2014/07/21植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.16 ツマ先上がりのアプローチ

、カット気味に入れようとしたり、インパクトでボールに当てようとしないでください。大事なことはスイングをすること。インサイド・アウトに振るイメージを持つと、ダフリにくくなります。 振り幅は基本的に左右…
2016/06/15今さら聞けないスイングの基礎

NGなグリップがなんと8割!アマチュアのグリップ調査白書

ですが、右手のひらが上を向く形のフックグリップになっています。スイング軌道がフラットになり、ライ角が大きくなるため、フックしやすいのですが、Dさんの場合、トップで肘が開きフライングエルボーになるので…
2012/09/26サイエンスフィット

フェースを真っ直ぐ合わせるパットの極意!

芝の上での実戦レッスン、最終回はパッティング。ショットで球筋のベースとなるのはスイング軌道だが、パッティングでは軌道よりもまず、フェースの向きを真っ直ぐに合わせることが最重要課題となる。今回は…
2017/10/16女子プロレスキュー!

フェアウェイウッドで高さが出ないときは? 村田理沙

は、その難しいクラブでボールを上げたいという気持ちが強くなりすぎて、打ち急いでしまうことです。 1. 低く出る原因は「スイングテンポ」 FWで高さが出ないという人は、テンポが速くなっていることが考え…
2018/05/27女子プロレスキュー!

アプローチの精度を上げる意識チェンジ 岡村優

. フェース面の意識だけでは精度は上がらない アプローチでは、フェース面の管理とスイング軌道の2つが大切になります。どちらか偏った意識では、うまくボールをコントロールできません。特に方向性を上げたいと…
2015/01/21女子プロレスキュー!

“ロングホールでも力まないティショット” 倉田珠里亜

ください。右を向いたことで打ち出し方向が右へ、ボールを中に入れたことでインサイド・アウトの軌道が強くなり、ドロー回転がかかりやすくなります。 右ヒジを体につける! スイング中は切り返し以降、右ヒジを体に…
2013/10/21中井学のフラれるゴルフ

Lesson.35 アイアンのフック対処法

手の返し過ぎがフックの原因? ある程度、ゴルフのスイングができてくるとミスの傾向はスライスから、フックに移行していきます。これは、ある程度クラブスピードが速くなってきたことと、ボールをつかまえる動き…
2014/08/18植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.20 ハザードを越えるロブショット

くらいのイメージを持つといいでしょう。 フィニッシュは大きくとる スイングリズムをゆったりにするという意味で、フィニッシュは大きくとるようにしましょう。インパクトで当てて終わりのようなショットだと…
2014/05/12植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.6 飛ばしの秘訣!

。順番としてはまずは芯に当てること。ミートできるスイングを身につけてから、あとは体の回転力を上げて、ヘッドスピードを上げる。球筋や球の高さなどは、そのあとでいくらでも微調整ができます。まずは土台となる…
2013/12/27アメリカNo.1ゴルフレッスン

コンパクトかつクラブの運動量UP

スイングがコンパクトになって、かなり改善されていると思います。シャフトが立ってきて、クラブフェースが開きにくくなっていますし、軌道も蛇行しにくいスイングになってきたと思います。時折、以前の癖が出てしまう感じ…
2019/06/20サイエンスフィット レッスン

万年スライサーは左手首の使い方が真逆かも!?(前編)

サイエンスフィットの長年のデータ分析によって、スイングレベルとスコアには密接な関係性があることが分かっています。100をコンスタントに切る上では、インサイド・アタックのインパクトを身につけること…
2013/10/18アメリカNo.1ゴルフレッスン

左手首が折れる癖を集中改善!

」 テークバックの早い段階から、クラブを立たせる動きが強く、早々にプレーンを外れて、トップでクロスするようなスイングに陥っています。このままの状態では、フェースの向きや軌道が不安定になりがちで、ショットが安定し…
2018/05/31サイエンスフィット レッスン

90をコンスタントに切れない振り遅れの壁【後編】

にミスショットが多くなります。さまざまなライへの対応能力が低いスイングレベルにあるのです。 100の壁をコンスタントに切れない人は、それなりのスイングレベルにあると言えます。具体的に言うと…
2013/08/09アメリカNo.1ゴルフレッスン

テークバックで欲張らない!

体重移動が過剰な人が多いんです! 今回は、GolfTECを受講された方のレッスンを総括しつつ、上達度合いを初回と比較していきます。初回のスイングを分析して、Hさんの大きな改善テーマとなったのは、体重…
2019/05/23サイエンスフィット レッスン

正しい前傾姿勢と腰の回転で球をつかまえる!(前編)

スイングの分析が進化すればするほど、型にはまった一つの方法論だけでは、その人にベストな解決策を導けないことが、分かってきました。そこで、サイエンスフィットでは、新たな3次元キャプチャシステム…