2023/02/12アジアン

金谷拓実と久常涼がオマーンで優勝争い トップ10に日本勢4人で最終日へ

シーズン第2戦は優勝争いを演じる金谷と久常に加えて香妻陣一朗が4アンダー6位、木下稜介が3アンダー10位とトップ10に日本勢4人が名を連ねて最終日を迎える。 谷原秀人は2オーバー31位、比嘉一貴と稲森佑貴は4オーバー54位、大槻智春は6オーバー59位、堀川未来夢は7オーバー65位となった。
2021/11/28国内男子

悔しさかみ殺す金谷拓実 賞金王は最終戦5人の争いへ

円、単独2位は1500万円)。今大会を45位で終えたキムは、後続との差を1239万円以上としてトップを守った。2位の木下稜介が逆転するためには優勝か単独2位が必須条件。3位の金谷拓実、4位の星野陸也、5位の稲森佑貴はそれぞれ優勝して、上位2人の結果を待つほかない。(高知県芸西村/桂川洋一)
2022/03/30国内男子

9年ぶりにレギュラー参戦の倉本昌弘 狙うは尾崎将司に続く「エージシュート」

の挑戦だ。 大会初日は木下稜介と久常涼と同組で回る。かつては旋風を巻き起こしたレジェンドは「少しでも僕のプレーを見たいという人がいればお役に立ちたい」と話す一方で、「じっくりとJGTOの良さを見させて欲しい…」とあくなき探求心を秘めて試合に臨む。(三重県桑名市/石井操)
2024/06/13国内男子

岩田寛が2週連続優勝へ首位発進 1打差に吉田泰基ら

続いた。 4アンダー7位に2022年国内賞金王の比嘉一貴、昨秋国内ツアーで史上7人目のアマチュア優勝を飾った杉浦悠太、小木曽喬、宇喜多飛翔ら、韓国勢を含めて11人が並ぶ混戦の幕開けとなった。 国内賞金ランク3位の木下稜介、同4位の米澤蓮はともにイーブンパーの57位にいる。
2024/11/09国内男子

金谷拓実が首位キープ 石川遼は1打差2位で最終日へ

佐藤大平。石川は11位から6バーディ、1ボギーの「65」をマークして首位に迫った。 通算7アンダーの4位に賞金ランク3位の木下稜介、前年大会覇者の今平周吾、河本力、ともにツアー未勝利の小西貴紀と平本世中
2024/09/03国内男子

日韓亜ツアー共催大会 平田憲聖、石川遼ら日本勢34人がエントリー

サンケイクラシック」でシーズン2勝目を挙げたばかりの平田憲聖がエントリー。幡地隆寛、木下稜介、岩田寛を加えた6人の今季優勝者が海を渡る。 他にも直近2大会でトップ10入りの河本力、ツアー7勝の宮里優作、同6勝の比嘉一貴ら日本人選手は34人になった。
2021/08/20国内男子

星野陸也は池ポチャ連発で予選落ち「集中力保てず」

けど…」。ホールアウト後は夕方までドライビングレンジで打ち込んだ。 賞金ランキング1位は7月初旬「日本プロゴルフ選手権」に続いて決勝ラウンドに進めなかった。同2位の木下稜介は今月初旬に米国での「WGC