。 ◆不動裕理 4バーディ2ボギー「70」、通算3アンダー5位タイ 「今日は昨日と違ってグリーンが速くて、下りの
2009/09/20国内女子

横峯さくらが辛くも逃げ切り、今季4勝目!

予断の許さない熱戦が演じられ、大歓声が最後まで会場を包んだ。 大勢のギャラリーが後に続いた、注目の最終組。単独首位からスタートした横峯さくらと、2打差で追う若林舞衣子、不動裕理の3人による争いが続いた…
2003/10/02日本女子オープンゴルフ選手権競技

3アンダー服部が首位!不動が1打差2アンダーの好スタート!!

。 首位と1打差の2アンダーには、小林浩美、不動裕理、肥後かおり、大山志保の4人が並んでいる。小林は1989年に、肥後は2000年にこの大会で優勝した実力者で、大山は今年開花した大型プレーヤーの1人…
2008/06/30国内女子

有村智恵が感涙のツアー初勝利! 5打差の圧勝で飾る!

。 優勝争いは、中盤まで最終組の有村智恵と不動裕理による熾烈なデッドヒートを繰り広げられた。首位の有村から3打差でスタートした不動は、2番でバーディ、さらに7番から3連続バーディと猛追。9番を終えた時点で…
2010/09/14国内女子

好調の横峯さくらが大会連覇に挑む!

横峯さくらが逃げ切り優勝。不動裕理と熾烈な争いを繰り広げ、1打差で辛くも勝利を手にした。 横峯は今年もディフェンディングチャンピオンとして出場。現在、賞金ランク2位の横峯にとっては、良いイメージの残る…
2003/11/07国内女子

女王アニカが貫禄の9バーディ単独首位スタート!!

上位35名が出場している。 初日首位に立ったのは、やはり女王アニカ・ソレンスタムだった。米ツアーナンバー2の朴セリと日本の女王不動裕理とのラウンドになったソレンスタムは、序盤からバーディを積み重ねた…
2012/09/13有村智恵 夢を叶える力

有村智恵、生涯獲得5億円突破に意欲!

(163試合)、不動裕理(171試合)に続き歴代4番目の最少試合数となる。 「へえー、そんなに稼いでいるのですね」と他人ごとのように驚く有村。それでも「賞金だけではないですけど、メジャーも勝つことが
2005/10/23国内女子

ポーラ・クリーマー、プレーオフを制し日本ツアー2戦2勝!!

上位に食い込みたい諸見里しのぶは、この日ボギーが先行する苦しい展開だったが、後半巻き返し1つスコアを伸ばすことに成功。不動裕理と並んで通算1アンダー4位タイでフィニッシュ。注目の集まる宮里藍は通算2オーバー14位タイに終わっている。
2003/06/06国内女子

李、魏、城戸の3人が首位タイ

。 李知姫と同じく今季2勝を挙げている日本の女王、不動裕理もイーブンパーの7位タイと踏ん張っている。 アマチュアでは横峯さくらが4オーバーで40位タイと健闘している。
2005/06/15米国女子

藍、不動に続き東尾、肥後、山口が全米女子オープンに出場!

のホームページで報告した。東尾は先週行われた「マクドナルドLPGAチャンピオンシップ」まで3試合連続で予選落ちを喫しているが、調子はまずます。LPGAメンバーの意地で日本から出場する不動裕理、宮里藍よりも上位に入ることができるか注目される。
2011/10/09国内女子

アン、シーズン最速の15試合目で1億円突破!

た。 当該シーズン15試合目での1億円突破は、03年の不動裕理の17試合目を抜いてツアー最速記録。昨季は21試合目での大台突破となったが、今季はさらなるスピードで賞金を積み重ねている。賞金女王争いでも
2016/06/05国内女子

イ・ボミが28年ぶり新記録 開幕9試合連続トップ10

。優勝こそ「PRGRレディス」の1度だが、最も低い順位は開幕戦の6位だ。 2000年には不動裕理が16試合連続のトップ10(開幕戦からではない)を記録しており、挑戦権を持つ立場だ。「来週もまたプレッシャーが大きくなる」と苦笑い。「早く(今季)2勝目が欲しいです」と本音をこぼした。(新潟県長岡市/林洋平)
2010/05/15国内女子

不動が単独首位で最終日へ! さくらが1打差で追う

伸びる展開となった。 通算6アンダーの単独首位で最終日を迎えるのは、3バーディ、ノーボギーと最後まで安定したプレーを続けた不動裕理。2位に僅か1ストローク差ながら、2008年の「富士通レディース