2023/12/22国内女子 女子ツアーの平均ストローク 33年前との差は「3ストローク以上」って? .3363%)、パーセーブ率は樋口の「83.1000%」(今季1位は山下の90.0585%)、平均パット数は吉川なよ子の「29.1176」(今季1位は青木瀬令奈の28.1985) ・1997年/福嶋晃子が
2021/08/03アマ・その他 塩見好輝&山下美夢有がV 賞金1200万円/チャリティマッチ バーディが一つしか獲れず『楽しもう』ってなった」。最終18番で藤本が10m以上のバーディパットを決めてブービーへ。「優勝したみたいにうれしくて…変な感じです」と笑った。 リシャール・ミルと契約する青木瀬令奈
2025/05/11サロンパスカップ 大会史上“最年長”の最終日最終組 藤田さいきも申ジエも勝てばレコード更新 ・ジョンウン6(21) 2019/吉田優利(19)ペ・ソンウ(25)渋野日向子(20)※ 2021/大里桃子(22)西村優菜(20)高橋彩華(22)※ 2022/山下美夢有(20)安田祐香(21)青木…
2025/06/15国内女子 高橋彩華が涙の3年ぶりツアー2勝目&全英切符 岡山絵里もメジャーへ 2021年大会覇者の青木瀬令奈。通算9アンダー8位に19年大会覇者の鈴木愛。通算8アンダー9位に今季1勝の菅沼菜々、安田祐香、申ジエ(韓国)、国内11勝の小祝さくらら9人が並んだ。 前年覇者の大里桃子
2025/07/06国内女子 秘密兵器9番ウッドを永峰咲希が入れる理由 「夏だから」の四季折々クラブセッティング 9番ウッドにしたのだ。女子プロでショートウッドといえば、西村優菜や青木瀬令奈などの名前が思い浮かぶが、9番まで入れている選手は意外と少ない(そのロフト帯はユーティリティ派が多い)。その理由を聞くと
2017/12/10GDOEYE 重いアレルギーと暮らす日々 岡村咲のゴルフとの向き合い方 、仲の良い青木瀬令奈がまぶしく見えた。「ロープの外からは、みんな輝いていた。(ツアー出場は)本当にすごいことなんだなって改めて思っちゃって」。 臓器の機能障害をもたらす膠原病(こうげんびょう)の疑いも
2024/07/17国内女子 気になる選手の「通信簿」 山下美夢有は3年連続女王へ貫禄のランキング1位 9 桑木志帆 10 10 河本結 85 11 天本ハルカ 43 12 尾関彩美悠 41 13 川崎春花 48 14 蛭田みな美 20 15 吉本ひかる 32 16 大里桃子 86 17 青木瀬令奈
2022/07/04GDOEYE アマチュアゴルファーも参考になる? 女子プロが実践した酷暑対策 もろに直撃した。初日から気温33.9度を記録するなど連日30度超え。そんななか、女子プロたちはどんな酷暑対策を実践していたのか。 優勝した青木瀬令奈は、館林市や伊勢崎市など暑さで有名な市が多い群馬県の
2019/06/08国内女子 「不思議じゃない」 19歳・石井理緒が地元ホステス大会で初Vへ 振り返った。 今季13試合中予選通過は3回だが、アマチュア出場した2年前には優勝した青木瀬令奈と4打差の9位(大会は初日キャンセルで36ホール)。風、攻略法を知り尽くし、「このコースだから、自分にも
2023/07/15国内女子 気になる選手の前半戦「通信簿」 西郷真央、堀琴音は復調なるか 真央 74 3 稲見萌寧 27 4 勝みなみ※ 82 5 西村優菜※ 48 6 吉田優利 6 7 小祝さくら 7 8 菅沼菜々 18 9 堀琴音 78 10 藤田さいき 20 11 青木瀬令奈 17
