2019/06/05日本ツアー選手権森ビル杯

石川遼は筋力アップで腰痛改善 初投入の1W&パターでツアー復帰

トレーニング方法について向き合い続けてきた。これまでも体幹中心のメニューに加えて筋力アップを図ってきたが、トレーニング量の不足を痛感。負荷やこなす回数を増やしながら、主に腹筋、でん部、背筋をバランスよく鍛える
2019/05/10ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

渋野日向子の“いま”を作り上げたソフトボール「ゴルフよりも好き」

。打撃はゴルフスイングとバランスをとるために左打ちに変更した。投手経験は「アプローチに似ている」とゴルフにも活かされた。小学6年時にはソフトボール投げで58mを記録し県大会で2位にもなった。 中学に上がる
2018/05/14GDOEYE

50歳・谷口徹の奇跡ではない物語

認める。「むかしはショットでもパットでも圧倒できるパフォーマンスがあったけど」。健康そのものだが、がむしゃらだった昔と違い、トレーニングでは体の左右のバランスを気にし、ケガをしないように負担をかけすぎ
2014/05/30GDOEYE

キーガン“ママのひと言”でアンカーリング卒業を決意

インサートもこれまで使っていた中尺モデルと同じもの。だが、シャフトの長さは46.5インチから41インチへと短くなり、グリップにはバランスを取るために40グラムのおもりをつけた。 「良い点はグリーン上でより
2014/04/06GDOEYE

石川遼に「ダブルボギー」が多いのはなぜか?

ギャップを指摘する。「(パー3で良く使う)4Iも意外と自信があったりするんですけどね…」。 PGAツアーの開催コースが、リスクと報酬のバランスで作られていることも関係しているだろう。自信を持って果敢に攻めた
2012/03/13佐渡充高のPGA選手名鑑

佐渡充高が簡単解説!初めてのPGAツアー【第二十九回】

、セカンドの距離を短くしグリーンオンを狙いたい。そうしようとすると狭いところに落とさなくてはならないため、正確性、フェアウェイキープ、飛距離のバランスをうまくとらなければならない。全体の動向、自分の気持ち
2023/06/24米国男子

「長グリップにネオマレット」の中尺パター じわり増殖中

ブラッドリーのヘッドは、ソールに鉛を貼っておらず(クラークやファウラーは20gほどのおもりをソールに貼っている)、さらにインサートもホワイトホットプロのまま。ヘッドは軽そうだが、いったいどのようなバランス
2002/10/09米国男子

米ツアー「インベンシスクラシック」プレビュー

?なんてバランスのとれた食物なんだ」 ロバート・アレンビー 「まさに勝者の食物ってところかな?(笑)」 何はともあれ、アップルビー以外は皆このバーガーが大好きなようだ。
2003/03/07国内女子

ダイキンオーキッド初日:選手のコメント

+38=77・5オーバー) 「今日は疲れた。もっと粘りのあるゴルフをしたかった。パターの調子は良かったが、シャフトの長さが合わず、切ろうと思ったけどバランスが狂うから切らずにプレーしたら、それが結果に
2000/08/18全米プロゴルフ選手権

タイガー 完璧の6アンダー発進 同年3メジャー制覇へ驀進中。

ちっとも不思議はないさ」というレベルだ。冷静なゴルフファンなら、当然こうした考え方をする。つまり、バランスのとれた常識の世界。 タイガー・ウッズは常識を破る男らしい。全世界の注目と、全世界からの
2019/08/18国内女子

「手足がガクブル…」穴井詩は5季ぶりプレーオフで逆転V

」と自分を鼓舞し、練習に励んできた。 「今年は出だしから体力面でいい入りが出来たのでそれは大きいかな。全体的にバランスを見ながら、(昨年の)12月からトレーニングしてきた」とオフシーズンの取り組みも
2018/08/17国内女子

かつての日本ジュニア覇者 蛭田みな美のプロキャリア

思えたが、ツアールーキーだった昨季、歯車が狂った。難コースに飛距離で対応しようとトレーニングを重ねた結果、「体の成長もあって、自分本来のスイングとのバランスがあわなくなった」。魅力だった確実性のある
2017/10/18佐藤信人の視点~勝者と敗者~

進化する賞金王 池田勇太が手に入れた“大砲ショット”

さもプラスされ、打ち出しからズドーンと高く舞い上がるビッグドライブ、“大砲”のようなショットに進化しています。 ドライバー自体も、バランスをかなり軽め(通常ならD2~D3のところを、池田選手はC6)に
2021/11/10GDOEYE

若手女子ゴルファーの懐直撃 ガソリン価格高騰を憂慮

ガソリン価格の高騰は、全国を転戦するゴルファーの懐も直撃しているようだ。 価格上昇はコロナ禍で需給バランスが崩れたことや気候変動などにより、原油価格が上がったことが理由。日本エネルギー経済研究所石油