2025/06/19国内男子 勝亦悠斗が首位で最終日へ 15歳アマが3打差8位に浮上/男子下部 ツアー優勝となれば、4月の開幕戦「Novil Cup」を制したアマチュアの武田紘汰が保持する最年少記録(17歳96日)を更新する。 主催者推薦で11年ぶりに下部ツアーに出場する稲森佑貴は「71」で回り、9
2025/06/24国内男子 昨年は実行委員長の石川遼が優勝 バーディ合戦続く5回目の選手会主催大会 敗れた坂本雄介も初タイトルを狙う。 オークモントCCで行われたメジャー「全米オープン」で予選落ちに終わった杉浦悠太、河本力は国内ツアーで仕切り直し。石川の他に、稲森佑貴、片岡尚之は大会2勝目が期待さ
2020/11/30世界ランキング 松山英樹は17位キープ アマ世界一の中島啓太は?/男子世界ランク 変わらず、2番手の今平周吾が1ランクダウンの78位。石川遼が6ランク上げて100位になった。2ランクアップの星野陸也が116位、動きのなかった金谷拓実が126位で続く。154位の稲森佑貴を挟み
2020/12/29世界ランキング フリートウッドらマスターズ切符 ファウラーはトップ50圏外/男子世界ランク なかったため、1位ダスティン・ジョンソンらトップ25に変動はなし。 日本勢も20位の松山、76位の今平周吾、93位の石川遼と上位3人に動きはなかった。114位の星野陸也、123位の金谷拓実、157位の稲森佑貴、163位の川村昌弘はいずれも1ランクダウンで終えた。
2023/10/12日本オープン 国内メジャー3冠かかる堀川未来夢、アマチュア岡田晃平が首位発進/日本オープン 石川遼、前週「ACNチャンピオンシップ」優勝の稲森佑貴らが2アンダー、2打差6位につけた。 昨年大会でアマチュア優勝を飾った蝉川泰果は「71」で回り、1オーバー31位、賞金ランク1位の金谷拓実は2ダブルボギーをたたくなど5オーバー「75」と乱れ、5オーバー81位と出遅れた。
2023/10/13日本オープン 中島啓太と初優勝かかる44歳・貞方章男が首位 石川遼ら1打差3位 て週末に入る。 首位と1打差3位グループには石川遼、前週「ACNチャンピオンシップ」優勝の稲森佑貴、アマチュアの岡田晃平(東北福祉大)ら7人。通算2アンダー10位には首位発進した堀川未来夢、大槻智春
2023/04/25国内男子 飛ばし自慢が和合に初挑戦 蝉川泰果は石川遼、桂川有人と同組 稲森佑貴が最終日2打差から逆転優勝。初優勝と2勝目をいずれも「日本オープン」で飾り、一部でささやかれていた“メジャーしか勝てない男”の称号を返上するツアー3勝目を挙げた。青木功(1978年から3連覇)と
2023/04/29国内男子 星野陸也が首位堅守 1打差に岩田寛 4打差に蝉川泰果、堀川未来夢 して「67」で回り、今平周吾、香妻陣一朗、阿久津未来也、初日首位スタートの金田直之と同じ通算5アンダー6位にいる。 22年大会覇者の稲森佑貴は3オーバー44位。
2023/06/20国内男子 中島啓太、蝉川泰果が選手会主催試合へ 永野竜太郎、石川遼は強行日程に は通算15アンダー、昨年の稲森佑貴は23アンダーで、上位進出へは連日アンダーパーをマークしていきたいところ。カットラインも22年大会は通算4アンダーとロースコアが記録された。 直近4試合で優勝1回、2
2023/06/22国内男子 片岡尚之、河本力、杉本エリックが首位発進 中島啓太は4打差17位 ボギーの「68」で回り、4アンダー。ディフェンディングチャンピオンの稲森佑貴、前週「全米オープン」に出場した石川遼も4アンダー17位で滑り出した。
2023/06/04日本ツアー選手権 金谷拓実が国内メジャーで完全V 中島啓太は2打差2位 吐露。海外挑戦を続ける中、国内ツアー5年シードを獲得し「もっともっと強くなって、世界で戦えるよう頑張ります」と前を見据えた。 2打差の通算9アンダー2位に中島啓太、ソン・ヨンハン(韓国)、岩田寛、稲森…
2023/12/03日本シリーズJTカップ 蝉川泰果が大会最年少V シーズン最終戦でツアー4勝目 アンダー5位に稲森佑貴。史上初の大会3連覇がかかっていた谷原秀人は通算9アンダー6位だった。 蝉川、中島とともに最終組で回った石川遼は4バーディ、5ボギー1ダブルボギー「73」と落とし、小木曽喬と並んで
2024/07/07日本プロ 杉浦悠太が“プロ日本一決定戦”でプロ初優勝 大会史上5人目の初出場初V 本当に自分にとって大きな1勝になる」と話した。 「23歳178日」の史上最年少で日本タイトル3冠を狙った蝉川と、2018年、20年「日本オープン」に続く2個目の日本タイトルを狙った稲森佑貴が17
2024/07/06日本プロ プロ12戦目の大会最速V狙う杉浦悠太が首位 蝉川泰果が2打差2位 佐藤大平、6打差4位にこの日「64」で25位から浮上した稲森佑貴と、金谷拓実、清水大成が並んだ。 通算21勝で今季ツアー2戦目の池田勇太が9アンダー13位、昨年大会覇者の平田憲聖は8アンダー16位にいる。
2022/10/04国内男子 24年ぶりステーブルフォード方式 「選手による、選手たちのための試合」 月「BMW 日本ゴルフツアー選手権 森ビル杯」優勝による出場資格を保持しており、5位の稲森佑貴は新リーグ「LIV招待」参戦により出場を認められないため、資格付与のボーダーラインは10位となる。 前週
2022/08/16国内男子 北海道で再始動 丸山茂樹の長男がプロデビュー なる。 前週のアジアンツアー「インターナショナルシリーズ シンガポール」に出場した木下稜介、香妻陣一朗、久常涼、稲森佑貴がエントリーしているほか、海外を転戦していた金谷拓実が6月「ASO飯塚
2022/06/24国内男子 佐藤大平が暫定首位、1打差に宮本勝昌 日没順延 通算11アンダー暫定2位。織田信亮、黒崎蓮、稲森佑貴が通算10アンダーの暫定3位に並んだ。 ディフェンディングチャンピオンの片岡尚之は通算7アンダー暫定13位。石川遼は「70」で回り、通算6アンダー暫定
2022/04/28国内男子 クウェイルが「61」で首位発進 2差2位に今野大喜 石川53位 。このチャンスを最大限に生かせればうれしい」と気合がみなぎる。 2打差の2位には同じく初優勝を狙う今野大喜。6アンダーの3位にツアー8勝の小田孔明と同2勝の稲森佑貴の2人がつけた。 前週ツアー初優勝を
2022/05/17国内男子 ツアー唯一のプロアマ大会 桂川有人のリベンジなるか 元プロ野球選手も参戦 、今季ツアー優勝者の稲森佑貴や香妻陣一朗、星野陸也らは同週のメジャー「全米プロゴルフ選手権」(オクラホマ州サザンヒルズCC)に参戦するため出場しない。
2019/04/16国内男子 男子ツアーが国内初戦 石川遼は腰痛のため欠場 、昨季初優勝を飾りツアー2勝目を目指す出水田大二郎、星野陸也、稲森佑貴、木下裕太らもフィールドに名を連ねる。石川の弟・石川航と女子プロゴルファー河本結の弟・河本力のアマチュア2人は主催者推薦で出場する