2018/09/30日本女子オープン

畑岡奈紗は3連覇逃す ユ・ソヨンが3打差圧勝

なしの「68」でプレーし、通算12アンダー。2位に終わり、1970年の樋口久子以来2人目の大会3連覇を逃した。 菊地絵理香が通算10アンダーの3位に入った。 アマチュアの後藤未有(福岡・沖学園高3年)が渡邉彩香、宮里美香と並んで通算4アンダーの8位で終え、ローアマチュアを獲得した。
2018/09/19国内女子

シーズンは残り10戦の終盤へ 賞金女王&リランキング争いも白熱

4勝ずつを挙げている同2位のアン・ソンジュ(韓国)と同3位の鈴木愛は、勝てば賞金ランク1位へと浮上する。 前週にツアー初優勝を遂げた香妻琴乃や、米ツアーから上原彩子、横峯さくらが参戦する。表純子も公傷から約1年ぶりの復帰戦となる予定だ。香妻は笠りつ子、菊地絵理香と初日同組になった。
2018/03/17国内女子

鈴木愛が単独首位 酒井美紀、ルーキー三浦ら追う

)が4アンダーの3位に続いた。 篠原まりあ、全美貞(韓国)が3アンダーの5位。渡邉彩香、森田遥らが2アンダーの7位とした。 異なるコースだった昨年大会を制した菊地絵理香、勝みなみ、イ・ボミ(韓国)は5オーバー80位で予選落ちした。
2018/08/15国内女子

鈴木愛が右手首痛で欠場 2連覇中イ・ボミは復調なるか

。2015、16年の賞金女王は今季賞金ランク93位と低迷中だが、相性のいい舞台で復調のきっかけをつかみたい。初日は小祝さくら、菊地絵理香とアウトコースからティオフする。 14年大会覇者・上田桃子は13年優勝のアン・ソンジュ(韓国)と新垣比菜とともに初日のスタートを切る。
2018/04/21国内女子

上田桃子と成田美寿々が首位 勝みなみは10位に後退

。 1打差の通算7アンダーの3位に、前年大会で3位に入った松森杏佳。通算6アンダーの4位に葭葉ルミ。通算5アンダーの5位に永峰咲希が続く。さらに1打差の6位に、菊地絵理香、青木瀬令奈、ささきしょうこ
2018/10/03国内女子

賞金ランクトップ5が不在 節目の30回大会を制すのは

今週、米国女子ツアーの国別対抗戦「UL インターナショナルクラウン」(韓国・ジャックニクラスGC)に参戦する。 同6位で前週の国内メジャー「日本女子オープン」で最終日最終組を戦った菊地絵理香、前年大会
2018/11/18国内女子

勝みなみがプロ初優勝 賞金女王にアン・ソンジュ

14アンダーの3位に菊地絵理香が入った。 首位タイから出たアマチュアの上野菜々子(東海大付属大阪仰星高3年)と有村智恵は通算12アンダーの7位で終えた。 27位で終えたアン・ソンジュ(韓国)が、4年ぶり4度目の賞金女王になった。
2018/11/22ツアー選手権

ペ・ヒギョンが首位発進 3打差3位に比嘉真美子

杯バンテリンレディスオープン」に続く今季2勝目を目指す比嘉真美子が続いた。 3アンダー4位に李知姫(韓国)と菊地絵理香。2アンダー6位に、4年ぶり4度目の賞金女王をすでに決めているアン・ソンジュ、ユン
2020/11/21国内女子

2週連続Vへ古江彩佳が単独首位に浮上 笹生優花2打差

。 15位から出て「65」で回った菊地絵理香が通算8アンダーで3位につけた。首位から出た西村優菜は「71」と伸ばせず、渡邉彩香、イ・ミニョン(韓国)、永井花奈と並んで通算7アンダー4位に後退した。 上田
2024/03/02国内女子

岩井千怜が「65」で首位浮上 1打差に西郷真央

アンダーの1打差2位に後退した。 プロ3年目でツアー未勝利の仁井優花が「68」で9アンダーとし、ツアー6勝の菊地絵理香と並んで3位につけた。2年連続年間女王の山下美夢有は11位から出て、ノーボギー「68」で
2014/09/23国内女子

有村智恵が東北での戦いに出場 イ・ボミがツアー復帰

ところ。同窓の原江里菜の活躍にも期待だ。今季未勝利ながら、トップ10入り8回で賞金ランキング7位につけている。同じく東北地方を第2の故郷とする佐伯三貴、菊地絵理香、木戸愛らの戦いにも注目が集まる。 2
2009/07/07国内女子

爽涼の北海道で、白熱の戦いが繰り広げられる!

(韓国)、古閑美保らを交え、熾烈なタイトル争いを演じてくれるだろう。 さらに、大塚有理子、中田美枝、大場美智恵、菊地絵理香ら地元・北海道勢にも期待。金田久美子、森田理香子、アマチュアの竹村真琴ら次世代のスター候補たちにも注目だ。