2025/07/11ゴルフシューズ試し履きレポート

思わずニンマリする心地よさ まるで“低反発マットレス” コールハーン「ZEROGRAND OVERTAKE II」試し履きレポート

。 【塩田】 アッパーも柔らかい素材なのでスイング中に足がグニャグニャしてしまうかと思ったのですが、そんなことはありませんでした。適度なサポート力もしっかり備わっている点も魅力です。でも室井さん、そこまで…
2014/08/26ギアニュース

軽!弾!新モデル「ビッグバーサ ベータ」

史上最も軽い約267g(Rシャフト装着時)のクラブ重量ながら、スイングバランスをD1にすることで、振りやすさを追求したこと。また余剰重量をヒール側に集中させることで、つかまりのいいクラブに仕上がっている…
2013/12/10ギアニュース

オリムピックから新ブランド「デラマックス」

、スイング中にシャフトの再現性が高く、トーダウンしにくいプロダクトといえるだろう。 シャフトデザインにもこだわった。高輝度なブライトブルーを採用し、武市プロの代名詞である「ツイスト打法」をイメージさせる模様を…
2016/08/24ツアーギアトレンド

石川遼 米ツアー復帰へ「モーダス」を投入

軟らかく飛んでいるように見える」という細かなフィーリングを変更の決め手とした。「(前シャフトは)上手く使いきれず、しなれていなかった部分があった」ともいい、腰に負担がかかりにくいスイングを模索していた…
2023/05/08優勝セッティング

吉田優利のポリシーが詰まったメジャー初制覇の14本

いるみたいでした」と説明する。ハードなシャフトにも対応できるスイングを体に覚え込ませ、現在は「今の自分にピッタリなシャフト」(吉田)に切り替えたことで好感触を得ている。 また、新旧モデルを織り交ぜた構成…
2019/12/10優勝セッティング

石川遼 今季3勝目を呼び込んだ1Wの微調整

ツアー時代から石川と苦楽をともにしてきたキャロウェイ担当者は「スイングが良くなって、ロフトをいじっても弾道が特別低くならず、安定した」と説明。復調半ばで2010年以来の年間3勝を手にした。 <最終日の…
2021/12/07優勝セッティング

ストレスフリーのギアで最終戦V 谷原秀人の14本

中間にあたる新クラブの「キャロウェイ APEX UW(21度)」を投入した。 大会中はショットの調子は「イマイチ」と口にしていたが、専属コーチの吉田直樹氏とともに「20代の時のような」スイングを取り戻し…
2013/06/13ギアニュース

飛距離も足元から!ナノバイト新登場

たのです」 足元にしっかり感を出すことが、正しいスイング→飛距離アップへとつながるという『ナノバイト』。店頭でのソックス売上アップに貢献しそうだが、シューズとの相性やフィッティングを訴求することで…
2016/08/22ギアニュース

ヨネックスが世界最軽量「20g台」シャフトを発表

全体に複合。カーボン繊維1 本1 本を隙間なくコーディングすることで、従来に比べ曲げ強度が15%高まり、シャフトの大幅な軽量化と高強度を実現した。 また、スイングが安定しない女性ゴルファーや、非力な男性…
2021/11/02優勝セッティング

渋野日向子が追求するパーオン率 優勝ギア

で狙ったもの。「本当にあれはもう一生打てない」というショットを必要な場面で決めてみせた。 今年から取り組む大きなスイング改造の成果も、数字となって表れてきている。今大会の平均飛距離は全体4位の245…
2024/06/10優勝セッティング

岩田寛の5メーカー混合の14本 パターは20代からの愛用モデル

メッキが良くて」と、こだわりのオーダーに応えてくれたヨネックスを投入した。 若手が活躍する中、「キツイですよね」と後輩のショットを見てうらやましく思うことも増えてきた。それでも自身が追い求めるスイング…
2013/12/04ギアニュース

大山最終戦Vを支えたのは、地元応援団とPINGのクラブ

。 「ドライバーは自分の思うスイングができていて、いまでも距離がでています。アイアンは8月のゴルフ5レディスから『i20』アイアンに変えました。最終日の試合もそうでしたが、高さのあるフェードが打てるように