2025/08/02国内男子 蝉川泰果がツアー記録タイのホールインワン含む3イーグル 「63」でV圏内へ 、「ショットがすごく良くなったのと、昨日より0.5度ロフト角を立てたパターがしっかり入ってくれた」と分析した。前日には青木瀬令奈らを指導する大西翔太コーチから練習場で助言をもらった。「スイングプレーン
2022/10/27国内女子 「暗闇から出口が見えた」 渋野日向子が5カ月ぶり日本ツアーで明るい理由 「ブリヂストンレディス」以来の国内ツアーで仲の良い青木瀬令奈、上野菜々子との練習ラウンドにテンションが上がった部分、長かったシーズンが終わりに近づき「ラストスパート、頑張ろう」と気合を入れ直している
2019/04/11国内女子 女子プロたちが「マスターズ」で注目する選手は 。「おととし感動してパワーと勇気をもらった。気持ちがすごく強くて、葛藤の中でプレーしているのが見えた」。 青木瀬令奈は「同年代に頑張ってほしい」とし、2007年に「国別対抗のジュニア大会」で自身が日本代表として
2024/07/06国内女子 スタート前に神社で願掛け 木村彩子「やっぱり神秘的な感じが良い」 プロ青木瀬令奈に影響を受けて始めた神社通い。ここ最近はすっかり「忘れていた」そうだが、3週前「ニチレイレディス」のときに師事する南秀樹コーチから、そのことを尋ねられたのをきっかけに復活した。毎週会場近く
2021/06/14国内女子 五輪代表2番手争いの稲見、古江、渋野に宮里藍さんがエール ◇国内女子◇宮里藍 サントリーレディスオープンゴルフトーナメント 最終日(13日)◇六甲国際GC(兵庫)◇6517yd(パー72) 青木瀬令奈の4年ぶり優勝で閉幕した今大会。一方で、東京五輪の代表
2007/06/23アマ・その他 粘って勝った!綾田紘子が38ホールの激闘制し日本女子アマ優勝!! なかったと思います。本当に頑張りました」。まるで自分が優勝したような気持ちのこもったコメントを残してくれた。 今大会に優勝した綾田を含め、ベスト8に入賞した森桜子、青木瀬令奈、桒原えりか、竹村真琴、宮里美香、酒井美紀、森田理香子は10月に行われる「日本女子オープン」に出場する予定だ。
2024/11/18国内女子 エリートフィールド滑り込みは台湾の20歳/最終戦リコーカップ出場者一覧 までのメルセデスランキング上位者 佐久間朱莉、高橋彩華、藤田さいき、尾関彩美悠、吉本ひかる、森田遥、青木瀬令奈、穴井詩、ペ・ソンウ、原英莉花、蛭田みな美、櫻井心那、金澤志奈、堀琴音、★脇元華、★鶴岡果恋、★小林夢果、★小林光希、★ウー・チャイェン、木村彩子
2024/11/13国内女子 最終戦進出のボーダーラインは? 菊地絵理香は逆転で12年連続なるか /青木瀬令奈 20/822.6/森田遥 23/723.04/ペ・ソンウ 24/716.99/原英莉花 25/699.68/穴井詩 26/679.16/蛭田みな美 27/673.19/櫻井心那 28/647
2026/05/07サロンパスカップ 下部歴代2位の通算5勝 福山恵梨は勝負のシーズン「ことし優勝できなければ…」 ”を達成した青木瀬令奈を筆頭に、昨年3月「アクサレディス」でプロテスト合格から4991日目のツアー優勝を手にした工藤遥加、結婚・出産から今季復帰したツアー2勝の福田真未、同2勝の堀奈津佳…いまも第一線に
2026/08/16国内女子 「ウルッときました」安田祐香が圧倒的完全V 性格真逆な姉とのタッグでつかんだ初勝利 スイングを確認してもらっている。「翔太さんもすごくポジティブ。自分が思ったことと照らし合わせられている」。姉弟子の青木瀬令奈との練習ラウンドでも学びを得ながら自分のゴルフを磨いてきた。 2000年度