2018/12/05佐藤信人の視点~勝者と敗者~ しっかり勝ちきる小平智の後ろ姿 。このピンチも潜んでいたしびれる場面で、何ら迷いなくカップにねじ込みました。彼は持ち前の決断力の速さと勝負強さを発揮したのです。 3日目に同組でまわった後輩の時松隆光選手が、小平選手の攻める姿勢に感動し
2018/11/23国内男子 今季14人目の初優勝者誕生は 嘉数、浅地、ストレンジが首位 守った。グリーン上のプレーが2日続けて冴え、「風と傾斜が読みにくかったですけど、うまく合ってくれた」という。今季はすでに2回のトップ10入りがありシードは安泰。時松隆光、川村昌弘と同学年のプロ8年目は
2018/06/07旅人ゴルファー川村昌弘 「いま僕はココにいます」Vol.33タイ編 、久々にいいニュースになりました。スコットランドも初めて行くので楽しみです。 そして先週の「日本ツアー選手権」で、市原弘大選手が初優勝。同学年の時松隆光選手が負けたことへの残念さもありますが、昔から
2018/05/23国内男子 優勝スコアは予測困難 8000yd超のコースを選手はどう受け止めたか? 硬いフェアウェイは、球の落ちどころによってはラフへと転がってしまうため、ティショットからピンポイントで狙っていくことが大切だという。 前週優勝の時松隆光は、「グリーンの段が極端なので、載せないで
2022/10/11ツアーギアトレンド フットジョイが圧倒52% 男子プロ全128人のシューズを調査 クエーター/3人/河本力、A.クウェイル プーマ/3人/小斉平優和、高橋慧 MBT/2人/小田孔明、出水田大二郎 キャロウェイ/2人/和田章太郎、竹内廉 ニューバランス/2人/三木龍馬、高橋賢 ミズノ/2人/時松隆光、中山絹也 エコー/1人/森祐紀 ジーフォア/1人/宮里優作
2023/12/24国内男子 “日本一曲げない男”は知っている ところで、FWキープ率2位って誰? 、稲森が天下を取る前年14年は時松隆光がタイトルを獲得した。 年度 FWキープ率2位 記録 稲森のFWキープ率 2023 勝亦悠斗 69.136 79.269 2022 植竹勇太 68.43 78
2016/07/23国内男子 2試合連続トップ10の注目株 大堀裕次郎が5位に浮上 国内男子ツアー「ダンロップ・スリクソン福島オープン」3日目。22歳の時松隆光が後続に5打差以上をつけて単独首位を走る一方で、同じく初優勝の期待がかかる大堀裕次郎が「64」をマークして通算14アンダー
2022/08/05日本プロ “下を向くな” 安本大祐は池田勇太の言いつけ守り首位タイ と食事に出掛けた。塚田陽亮、時松隆光も含めてツアー会場で一緒に練習ラウンドを回るのが恒例になっており、特に東北福祉大の1年先輩でもある池田には合宿にも連れていってもらうなど、お世話になっている
2018/11/25国内男子 最後の1枠「30人目」に滑り込み 石川遼が2年ぶり最終戦出場 。(高知県芸西村/桂川洋一) 【日本シリーズJTカップ出場者】 今平周吾、ショーン・ノリス、稲森佑貴、市原弘大、池田勇太、ブレンダン・ジョーンズ、星野陸也、時松隆光、チェ・ホソン、タンヤゴーン・クロンパ
2018/09/29GDOEYE 時松&川村世代の2児のパパ 飛ばし屋・竹内廉の遠回り 選手権」に出場。同い年のジャスティン・トーマスやジョーダン・スピースをその目に収めてきた。 高校卒業時に帰国し、日本ツアーでの活躍を目指したが、同い年のライバルたちに先をこされた。時松隆光や浅地洋佑ら
