2011/07/01国内女子 表と上原が6アンダー首位!さくらは出遅れ!! アンダー3位には中村香織、宋ボベ(韓国)、川原由維の3人。さらに1打差の4アンダー6位には不動裕理、服部真夕、久保啓子、小松亜有など5人が並んでいる。 今大会終了後に海外女子メジャー「全米女子オープン」に
2015/09/27国内女子 選手コメント集/ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン 最終日 てくれたから。来週のメジャーに向けた調整はドライバーがメイン。きょうのフェアウェイキープ率は3割くらいだった」 ■服部真夕 4バーディ、2ボギー「70」、通算5アンダー、4位 「前半は良いゴルフをして
2007/10/12さくらにおまかせ 前半バーディラッシュを見せるも、後半に失速・・・首位と4打差の29位タイ発進 「富士通レディース」初日、海外でも“飛ばし屋”として鳴らす横峯さくらだが、今週は若き大砲、三塚優子と服部真夕という組み合わせ。ティショットで力が入りすぎなければいいが・・・などという不安をよそに、1
2015/10/14国内女子 アン・ソンジュが得意コースで連覇狙う 菊地絵理香は雪辱なるか し、プレーオフにもつれこんだ末に優勝を逃した。 初日のペアリングが14日に発表され、イは森田理香子、ホステスプロの藤本麻子と同組に。菊地は服部真夕、笠りつ子とのペアリングとなったほか、上田桃子が吉田弓美子、アマチュアの勝みなみとのティオフとなった。
2007/09/06GDOEYE 感心するほど仕事熱心だった若林舞衣子 する立場の選手達が、コースマーシャルやリーダーズボード係となって、大会を支える裏方に回るのだ。 今年のプロテスト合格者のうち、ツアー後半11試合の出場権を獲得した1位通過の服部真夕以外が、このLPGA
2008/02/23GDOEYE 激しい戦いに疲れたら・・・ ここ最近の女子ゴルフ界では、10代や20代前半の若手選手の活躍が目覚しい。宮里藍や横峯さくら、上田桃子を筆頭に、有村智恵や原江里菜、服部真夕や若林舞衣子、さらには高校生までがツアーで大暴れする時代だ
2016/10/28国内女子 選手コメント集/樋口久子 三菱電機レディスゴルフトーナメント 初日 を出すだけです」 ■服部真夕 3バーディ、1ボギー「70」 2アンダー5位タイ 「好きなコースですが、1ホール1ホール大事にやることだけを考えている。初日のスコアとしては上出来です。(賞金ランク50位
2023/11/29国内女子 新垣比菜と菅楓華が首位ターン 小倉彩愛3位 アン・シネ4位/女子最終QT2日目 続いた。 木戸愛、大里桃子、李知姫(韓国)は通算1アンダー20位。三ヶ島かな、服部真夕、セキ・ユウティン(中国)は通算イーブンパー29位。横峯さくらは通算1オーバー37位。渡邉彩香、藤田光里、金田
2023/11/24国内女子 横峯さくら、アン・シネら最終予選へ 成田美寿々、藤本麻子らは1次通過ならず/国内女子QT 者のうち、主なツアー優勝者は岡山絵里、河本結、服部真夕、比嘉真美子、藤田光里、横峯さくら、吉田弓美子、若林舞衣子ら。2019年を最後に日本ツアーへの出場がないアン・シネ(韓国)も最終予選会に進んだ
2023/11/30国内女子 小倉彩愛が首位で最終日へ 3打差に菅楓華と脇元華/女子最終QT3日目 、ベイブ・リュウ(台湾)が通算3アンダー15位。 今季シードを失った大里桃子は服部真夕、高木優奈らとともに通算イーブンパー22位。三ヶ島かな、渡邉彩香、セキ・ユウティン(中国)らが通算1オーバー31位で
2010/04/29GDOEYE 「難しい・・・」 一番の強敵は世界の名匠!? ので、安全に行きます」とのプランを掲げていた。 「ラフを伸ばせば、メジャー並のセッティング」と諸見里しのぶが評せば、2週連続優勝がかかる服部真夕も「ティショットで狙った所を狙わないとセカンドが難しい
2013/04/22国内女子 屈指の難コース、川奈が舞台 歴代優勝者たちに注目 スタートした大江香織が「70」をマークして逆転。強い海風と激しいアップダウン、芝目の強い高麗グリーンがツアー屈指の難度を生む川奈で、嬉しいツアー初勝利を手にした。 2010年にツアー通算2勝目を飾った服部…
2013/06/25国内女子 今年から4日間競技、高額賞金は誰の手に? 森田、横峯ら出場 。賞金総額もツアー最高額に並ぶ1億4000万円に増額し、賞金女王争いを占う上でも重要な一戦となる。 昨年大会は、最終日を首位タイからスタートした服部真夕がスコアの伸ばし合いを制し、通算15アンダーで初代
2018/09/13国内女子 年に1度のドラコン大会 渡邉彩香は3連覇なるか 。クラブは「ミズノ MP タイプ2 ドライバー」で挑む。 <現時点の出場予定選手 ※14日午後5時申し込み締め切り> 渡邉彩香、原英莉花、三浦桃香、大里桃子、野澤真央、服部真夕、濱田茉優、川岸史果、チャン・ウェイウェイ、柏原明日架
2008/04/19GDOEYE 伸び盛りの19歳、一ノ瀬優希が上位を狙う! プロテスト合格。昨年のファイナルQTで34位に入ると、12月の新人戦では、佐伯三貴や服部真夕らの強豪を抑え、最終日に「65」の自己ベストをマークして優勝をさらった。 「すごい自信になりましたね。それ
2009/10/29国内女子 有村理恵、昨年のリベンジ & 賞金女王に向けた戦い タイで最終18番を迎えながら痛恨のダブルボギーを叩き、服部真夕のプロ初勝利をアシストする形に。「あの時は3週連続で予選落ちの中だったし、2日目を終えるまでは良い気分だったのですが、スポーツ選手として
2009/09/19GDOEYE “小さな飛ばし屋”が今年のドラコンクイーンに! とともに、日本人プレーヤーの中では1、2を争う飛ばし屋として知られる三塚優子が、米国女子ツアーの予選会に出場しているために不在。さらに、地元・愛知県出身で一昨年の優勝者、服部真夕もコンテストを欠場。本命不在
2009/11/11国内男子 まさにハマリ役! 池田が日清食品とスポンサー契約 太平洋マスターズ」より、同社ブランド『日清のどん兵衛』のロゴが左袖に貼り出されたウェアを着用する。 同社は上田桃子や服部真夕ら女子プロゴルファーとスポンサー契約を交わし、代表するブランド『カップヌードル』のロゴ
2021/10/09国内女子 21歳の後藤未有がプロ初優勝/ステップアップツアー アンダー3位だった。 通算4アンダー4位に井上りこと石川怜奈が入った。通算3アンダー6位に佐久間綾女、小倉彩愛、服部真夕。 国内初の姉妹で2試合連続優勝をした岩井ツインズは、妹の岩井千怜が「71」で回って通算2アンダー9位。姉の岩井明愛は「75」で通算2オーバー26位に終わった。
2019/11/29国内女子 安田祐香、アン・シネら通過 金田久美子ら最終に進めず/ファーストQT 人)でも、プロテスト合格組の田中瑞希が通算5アンダーでトップ。2位に安田彩乃が続き、ツアー2勝の前田陽子、同3勝の渡邉彩香ら16人が通過した。 ツアー優勝経験のある金田久美子、服部真夕はファイナルに