2021/05/09国内男子 「ゴルフ界一のイケメン?」 片岡尚之が史上初のセルフプレーV 18番は向かい風の中、185ydを6Iでピン下に運んで2パットのパーとした。 後続で優勝を争った時松隆光、宮本勝昌、石川遼、植竹勇太、清水大成といった面々がいずれも18番をボギーやダブルボギーとする中
2018/10/14日本オープン 締めは“虎さん”ガッツポーズ 稲森佑貴が完勝で「日本オープン」初制覇 KBCオーガスタ」でツアー初優勝。出水田より早い2014年に賞金シードを獲得した稲森は「嬉しかったけど、先を越されたっていう思いもあった」と打ち明ける。重永亜斗夢、時松隆光、秋吉翔太ら九州勢も優勝を重ねていった
2025/08/01国内男子 両手首の手術から復帰2戦目 川村昌弘がサポートへの感謝を胸に首位と4打差ターン 首位と4打差の11アンダー6位で大会を折り返した。後半6番(パー5)で10mを沈めてイーグルを奪うなど「68」で回り、「誰もいないのにゲンちゃん(時松源藏)と手を上げて笑ったりして。気持ちよかったです
2021/11/28国内男子 宮里優作が2位フィニッシュで最終戦滑り込み 片岡尚之ら5人が初出場 連続13回目) 石坂友宏(2年連続2回目) 永野竜太郎(5年ぶり3回目) 大岩龍一(初) 時松隆光(6年連続6回目) トッド・ペク(2年連続2回目) 宮里優作(3年ぶり9回目) 阿久津未来也(2年連続2回目) 上井邦裕(9年ぶり3回目) 片山晋呉(2年連続22回目) 古川雄大(初)
2021/11/30日本シリーズJTカップ 決着の最終戦 逃げ切りか逆転か 賞金王のタイトルは誰の手に? ) 大槻智春(3年連続3回目) 池田勇太(13年連続13回目) 石坂友宏(2年連続2回目) 永野竜太郎(5年ぶり3回目) 大岩龍一(初) 時松隆光(6年連続6回目) トッド・ペク(2年連続2回目) 宮里
2021/11/11後世に残したいゴルフ記録 歴史に埋もれた暗夜の5人プレーオフ/残したいゴルフ記録 GC輪厚コースで9月に開催された。通算16アンダーで首位に並んだ浅地洋佑、時松隆光、嘉数光倫、ショーン・ノリス(南アフリカ)、スンス・ハン(米国)の5人がサドンデスのプレーオフを行い、当時26歳の浅地
2017/10/01国内男子 「一番に優勝を届けたかった」 小平智が古閑美保との結婚後初V )で同組のキムがトリプルボギーとし、時松隆光と並んで首位に躍り出た。続く17番で5mのバーディパットを決めて単独首位に浮上。18番ではティショットを右ラフに入れてパーオンを逃すも、「イメージ通りでした
2017/11/25国内男子 ショット復調+パットのヒラメキ 石川遼が急浮上でV争いへ バーディ、1ボギーの今季ベストスコア「66」をマークし、通算6アンダー。首位の時松隆光に5打差の7位タイに急浮上した。 2試合続けて予選を通過したものの、ムービングデーのティオフは前週「ダンロップ
2018/11/27日本シリーズJTカップ 今平周吾とノリスの賞金王争い決着 宮里優作は連覇に挑む 佑貴、市原弘大、池田勇太、ブレンダン・ジョーンズ、星野陸也、時松隆光、チェ・ホソン、タンヤゴーン・クロンパ、Y.E.ヤン、秋吉翔太、重永亜斗夢、木下裕太、ハン・ジュンゴン、ブラッド・ケネディ、藤本佳則
2020/08/27国内男子 石川遼が率いるファン企画 動画プロモーション拡充で他競技との交流も たり、一緒につくれるかもしれない」と、まずは制限された中でのコンテンツ拡充からの進展を願った。 昨年までJGTOが主導していた、人気向上のプロジェクトを時松隆光が会長となった新しい選手会が引き継いだ